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「ウゥゥ‥」 元顔と言える獲物の鼻梁に糞にまみれたアナルを押し当て顔を覆う便塊を髪に塗り付けた。 「もう少し出そうだよ。」 下腹に力を入れると先ほどの残りがニチニチと出てきた。 「あ〜すっきりした。続きする?」 もう物体となった獲物に反応はない。
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