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ようやく学校を出た美咲はなるべく刺激を与えぬように家へ向かった。 「うっ」 美咲は途中で立ち止まり股間を手で押さえた。 そこから美咲は割れ目に指を突っ込み我慢することにした。 (もうちょっと・・・もうちょっと・・・) 美咲のむっちりとした太ももも汗だらけであった。 「あっだめ・・・」 美咲は両手でギュッと股間を押さえた。 (も、もうだめ・・・どっかでしちゃおう・・・) 美咲の息は荒くパンツを割れ目に食い込ませながら我慢している。 少しずつ歩いていると公園があった。
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