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アンジュ×サラ子(クロスアンジュ)
[1]サラマンディーネ 01/1 03:56 Android
アンジュ以外は回れ右。
待っていますわ、アンジュ。
[125]アンジュ 01/10 06:23 Android
>>124
はぁ、はぁ……ま、まだ、負けてなっ、いぃ!?く、ふぅ……っ!?だ、め……また、くるぅっ……いやぁぁぁぁっ!?
(サラ子の勝利宣言に強がりを言おうとするも、攻めが再開すれば途中で甘い声にかき消されてしまい。一度達して敏感になった体はなす術なく快感に翻弄され、やり返す余裕もなくサラ子にすがり付くようにして無駄な抵抗を続け。しかし我慢できたのもほんの短い時間で、秘部と秘豆を同時に弄られる快感に呆気なく2度目の絶頂を迎えてしまうと、背筋を大きく仰け反らせて全身を戦慄かせ、その後糸が切れたかのようにぐたりと浴室の床へと仰向けに倒れ込んでしまい)
[124]サラマンディーネ 01/9 22:33 Android
>>123
ふふ、もう反撃なんてさせませんよ?
…このまま、アンジュが降参するまで…休ませてなんてあげませんから。
もうアンジュの負けです…早めに降参すれば…楽になりますわよ、アンジュ。
(遂にイき果ててしまい、ぐったりとこちらに寄りかかるアンジュを一瞥し。耳元でこのまま続けて休ませたりしないことを伝えると、もう体力の無くなる一方なアンジュを休ませはしないから自分の勝ちは確定だとニヤリ笑って。そのまますぐに攻めを再開すると、中でくの字に折り曲げられた二本の指は指をグリグリ押し付けるとともに擦るように動かして。もう片手の指先で秘豆を摘まむと、少し強めにコリコリと指で挟んだまま転がすように動かし)
[123]アンジュ 01/9 22:18 Android
>>122
んいぃっ!?ひゃらっ!?ひゃめっ!?あぁぁぁぁぁっ!?っ……はっ、はっ……
(弱点への容赦のない連続攻撃に、サラ子の指が蠢く度に電流が走ったかのように体が跳ねてしまい。呂律もうまく回らず、得意気にこちらを見つめるサラ子を瞳に涙を滲ませながら見つめ返し、駄々っ子のように首を振るも、次の瞬間一際激しく腰をびくん!と震わせ遂にイキ果ててしまい、くたっとサラ子の胸元に顔を埋めて。熱を鎮めようとするように短い呼吸を繰り返し、疲労と羞恥のせいで顔を上げることが出来ず)
[122]サラマンディーネ 01/9 03:00 Android
>>121
んんっ!…はぁ、はぁ……今度は、私の番ですねアンジュ。
ここがいいのでしょう?…ほら、ほら…っ!
(先ほどの言葉をそのまま返されあまりの気持ちよさに負けを認めるか考えかけたが、偶然アンジュの弱点を見つけられてアンジュの攻めが止まれば、こちらも体力にあまり余裕はないが息が荒いなかでもニヤリと笑い。次はこちらの番だとアンジュの秘部の中の二本の指でアンジュの弱点をグリグリと段々力を込めて押していき。どうだと言わんばかりにアンジュを見つめ、もう片手は自分がされたように秘豆を摘まんだり、蕾の皺を撫でたりしてみて)
[121]アンジュ 01/9 02:46 Android
>>120
あらあら?それ、往生際が悪いんじゃないの?ふふっ……さっさと負けを認めれば、すぐに楽にいぃぃぃぃっ!?
(手で口を押さえ声を抑えようとするサラ子に、先程言われた言葉をそのまま楽しそうに返して。サラ子の我慢も限界に近づいていることを雰囲気で悟れば、このままスパートをかけてしまおうと秘部への責めを更に激しくし。しかし、そんなタイミングでサラ子もこちらへの責めを再開すれば、偶然指先が秘部の弱点をピンポイントで刺激して、力は弱かったものの大きな快感が背筋を駆け抜け、目を白黒させながら動きは完全に止まってしまい)
[120]サラマンディーネ 01/8 20:36 Android
>>119
待っ…あっ!?指っ…きちゃ、っんんっ!!
んっ!んんっ!…んんぅーーっ!!?
(何が違うのかと言われ、指が二本になるとより秘部はきつく締め付けて。中で指が曲がり弱点を探すような動きに目を見開き、実際アンジュの指が弱点に近いのかかなり気持ちよく、それを悟られまいと口を片手で押さえて声を出さないようにしようとし。体は正直と言われ耳を舐められてはゾクゾクと体が震え、もしアンジュに弱点を気づかれて攻められたらもうこちらからは反撃出来なくなりそうで。こちらも何とか片手を再びアンジュの秘部に触れさせ、指を弱々しくではあるがアンジュの秘部に二本入れてくの字に折り曲げ、内壁を弱く押してみて)
[119]アンジュ 01/8 20:26 Android
>>118
何が違うのかしら、サラ子?体は正直ね。ん……
(蕾への責めを弱々しく拒絶するサラ子に意地悪にそう返すと、締め付けを増す秘部を押し広げるように指を一本追加して。蜜に濡れた指はスムーズに押し進み、中でくの字に曲げられると、サラ子の感じる部分を探すためぐにっと今までよりも強めに内壁を刺激し。意思とは裏腹に快楽に飲まれつつある体を意識させるため耳元で小さく囁けば、そのまま耳へれろ……と舌を這わせて)
[118]サラマンディーネ 01/8 15:39 Android
>>117
しまっ…んっ!?ふぁっ!…あぁんっ!!
そこは…違っ…ぁっ、ひぁっ!?…あはぁぁっ!!
(こちらの両手の動きが鈍くなるとすぐにアンジュに反撃されてしまい、慌ててアンジュの手を押さえようとしたが尻尾だけでも体を敏感に反応させて声をあげてしまい。秘部からはもう蜜が溢れて止まらずにアンジュの指を濡らしていき、出し入れされる指をギュッと締め付け。蕾のシワをなぞられるとそこは違うと首を弱々しく振り、壁に背をつけているため逃げ場がなく、秘豆を摘ままれて背をのけ反らせそうなくらい背筋をピンと伸ばし、我慢出来ずに声をあげて)
[117]アンジュ 01/8 15:02 Android
>>116
はぁ、はぁ……お返しよ!ん、ちゅ……
(サラ子の責めが鈍れば、チャンスとばかりに反撃に転じ。尻尾をリズミカルに擦り上げながら秘部に指を出し入れし、時折可愛らしくすぼまった蕾の皺を撫でたり、秘豆を摘まんだりと変化をつけてサラ子を責めたて、無防備な首筋に何度も口付けを落として)
[116]サラマンディーネ 01/8 11:19 Android
>>115
そうそう、もっとアンジュの可愛い声を聞かせ……ひあぁぁっ!!?
(うるさいと悪態をつくアンジュだったが、とうとう可愛らしい声をあげればもっとその可愛らしい声を聞かせてほしいと伝えようとし。ただおもいきり尻尾を掴まれるといきなりのことに目を見開き、強い快感に襲われて大きく声をあげてしまい。さっきまでは余裕があったがさすがに尻尾をいきなり強く掴まれるのは予想外だったからか、両手の動きが少し弱まり)
[115]アンジュ 01/8 09:45 Android
>>114
ぁ、ん……う、うるさいっ!……ん、はぁん!?
(こちらを煽るサラ子にうるさいと悪態をつくも、余裕はますますなくなっていき、卑猥な手つきでお尻を揉み始められると遂に我慢出来なくなり一際大きな声が漏れだし。その瞬間、思わずサラ子の尻尾を思いきり強く握ってしまい、蜜は止めどなく溢れ出してきて)
[114]サラマンディーネ 01/7 22:51 Android
>>113
っはぁ、はぁ…往生際が、悪いですよ…アンジュッ!
(アンジュの攻めに少し体が火照り感じてしまっていたが、指を出し入れしていくとアンジュの攻めが疎かになったため余裕が出来てきて。肩に顔を埋めて声を押さえようとするアンジュに往生際が悪いと意地悪な笑みを見せ、余裕が出てきたため片手はアンジュの秘部にクチュクチュと卑猥な音を立てながら抜き差しを続け。抱きしめていた片手をアンジュのお尻に這わせ、胸を揉むように揉み始めて)
[113]アンジュ 01/7 22:33 Android
>>112
濡れて、なんかぁ……あぁんっ!ん……ふぅ……っ!
(動かぬ証拠があるというのに、口では思わずサラ子の言葉を否定してしまい。何度も秘部に指を出し入れされれば、次第にサラ子を責める手の動きは疎かになって、だらしない顔を少しでも見られないようにとサラ子の肩に顔を押し当て、漏れそうになる甘い声を抑えて)
[112]サラマンディーネ 01/7 21:11 Android
>>111
あら、アンジュ…ここはすっかり濡れて…ふあぁっ!?
っ、同時…は…んぁっ!あっ、んんっ!!
(情けない声を出してしまい、身を震わせ涙を滲ませるアンジュの様子や表情にゾクゾクと興奮してしまい。嗜虐心を刺激されてますますアンジュの秘部を指で擦り、指先を浅く中に入れたり抜いたりしながらアンジュの蜜に気がつき、ニヤリと笑って指摘しようとし。ただ、アンジュに敏感な尻尾と秘部を同時に触られると大きく色っぽい声を出してしまい。体をくねらせて体から力が抜けそうになるも、壁に寄りかかって倒れないようにし。負けじとアンジュの秘部に指を入れてみて)
[111]アンジュ 01/7 20:39 Android
>>110
ひぁあっ!?そ、そこ!?モモカにも、んぁ!?触らせて、ないのにぃ……くぅ!
(ビーチフラッグの後のシャワーよりも激しく割れ目を擦り上げてくるサラ子の指先に、いつもからは考えられない情けない声を出してしまい。ぬぷりと指先が秘部へと潜り込めば、体をまさぐる指先の感触や口付けに興奮してしまっていたのか、しっとりと蜜が絡み付いて。涙を滲ませ腰を震わせつつも、抱き締められ逃げられないならと、自分もサラ子の秘部と尻尾に手を伸ばし、両方を同時に刺激し)
[110]サラマンディーネ 01/7 16:58 Android
>>109
ふふ、このまま…っぁ、ふっ…んんっ…!?
さすがアンジュ…でしたら、ここからは競争です。
(こちらが最初リード出来たため、このままアンジュの体力を消耗させるとともについでにアンジュの感度を高めてしまおうと考えていたが、太ももを撫でられて声をあげ、くすぐったさと気持ちよさに足をくねらせ。ただではやられないアンジュに競争だと不敵に笑うと、背中や首では勝てないため先手必勝だとアンジュを片手で抱きしめたまま離れさせないようにし。もう片手をいきなり秘部に伸ばすと、ためらいなく茂みをかき分けて割れ目を指で擦るようになぞって)
[109]アンジュ 01/7 16:37 Android
>>108
ず、ずるいわよ!?ぁ……んんっ……このっ!
(そんなのは無しだと抗議の声を上げるも、完全に出遅れてしまい。首筋や背中を撫で回し、泡立てていくサラ子の指先に、気持ちよさとくすぐったさを感じて悩ましげに体を震わせ。やられっぱなしは我慢ならなかったのか、こちらもボディーソープを手に取れば、サラ子の太ももへと指を這わせ)
[108]サラマンディーネ 01/7 11:18 Android
>>107
勝負はまだですけれど、誰もそれまで手を出さないとは言っていませんよアンジュ?
(勝負は確かにまだ始まってはいないが、だからといって手を出さないとは言ってないと伝え。ここまでくるともう我慢出来そうになく、片手にボディーソープをとり泡立てると、アンジュの首や背中から手を這わせて洗い始めて)
[107]アンジュ 01/7 09:29 Android
>>106
ま、待って!?まだ勝負は始まってないでしょ!?
(サラ子に抱き寄せられてもあたふたと戸惑うばかりで、勝負はまだだろうと悲鳴のような声を漏らし。お互いの体が密着することで、直接的に感じるサラ子の女性的な柔らかさにくらくらとしてしまい、せめてもの抵抗とばかりにサラ子から顔を背けて)
[106]サラマンディーネ 01/6 23:22 Android
>>105
っはぁ、んっ……アンジュがぼーっとしていましたから、起こして差し上げたのです。
最も、少し特別な方法ですけれど。
(アンジュが意識を覚醒させて慌てたようにこちらを押してみて離れると、こちらはアンジュを起こしてあげたのだと呟き。口元の唾液を拭うとクスクス笑ってしまいつつ離れたアンジュに近寄ると、腰に手を回して再び抱き寄せようとしてみて)
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