少人数なり茶板@

なりトーク S new

なりトーク

旧・なりきり掲示板まとめ

[最初から全部]


清楚系ビッチちゃんと内緒の性事情(非募集)

[1]Strauss 椿 10/22 12:37 iPhone

こちら優くんのみとなってます。
他の方は観覧はいいですが、荒らし等はご遠慮ください。
それでは待ってるね。


[23]Strauss 椿 10/22 14:38 iPhone
>>22

あっ、ぁぁ。乳首気持ちいぃ。もっと吸ってぇ!
(胸を揉まれ、乳首も吸われ気持ち良くなっていくと言動もエロくなってしまい、優の頭を胸に押し当て)


[22]上城 優 10/22 14:33 Android
>>21

分かった。んっ、ちゅうぅ〜!

(彼女の言葉に頷いて両手に力を込めておっぱいを激しく揉みくちゃにしてしまい。形が変わるくらいに激しく胸を揉み続けながら顔を近づけ、交互に乳首を吸い上げてみて)

[21]Strauss 椿 10/22 14:26 iPhone
>>20

はぁはぁ、うん、気持ちいい。もっと乱暴にでもいいよ?それと吸ってぇ。
(唇離れると荒くなった息を整え、胸について聞かれ、もっとして欲しいというと下着を外し、胸が露わになるとすでに乳首は突起していて)


[20]上城 優 10/22 14:20 Android
>>19

んっ、っあ…椿、おっぱい気持ちいいか?

(しばらく彼女と濃厚なキスをした後にゆっくり唇を離して。彼女が固くなった自分のを触ると気持ちよさそうに小さく震わせて。彼女のおっぱいを揉み続けながら時折乳首をピンッと指で弾いたりしてみて)

[19]Strauss 椿 10/22 14:13 iPhone
>>18

んっ…ぁ…くちゅ…くちゅ。
(甘い声が漏れながら舌を絡ませれば、片手を優の下半身へ伸ばすと下着の上から硬くなった自身をさすって)


[18]上城 優 10/22 14:06 Android
>>17

んっ、ちゅ…くちゅ…れろっ

(彼女の舌を絡めとるように自分の舌を夢中になって絡ませていき。両手は彼女のおっぱいの弾力にこれまた夢中でしばらく揉み続けてしまっていて)

[17]Strauss 椿 10/22 13:55 iPhone
>>16

んぅ…っ。
(口内に優の舌が入ってくるとこちらも舌を伸ばし絡め、豊満な胸は揉まれれば形を変え、自然と背中が仰け反り)


[16]上城 優 10/22 13:52 Android
>>15

椿、んっ…

(彼女のおっぱいが見える下着となると興奮するのは間違いないだろうなと思い。彼女と唇を重ねてキスをすると舌を彼女の口内に伸ばして、両手は彼女のおっぱいを掴み我慢できず下着の上から揉み始めてしまって)

[15]Strauss 椿 10/22 13:47 iPhone
>>14

ほんと?じゃあ次はおっぱい見えてる下着にしちゃおうかな。
(微笑しながらこちらも返すと優を見上げ、興奮し始めたのか徐々に息が上がり、舌を出してキスをねだり)


[14]上城 優 10/22 13:43 Android
>>13

まあ、椿のスタイル見たら胸見たくなるのも分かるな。
いや、エッチで構わないだろ?
椿はビッチなんだし、もっと派手なのでもいいくらいだ。

(彼女のスタイルがいいため胸を見られるのは仕方ないと笑い、彼女の下着はもっと派手なのでもいいと呟くと彼女に近寄り。彼女の腰に手を回して彼女と一緒にマットに倒れこんでみて、体制を変えて彼女を下にして上に覆い被さるようになり)

[13]Strauss 椿 10/22 13:37 iPhone
>>12

でも男の先生の視線は胸にいってること多いよ?なんだかんだ言っても先生も男性なんだよねぇ。
うん。黒にしてみた。エッチかな?
(ボタンを外し終え、シャツとスカートを綺麗に畳むと置いて、可愛いリボンが付いているが薄っすら肌が見えてしまっている下着を見せると感想を聞き)


[12]上城 優 10/22 13:32 Android
>>11

ビッチな椿は魅力的なんだけどな。
先生方からしたら優等生の方が魅力的というわけだ。
…今日の下着は黒か。

(ビッチな彼女が魅力的だが世間一般には優等生な彼女の方がいいのだろうと話して小さく笑って。こちらも制服を脱いでパンツ一枚になり。彼女の脱ぐ様子を見つつ下着の色をふと呟いて)

[11]Strauss 椿 10/22 13:21 iPhone
>>10

そうだもん。私はビッチだもん。
(あなたの発言に同意すると自分もお弁当を机の上に置き、ブレザーを椅子にかけるとシャツのボタンを一つずつ外していき)


[10]上城 優 10/22 13:15 Android
>>9

まあ、椿は優等生だからな。
本当はこんなに淫乱ビッチなのに。

(彼女の発言に、彼女が優等生なのはよく知っているため間違いないなと考え頷くも、本当は淫乱ビッチなのだがと尻を鷲掴みにして揉み続けたまま中に入り。鍵を閉めると空き教室の中はたまたまか体育で使うマットが保管してあり、好都合だなと思いつつとりあえず机にパンと飲み物を置き)

[9]Strauss 椿 10/22 13:10 iPhone
>>8

放課後に静かなところで勉強したいって先生に相談したら貸してくれたよ。日頃の行いがいいからかな。
(ニコッと笑いながら内容を説明し、一緒に空き教室へ移動すると持っていた鍵で開けようとするがお尻を揉まれ、中々上手く開けることができず、やっとの思いで教室に入り)


[8]上城 優 10/22 13:05 Android
>>7

なるほど、じゃあ行くか。
しかし…よく借りられたな?

(空き教室の鍵を借りたとわかればしたいことも分かり、小さく頷くと空き教室のある棟に向かい。昼間も全然人気がない空き教室のある棟にやってきて空き教室の前に到着し、彼女が鍵を開ける前から制服のスカート越しに尻を鷲掴みにしてモミモミと揉み始めて)

[7]Strauss 椿 10/22 12:57 iPhone
>>6

えっと、屋上じゃなくて…今日は空き教室の鍵を借りてるんだけどなぁ。
(歩きながら空き教室の鍵をちらつかせ、そちらに行きたそうな目であなたを見て提案し)


[6]上城 優 10/22 12:51 Android
>>5

ん、そうだな。
屋上でいいか、椿?

(授業が終わり昼になり、一緒に食べようと誘った彼女に頷いては立ち上がり。いつものように屋上でいいかと問いかけつつコンビニで買ったパンと飲み物を手にし、彼女と教室を出ようと歩き始め)

[5]Strauss 椿 10/22 12:45 iPhone
>>4

(四限目が終わり昼休みに入り)

ねぇねぇ優くんお昼食べに行こう。(最前列の席から立ち上がりお弁当箱を持って席にいる彼氏のところへ歩いてくるとお昼ご飯を誘い)


[4]上城 優 10/22 12:41 Android
>>3

ああ、大丈夫。
先に投稿頼めるか?
[*前][次#]
戻る

@くえるぽ


BLコンテスト・グランプリ作品
「見えない臓器の名前は」