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激しく深く達した典子の身体を撫でながら男は突き刺したまま半転させ膝を使い、結合部を露にした。 思うように身体に力の入らない典子は背中を男の胸板に預けた。 「ほら、ずっぽりくわえ込んでるところを見てもらうんだ」 男はペニスの突き刺さる秘肉を両手で開くようにしながら下からゆっくりと突き上げた。 「ああ…」 「ぐちょぐちょに濡らしちまって…本当にスケベな奥さんだぜ」 男にキスを求められ積極的に舌を絡ませていく。 そして典子の上体を起こし後ろ手をつかせ、腰を掴み固定し激しく突き上げた。 パンパンと音を立てて下腹部と臀部がぶつかる。 「ダメダメ…またイッちゃう!!」 典子は下唇を噛み首を左右に振りながら訴えたが、訴えも虚しく更に飲み込まれていく…。 力尽きたように再び男の体に身を預け呼吸を整える典子の身体を男は下から手を伸ばして撫でる。仰向けになっても尚、形が崩れる事無く乳首は天を向いている。 「どうだ?旦那じゃここまでイカせてもらえねえだろ?」 典子は男の囁きに静かに頷いた。この男はもしかしたら自分の奥底に潜んでいた淫らな自分を目覚めさせてしまったのかもしれないと思っていた。 そして言葉通りに洋が相手だったらここまで深く感じる事も無かっただろうと確信していた。 繋がり合う二人の身体は汗が滲み光り妖しく点されている照明が妖艶に写し出していた。 「奥さん、起きるんだ。そろそろ俺もイカせてもらうぜ・・・」 結合を解くと男のペニスは典子の粘液でベトベトになり赤黒く光る。 典子を仰向けにし、男は膝の間に入る。そして焦らすように割れたサーモンピンク色の秘肉をペニスで擦る。 「ああ・・・早く」 「なんだよそんなに欲しいのかい?」 男は冠部で真珠を刺激していく。そして一気に貫くようにして根本まで挿入を果たす。 「はああん」 思わず顎を上にむけてしまうような快感が身体中を駆け抜ける。 覆い被さり舌を絡ませながら動く男の背中に腕を廻した。 「ああったまんねえぜ」 男は典子の膝裏に腕を通し、振りを大きくする。 典子の中で散々暴れ回ったペニスが更に一段と膨らみ射精が近い事を知らせる。 「奥さんこのままイカせてもらうぜ」 典子は男の首にぶら下がるように腕を廻して頷いた。 グチュッグチュッグチュッ・・パンッパンッパンッ・・ 「あああ〜・・・」 全ての音が空間を淫らに包み込む。 「おおおっ」 男は出来る限り最大限に腰を振りぎりぎりまで我慢をし、典子の奥深くでその糸を断ち切った。 「ううっ!!」 その瞬間、二度目とは思えぬ程夥しい量の精液が噴出され典子の膣の奥深くを汚していく。 「ああっ・・・・」 密着させた腰を痙攣させる度に噴出される精液を下腹部に感じながら典子も激しく大きな波に飲み込まれた。 男は挿入を解かぬまま典子に恋人のようなキスを浴びせた。
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