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月初めはいつも本部への書類をまとめる為、残業になる 一人また一人と営業が帰り、経理に提出する書類を作っているかおりと二人きりになった 「まだ終わりそうにないですか?」かおりが隣に来て言った『もう少しかかりそうだよ、終わったの?』「はい、何か手伝いましょうか?」と言いながら僕の股間をさすってきた 『大丈夫だよ。それよりそんな事したら集中出来ないでしょ!』僕の言葉を無視して触り続ける 暫く我慢して仕事を続けたが、もうムスコからガマン汁がでてきてパンツをぬらす『もうだめだよ』かおりがズボンのファスナーを下げいきなりしゃぶりはじめる
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