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旧・なりきり掲示板まとめ



[17]   英雄王    01/15 19:38 iPhone




 ◎ >>16 、



音沙汰無く数日空けた事、……………不服ではあるが、非常に不服ではあるが、詫びてやろう。( むす、 / 陳謝orz。 )
今週は少し時間が取れん故、余り頻繁には足を運べぬやも知れん。来週以降には落ち着く予定ではあるが、今暫く此の我の帰還を待つが良い。……まァ、待てぬと言うのならばそれもまた良し。我は寛大なのでな、特に許す。



フン、立ち振る舞いも何も見ての通りよ、此の玉体に恥じぬ我の健康体に見惚れるが良い。風邪とは無縁の肉体よ。(?)………む、喩え相手が我であろうともセイバーめは渡さぬぞ、アレは英雄王足る我の后なのでな。あの気高き女は我の手許に在るが相応しい、―――故に諦めよ。( ふふん、 / 騎士王「御断りします」。 )



…………貴様、雑種共に“賢王”等と称されていながら、我と本質はそう変わらぬではないか!だがまァ、不敬と即断し切り捨てぬ辺りの差はあるか、些細な差だが。兎に角、食物は大事にしろ、此処ではそう言った粗相に対し小煩い連中ばかりだからな。( 指先ちょい、 / 訳※渡せ。 )





[16]  賢王   01/12 12:40 Android



>>15



…、フム、まァ我は死等恐るるに値せぬと言うだけの話よな。ハ、であるならばそのような口先だけではなく立ち振舞いもそのように心掛けるが良い。……う、うむ、確かにセイバーは愛い奴よな、后にするか否かは些か考え物ではあるが。死守は少しばかり語弊があるな、奴がくるより先に取っておいたのだ。( フン、 / 引くな。 )


………ほほう?…知っての通り我は気は長くない上に変わりやすくてなァ?このままではうっかり手を滑らせてしまうやもしれぬ。( 手の上の器ゆらゆら、 / やめ。 )




[15]   英雄王    01/12 01:51 iPhone




 ◎ >>14 、



ほう?過労死の次は笑い死にとは、随分と死因に豊んでおるなァ、貴様は。だが間違えるでない、決して此れは言い訳ではない、紛れも無い事実d。―――――セイバー、だと?たわけめ、何故此処に留めておかぬ!未来の、我の、后を!………しかしあのセイバーから粥を死守したその心意気や良し、褒めて遣わす。( ふんす、 / 過激派怖。 )



………ハッ、王である我に甲斐甲斐しく尽くすは当然の事よ、そう恥じ入る必要は無い。素直に介添えせよ。( 寝台に腰据え乍手招き、 / いやあの。 )





[14]  賢王   01/10 19:42 Android



>>13



フハハハ!おいおいその辺りにしておけ、見苦しい言い訳は余計に滑稽であるぞ。我が笑い死んでしまうではないか。……フム、大半はセイバーが食ろうてしまったが、温かいままで取っておいた。泣いて感謝しても良いぞ?( 自身の手の上に器がすとん、と、 / 宝物庫ェ。 )


………フン、同じ王たる貴様が押し隠す事すら出来ぬ体たらくとは見せられた物ではないな。疾く横たわれ。情けなくも施しを受けるがいい。まァ我直々であるならば光栄の限りであろう?( 顎先でベッド示し、にやァ、 / …。 )




[13]   英雄王    01/10 00:13 iPhone




 ◎ >>12 、



おのれ、おのれおのれおのry、………斯様な病如きで、我が就褥する訳がなかろう!大体にしてこれはアレだ、最近急激に気温が下がった為に妙に悪寒染みたものを感じておっただけだ、故に我の体調は万全も万全よ。風邪とか知らぬ、幼き我の妄想d。―――――だがまァ、それはそれとして先ずはフェイカーめの粥を寄越せ、話はそれからだ。( 体温計咥え乍ら食指くい、 / 不遜。 )



…………………げほっ、( 口許覆い、 / あ。 )





[12]  賢王   01/8 01:34 Android



>>11


む、貴様か。………クッ、フハハハハ!あれだけ豪語しておきながら、よりにもよって体調不良、など、…ッフハハ!何とも無様よな!無様よなァ!( 腹抱えプルプル、 / 大事な事なのでry )
フム、安心するが良い。我は寛容故な、あやつが完全に回復したところで存分に笑い飛ばして…、否これが笑わずに居られるものか!やはりまだまだ青い。それぐらい耐えてこそ王の器よ!( ふんす、 / ただの痩せ我慢。 )


報告ご苦労であった。誉めて遣わすぞ、話の分かりそうな方の我。よし、キルケーと言ったか、奴に目一杯粥を作らせるが良いぞ!フェイカーの奴も呼べ!( / 大魔女「不敬」 )さあ、貴様が戻るが先か粥が食い尽くされるが先かどちらであろうなァ?と愚かな方の我に伝えておけ。ではな。( フフン、 / ツンデry )





[11]   子ギル    01/8 00:12 iPhone




――――こんばんは、キャスターのボク。どうやらサーヴァントの身でも体調を崩すみたいで、とても喜ばしい事に、見事あの金ピカが餌食になったみたいです。なので絶賛ダウン中の彼に代わって、ボクが伺いました。( にこー、 / 金ピカ「不敬」。 )
とは言え、恐らく明日か明後日には多少なりとも回復すると思いますが―――あの人の勝手でお待たせしてしまい申し訳ないですが、少しだけ待って頂けるとボクとしても嬉しいです。



………それでは、伝えるべき事は伝えましたし、これでボクな仕事は終わったのでこの辺で。あの人にはさっさと回復するように忠告しておきますね!( ぺこ、 / ↓。 )





[10]  賢王   01/6 19:55 Android



>>9



何、貴様にしてみればつまらぬ事実よ。我が居らずともウルクは消えぬ。故に死を恐れぬと言うだけの事。我が唯一無二の友を喪った際は確かにこの我ですら死を恐れたが、今はそれもない。何の事はない、国に戻る前後で切り分けられたのだ、当然理解は出来ようとも相容れまいよ。………フン、まァ良いわ。では、我であればどうか?生前ならば一戦は退いたが今はサーヴァントであるからな、そちらも試すも悪くないやもしれぬ。( フム、 / …。 )

ハ、他ならぬ同じ王たる我であるからこそ教えてやっておるのだ、寧ろ存分に感謝しても良いのだぞ?まァ首が欲しいと言うならまた対処を考えるがなァ。……貴様、我の霊基ごと押し込めるつもりか?フハハハ!そのような力技を行使しようとはなァ!では我も集めた財を存分に解き放ち、打ち払うとするが文句は認めぬぞ。この我が蔵に納まる等努々思うな。……フン、もう1つ異なる事があるぞ、我は貴様と違って慢心はせぬ。それに加え、如何に貴様とて神性を持つ身では天の鎖には抗えまい。英雄王として力及ばぬのなら賢王としての度量で押さえ込んでやろう。そも貴様が我を遥かに超えているとも思えぬ。………ほほう?よう吠えよるわ。フハハ、そう案ずるなこの王たる我は逃げも隠れもする筈もなし。存分に実力を奮って見せるが良いぞ?( くいと顎先掬い、にやり、 )





[9]   英雄王    01/6 18:22 iPhone




 ◎ >>8 、



無論、言われるまでもなく既に心得ておる。が、それが如何したと言うのだ。神代から現代迄、連綿と此処まで語り紡がれてきたのは、貴様の言う通り残った民が居たからこそ成し得た事であろうが――――ふむ。独裁と圧政を敷き暴君と語り継がれたこの我と、不老不死の旅より帰還し国を治めた貴様とでは、元より相容れぬ存在なのだろう。何処で違えたか、よもや不死を追い求めたあの旅によって斯くも性質が異なる結果に落ち着くとは解らぬものよなァ。……………ハッ、知らんな。確かに何処ぞの魔術師にも満たぬ下郎相手に、この我が敗北を喫した世界も探せば存在するのやも知れんが―――この我には有り得ん話よ。ただの雑種如きに、我が遅れを取る筈なかろう。( ふう、 / 安定の慢心。 )



……………貴様、先程から何度も何度も、王たるこの我に対し趣味が悪い等と聞き捨てならん事を言いおって。其処らの雑種であったならば即刻その首を刎ねている所だが、他ならぬ我自身であるから見逃してやっているのだ、それを努忘れるなよ。然しもの我も生身の人間、況してやサーヴァントを蔵に納めた試しはないのでな、宝物庫に仕舞い込んだ際に如何なる影響を及ぼすかは想定出来ぬが………まァ、宝は相応しい場所に在るが道理よ。何れ我の宝の一つとなる栄誉を誇るが良い。何をたわけた事を、魔術を扱う身としては貴様の方が我よりも技量を上回る可能性は有れど、実力差は歴然であろうに。何より、例え相手が我自身であろうと――――英雄王足るこの我の足元にも及ぶまい。抜かせ、寧ろ自信しか持ち合わせておらんわ!……だが、そうだな、ただ従順なだけで悦楽を享受されても詰まらん。その減らぬ口から嬌声を自らの手で奏でさせるのもまた一興か。( じィ、 )






[8]  賢王   01/5 12:58 Android



>>7



貴様が我であるならそう言うと思うたわ。戯け、その結果どうなったか記憶は無くとも記録としては共有されておろうが。確かに我のウルクは滅びるであろうなァ。だが、我の逸話を語り継いだのは一体誰か、…喩え一人であれ残ったならウルクが消えた訳ではない。その尊大さと偉大さ、寛大さを持ってして国を治めてこそ王の器よ。力と尊大さだけでは結果は知れておるわ。鎧等に拘る必要もなしといずれ分かろう。大体、その慢心故に何の雑種とも分からぬ小童に負けておるだろう貴様は。( フフン、 / 貴方もでry。 )

まァその通りよ、無欲な王等は王とは呼べぬ、それ以前に王とは我一人の事であるからなァ。違うとするなら我はこの目を国に向けるようになったと言う一点のみであろう。ただ悪では無いが、趣味は悪いのは間違いとは思えぬがな。旅を終える前であれば、まァそうなるか。確かに自分自身を手元に置くのは不可能、なればそれを可能にして見せてこそと言った所か。…さて、それはどうであろうなァ?サーヴァントは最盛期の姿で召喚されるもの、であればこの我もまた最盛期と呼べるのであろう。力のみで動かせる我と思うでないぞ、英雄王。戯けめ、我がそのように演じると思うてか?それとも何か?そうでなければ自信が無いと?( ハ、 )




[7]   英雄王    01/5 02:00 iPhone




 ◎ >>6 、



慢心せずして何が王か!民とは捨て置いても王に付き随うものであろうが!そも、国の領主たる我が斃れればウルクは滅んだも同然。故にこそ、例え可能性が零だとしても、武力の誇示も兼ねて此の身を鎧で覆うのも王の務めよ。まァ我が斃される等有り得ん話だがな!( フハハh、 / なお第三再臨。 )



…………フン、そう簡単に淪落してなるものか、己が慾望を充たして何が悪いと言うのだ。強慾、傲慢を持ち合わせてこその王である。王に有るまじき慎み深さ等、此の我には不要だ。それに、此の世全ての財を手にしたと謂れる我が、宝物庫に加えるに能う“王”を手に入れずに何とする。――――フハハハハハ!成る程なァ、確かに人生経験と言う点であれば、貴様は我よりも上回っていると言えよう!そればかりは然しもの我も貴様には遠く及ぶまいて。……だがなァ、賢王とやら。幾分か人生の経験が豊富で、現在の我と同様の行いが可能とは雖も―――最盛期の状態で召喚された我との力の差は歴然よ。寄る年波には勝てまい。大人しく女子供の如くその身を委ねるのであれば、我とて多少は丁重に扱ってやるが?( にィ、 )



では話は纏まったな、此処は蹴ると良い。………嗚呼、だが、一つ言い忘れていた事があったな。当然我も遠慮はせぬが、何か思う所が有れば構わず申すと良い。その時ばかりは如何なる不敬の言葉であれ、…………多少は目を瞑ろう、多少は。( 視線逸、 / おい。 )





[6]  賢王   01/5 00:32 Android



>>5


その防具を身に纏い自身を守るばかりで如何にする。一度は国を放り出した身、未だに忠誠誓う者あらばその国を護ってこそ王であろう!慢心等今や夢を抱くと同じよ、致命傷如きで泣き言等もっての他!故に!保身の為の鎧は纏う意味もない!…故に貴様はまだまだ浅い小童よ。まァ、或いは我とは真逆の王としての顕現とも言えなくもないか。我だしな。( うむ、 / 成る程分からん。 )

慢心の次は好奇心とは、つくづく己が身を滅ぼす思想に至るものよな、貴様は。我からすればそれもまた愉快ではあるがなァ。一度はその宝物を追い求めた身としては理解は出来るが況してや我自身まで宝物に加えようとは傲慢よな、実に我らしい。……フン、思い上がりも程々にしておけよ?そもそも手綱をそちらに渡すと言うておらぬ。精々必死に足掻くが良い。悦楽に酔うのは悪い事でもなかろうて、そう言う貴様も悦楽を得るのだからな。筋力のみ劣りはすれど貴様に出来る事は当然我にも出来る、そして人生経験ならば我が上を行く。さて英雄王、陥落するのは果たしてどちらであろうな?我も少し興が乗って参ったぞ。( にやァ、 )

うむ、そう気張る必要もなかろうてな。大まかの情報があれば十分よ。そうさなァ、一先ず流れに身を任せ、何処ぞでそれが断絶されるならまた新たな流れを生み出せば良かろう。




[5]   英雄王    01/4 23:34 iPhone




 ◎ >>4 、



……き、貴様……、不要の産物と言えば我とて頷かざるを得んが、仮にも防護目的に装用する鎧を邪魔とは、一体どういう了見なのd。―――だが、そうさな。我と違い自ら戦場に身を置かず、玉座に坐し政を主とする貴様であれば、此の鎧を纏うだけ無駄と言う訳か。( うむ、 / 謎の納得。 )



ハッ、我を突き動かすは“好奇心”、ただ一つよ。我自身を此の掌中に収める等、二度とは出来ぬ上――何より、全ての宝物を手に入れた此の我ですら未だ手に出来ぬ代物故な。追い求めるのは道理であろう?…………たわけめ、我がそう易々と主導権を手離すと思うてか。貴様こそ、その弱味とやらに酔い痴れ容易く陥落せぬ様気張っておけよ。情け無く悦楽に打ち震える貴様も見ものだがなァ?( くっく、 )
む、であればそうするか、また飽いた時はその都度考えれば良かろう。カルデアの元の設定とやらも多少曖昧ではあるが、その辺りは適当に補完するとして。此の儘雑談を続け流れに任せるか、改めて始めるか――希望はあるか?





[4]  賢王   01/4 14:49 Android



>>3



嗚呼、貴様のような愚かな時代があったのも確かであるな。……フン、抜かしおるわ、今の我の威厳を持ってすれば力を鼓舞する鎧等必要はないと言っておるのだ。…そもそも、政治を行うにあたって命を下すに鎧があっては邪魔で仕方ないわ!( カッ、 / 過労王。 )


年月の差異あれど、我は我であるぞ。そのくらいは当然予想出来た事であろうよ。自分を落とし、一体どうするのやら理解にあまりに苦しむ、……ほう?世迷い言を言いよるわ、至高の味を忘れられずに我の元へ貴様が来るのだろう?様々な手管を施すのであろうが、それは同時に我にも貴様の弱味を知らせているものと心得るが良いぞ?( ハン、 )
………、まぁ、そうであろうな。気楽に愉しむならばカルデアが無難なのではないか?七章をベースと言うのも愉快ではありそうだが…フム、カルデアが飽いたら変えれば良いと思うが、どうだ?





[3]   英雄王    01/4 12:13 iPhone




ハッ、貴様とて以前は身に纏っていた鎧であろうが。…………嗚呼、それとも何だ、老衰し切ったその身では、最早鎧を纏う筋力すら残っていないと見える。( にやァ、 / 煽りよる。 )



我が事ながら一筋縄では行かぬなァ、だが許す。容易く此の手に落ちぬからこそ愉しめるというものよ、………ま、その内貴様から我を求める様に仕向けてやろう。( フ、 )さて、本題であるが、包み隠さずに言うが―――特に何も考えてはおらn。(!)f/goを基盤とするならばカルデア、又は七章をベースに設定を練るつもりではあるが…、貴様にも何か意見があるならば述べるが良い。





[2]  賢王   01/4 01:41 Android



うむ、趣味の悪い貴様に丁度良いのではないか?そも、我はその邪魔な鎧は不要である故、主に貴様に即したものであろう。( うむうむ、 / おい。 )

機器についてはいずれ戻る。…して、如何にして進めるつもりだ?嗚呼、伝え忘れておったわ。我はあくまで受け寄りと指定されているようだが、受け”寄り”である事を忘れぬようにな?我は寛容である故、甘んじて受け入れはしてやらんでもないが、女と同じと思わぬ事だ。この王たる我を不躾に扱えば…我ならば分かるであろうな?( じぃ、 )




  \ きんぴかおうさま`s、! /  

[1]   英雄王    01/4 00:55 iPhone




フム、………思い浮かばなかったとは言え、何だ、この頭の悪そうな題目ry。キャスタークラスの我のみ入室を許可する、――――其れ以外の雑種は疾く失せよ。




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