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旧・なりきり掲示板まとめ

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えっちなげぼく3(要さま専用)

[1] 12/20 18:33 iPhone
要さまへ
最近はすれ違って、あんまり話せてないですね…。
でもだからこそ…一緒に長い時間入れるっていうことが当たり前のことじゃないんだって気付けました(ふふ
いつも優しくて、ほんとに優しすぎて…それに甘えてばっかで俺は何にも返せてないけど、これから少しずつ少しずつもらったものを返していきたいって思ってます。
愛してます要さま、だーいすきっ

[594] 09/24 06:33 iPhone
は、ぅ…っ出ちゃ、ぁ…っいきたい、いかせて…ください…っ
(自身が主人の手に包み込まれるだけでもビクビクと震えてしまい、主人の掌にこすりつけるようにして腰を揺らしながら主人に求められた言葉をぽつぽつと漏らし


口にも…。
(唇以外の箇所に口付けられると嬉しいそうに笑うものの唇にも、とおねだりして)

[593] 09/23 05:58 iPhone


現に俺も遅くなってますし、謝らないでください(ぎゅむ

今日の夜辺りにレス返しますね。

[592] 09/15 17:15 Android
>>591

…なら、ちゃんと言ってごらん?…逝かせてほしいって…
(龍の反応にくすっと笑って口角を上げると、離した自身にもう一度ゆっくりと撫であげるようにしてまた手で包み込むと、更に焦らすように手は動かさずに上記を述べて

ふ…、俺もたくさん龍といろんな話したいな、
(擽ったそうにしながらも、龍の頬に軽くキスしてから、むぎゅっと抱きしめて

遅くなってごめんな、待っててくれてありがとう

[591] 09/9 11:14 iPhone
>>590

ううん、大丈夫だよ。
要さまの来れるペースで来てください(ぎゅむ

[590] 09/5 23:43 Android
>>589

また遅くなってごめん

[589] 08/31 15:00 iPhone

は、ッ…なん、で…っやじゃない、きもちいのすき、ぃ…要さま、もっかいぐちゅぐちゅ、して…ッ
(射精寸前で手が離れていってしまうといやいやと首を振りながら先ほど述べた、いや、という言葉を撤回し。主人に擦り寄りながら腰をふりふり揺らし。

うん、知ってるよ。…でもたーくさん要さまとぎゅーってしてお話ししたいんですもん。
(頬から耳へと唇滑らせると耳元で甘えるように囁き。

[588] 08/31 09:50 Android
>>587

…ぐちゅぐちゅ気持ちいのにやなの?
(なら、仕方ないなぁと龍の言葉を拾って今散々いじめてきた自身への刺激をさらっとやめてしまうと、欲を吐き出す寸前にやめられたらどんなきもちだろうと呑気に考えながら龍を見つめて


俺どこにも行かないよ?
(龍の返答にくすっと笑ってしまうと、上記を告げながら頬へのキスに擽ったそうに首を縮めて

[587] 08/31 01:41 iPhone
>>586

あ、ぁ…あん、!ッぅ、は…っさきっぽ、すぐ出ちゃう、ぅ…っぐちゅぐちゅ、きもち、や、やぁ…!
(快感に呑まれた意識の中では射精したいという気持ちと痴態を晒す恥がぶつかり合い、葛藤をおこしており。生理的な涙で目元を濡らしながら迫り上がってくる射精感に息を乱し。

ううん、寝てたら要さまを見る時間が減っちゃうから…起きてる。
(目をこすった後に再度主人を見上げ、頬へ唇を押し付けて小さく笑い

[586] 08/31 00:05 Android
>>585

触ってほしかったんでしょ…?ここ…、
(手を退けるように手首を掴まれると上記をわざとらしく問いかけながらも、刺激をやめる事はなく、更に強く激しく手を動かして

…可愛かったよ、
(寝顔が、っとまだ寝ぼけている龍にそう呟き、頬を優しくなでては、まだ寝てても大丈夫だよ?っと声をかけて

[585] 08/30 23:12 iPhone
>>584
>>584

そんなこと、ない…ッは、ひ…っ…ぁ゛、ぁ…ッ…!
(敏感な箇所に爪を立てられると悲鳴じみた声をあげながら腰をカクカクと震わせ、主人の手首を緩く掴んで自身から離させようと少しの力で押し返し。

…んん、少しだけ寝てた…
(意識を手放して数十分経つと瞼上げ、寝ぼけ眼て主人を見つめて

[584] 08/30 22:21 Android
>>583

そうかなぁ、…もともとえっちだった気がするけど
(なんて言いつつ、ぷるぷる震えている自身に視線を送れば、ぱくぱくと開いて透明な液体を吐き出している尿道に爪を立て下着の生地を尿道に食い込ませて


つぶれないよ、
(もう睡魔に襲われている龍を優しく抱きしめながら下がっていくまぶたを見つめて

[583] 08/30 21:07 iPhone
>>582

う、ぁ、あ…っん…ふ、要さまが、えっちなことするから…ぁ…こんな、なっちゃったんですもん…
(開いた尿道口からは先走りがとめどなく溢れ、主人の指先を濡らし。染みがじんわりと広がった箇所は下着が透けてしまい、中でぷるぷると震える自身が見えてしまっており。


んん…目が、つぶれちゃう……
(心地よい体温とリズムに耐えきれず、眠そうに欠伸漏らしながら主人の方へ凭れて瞼下ろし

[582] 08/30 20:33 Android
>>581

もうこんなになってるの?
(えっちな体だと、更に広がったシミを見て呟くと、そのままぐりぐりと先をいじめるように指の腹で刺激してなかなか直接は触れず

いいよ、ずっとそばにいるからね、
(だから眠っても大丈夫だと眠りやすいように龍を抱きしめながらとんとんっとリズムよく背中をなでて

[581] 08/30 20:17 iPhone
>>580
ふ、んぅ…ッ…はぁ、う…ン!…は、先っぽ、ッ…きもちぃ…
(主人の唾液でテラテラと光っている突起を見つめ興奮したように熱い吐息を漏らし。下着越しとはいえ自身の先端を弄られるとビクビクと身体を大きく跳ねさせ、悩ましげに眉垂れ下げつつじんわりと染みを広げ。

俺も疲れが吹っ飛んで…安心して、少し眠たくなっちゃう…(主人の体温に安心したのかうとうとし始めて

[580] 08/30 19:22 Android
>>579
…こっちも触ってほしいのか?
(ぷちゅっと水音を立てて口を離すと、視線を下に移しじわりと広がっているシミを見つけ、ふっと笑みを浮かべると下着越しにぐりぐりと龍の自身の先を刺激して

ん、龍といると俺も落ち着くし…、疲れが吹っ飛ぶよ、
(龍の微笑みに自分も頬緩ませ、キスされた手で龍の頬を包み込んで

[579] 08/30 16:59 iPhone
>>578
ぁッ…は、ん…っは、んッ…ちくびばっか、や…!
(責められた両方の突起は色を持ち、ぷっくりと腫れ。下着の中ではすっかり自身が勃ちあがり、先走りを垂らして下着に染みを作っていて。

ふふ…俺とおんなじ気持ち。要さまと居るとホッとして、落ち着けます。
(主人の掌を此方へ引き寄せ、ちゅと口づけ。柔らかく微笑みかけて。

[578] 08/30 09:39 Android
>>577
ふ…ぅ、
(ちゅっと吸いついたり、たまに歯を立ててみたりと小さな突起が赤く腫れ始める程しつこく責め続け、反対側の突起も指でくにくにと弄くり回して

んふ、最近あんまり会えてなかったから俺も嬉しいな、
(胸に置かれている手に自分の手を重ね、きゅっと優しく手を握って

[577] 08/30 07:15 iPhone
>>576

っ…は、ふー…っは、ぅ…あ、ッ…ぁ…!
(息が吹きかけられるたびにもどかしさに緩く腰を揺らしていたが突起に赤く濡れた舌が這うと一際大きく身体を揺らし。とろん、と蕩けた様な表情で主人見つめて。

ふふ、要さまに会えてうれしいです。心ほかほかしてる…!(自分の胸元に手を当てながら、薄く頬染めて笑み

[576] 08/30 06:24 Android
>>575

ふぅ、…っ…
(舐めてと胸を突き出されても、すぐには舐めずにふぅと何度か息を吹きかけてから漸く、ねっとりと舌をリングに絡めながら小さな突起に吸いついて


ちゃんとここにいるよ、
(名前を呼ばれると嬉しそうに微笑みながら、優しく頭を撫でると、ぎゅぅーっと龍のこと抱きしめて

[575] 08/30 00:17 iPhone
>>574

好きじゃ、…っふ、っぅ…ん…あ、ッ…舐めて、ください…
(主人の言葉を否定するように首を横に振っていたものの胸の突起に息がかかるほど近くに顔があればもどかしそうに眉を垂れ下げ、胸を突き出して。


要さま…!ふふ、要さまー(ぱあ、と表情明るくするとむぎゅーとつよく抱き締め
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