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旧・なりきり掲示板まとめ
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ラベル エ ラベット〈 非募集 〉
[1] 無口なフード好きくん 11/23 18:07 pc
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+ La Belle et la Bete +
小悪魔な彼と野獣な彼氏
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[424] 公俊 12/4 22:08 Android
>>423
──バカ言ってるな…(コツン、額で相手の頭部へと軽く頭突きを繰り出せば、笑み浮かべた顔を態とらしく顰めつつ言い返し。摘む髪に合わせ己の髪を一本引き抜き長さと色合いも似ている、それを隣へと並べ見せつけつつ可笑しそうに声抑える含み笑い零し。持っていた髪を投げ捨て『女なんて興味ねえ…』クシャッと相手の頭を撫で乱して)
[423] 周 11/21 23:13 iPhone
>>422
…三栖さんに触れられると変な気分になっちゃいそうなんですけど。(相手の手が素肌を撫でるだけで体温は自然と上昇していき。変に意識してしまわぬよう心を落ち着かせようと巫山戯た物言いで呟いては、シャツの裾をさりげなく伸ばし。「…三栖さん、やっぱ女連れ込んでるでしょ。ほら、髪の毛。」シーツに落ちていた相手の髪と思われる一本のそれを指先で摘み上げ冗談めかして言い)
[422] 公俊 11/8 07:12 Android
>>421
…ああ。(一言、言葉を紡がない吐息が漏れるだけの返事。ぽつり、と呼気を吐き出すと共に返せば、体を寄せてくる相手のシャツの隙間から伸びる冷えた肌へと腕を回し抱き寄せて。柔らかい湿り気帯びたままの髪を、抱き込むつもりで顔を寄せると、その髪先へと唇触れさせ背中をトントンと数回叩き撫でつつ足先を絡ませて)
[421] 周 11/1 01:26 iPhone
>>420
…じゃあ、あっためてくださいよ、三栖さん。(此方へと向けられた視線に気付くと瞳逸らす事なくしっかりと相手の目を見据え、冗談交じりに呟き。太腿に触れる掌の優しい温もりを逃さぬようその手をぎゅっと強く握りしめながら甘えるようにさらに身体を寄せれば、触れ合った箇所から伝わる相手の体温はやはり心地良く、自然と安堵の息を漏らし、)
[420] 公俊 10/25 20:01 Android
>>419
…そうか…(眠くなったら入るように告げようと体を動かし双貌閉しかけていれば、微かに聞こえてきた掠れた相手の声に再び目を開くも、こちらへと寄り添い布団の中に潜り込んだ相手の温もりに目を細めつつ身体の向きを僅かにずらし、相手の小さな薄い体躯を包み込む様に腕を回し片手で肩を抱くと、この身の中へ引き寄せながら抱き止めて。腰へと回すつもりで動かした手が太股を掠め触れ撫でたが、風呂上がりの温もりと違い、湿り気帯びた肌が冷たく感じ。その冷たい相手の太股へと手を添え軽く撫でながら柔らかさ含んだ瞳を動かし顔を見据え)足…冷てぇな…
[419] 周 10/21 02:46 iPhone
>>418
…別に俺はここで大丈夫ですよ。(ソファに腰を下ろした途端背後で相手の身動ぐ音が聞こえたと思えば次いでかけられた言葉にくるり振り返り大丈夫だと笑ってみせ。そのままソファに寝転んでみるもやはり少し肌寒く感じ再び身体起こすと相手のいるベッドの側まで移動し、「…やっぱり三栖さんの隣がいいです。」一方的にそう告げると相手の返事も待たずにベッドへと潜り込み、体温感じられるほどにぴったりと身を寄せ)
[418] 公俊 10/15 20:28 Android
>>417
……。(ベッドの上に横になり視線を風呂から出てくる相手へと向けていれば、後ろから差し込む光に透けシャツ越しにも分かる下着の無い様子に下着も用意してやらないとなどと、ぼんやり髪を拭く仕草や、ソファへと座る様子を眺め。欠伸を一つ己自身の腕で枕を作り天井へと視線を変えながら零し。暗くなり始めた室内の様子に、しっとりと湿り気帯び外からの光を反射する黒髪を目の端で捉えれば、相手へ視線を向けるべく再び体を動かし布団の上を叩きつつ呼び寄せるつもりで声掛けて)…周、ここ使え…
[417] 周 10/12 12:35 iPhone
>>416
…(相手の後ろ姿を追うように視線向けながら未だ少し湿り気帯びた乱れた髪を適当に直しつつ身体に纏わりつく水滴をしっかりと拭いていき。拭き終えたところで下着の替えなど持ち合わせていないことにふと気付くも早急に必要なものではないかと深く考えることなく相手が貸してくれたシャツに袖を通し。サイズが大きめなおかげで下半身まで隠してくれるもののやはり少しの違和感は否めずふう、と軽く息を吐き。そのまま脱衣所から出るとソファにゆっくりと腰下ろし)
[416] 公俊 10/6 19:23 Android
>>415
覗くなって言われると…逆に気になるだろ?(横をすり抜けて行く相手の残り香がふわっと香り、それを追うように身体ごと視線を流しつつ告げ。視線が重なり相手の馴染んだ揶揄うような眼差しに、ふっと柔らかい笑みで返すと、頷く代わりに体を拭き始めた相手の頭に新たに手に取ったタオルを、バサッと掛けつつ乱暴に髪を掻き乱し拭き。水滴拭き取った湿る黒髪へと掠める程度で口付けてから、ぽんぽんと叩くと、傍から離れ少し仮眠をとるつもりで踵返して)しっかり拭いてこいよ。それと、…周も少し休め。
[415] 周 10/3 12:14 iPhone
>>414
覗かないでって言ったのに。三栖さんのえっち。(浴室の扉を叩く音が微かに耳に届いたかと思えば返事する間も無く開け放たれたそこから顔を覗かせる相手に冗談混じりに告げ。「…俺なら大丈夫ですよ。そんなに心配しないで、三栖さんも少しは休んでてください。」濡れた髪をかきあげ相手の方へと振り返るとくすりと笑い、相手に休むよう促しながら遠慮がちに開かれた扉を豪快に開き、通れるだけの隙間を作るとそのまま浴室の外へ出。「これ借りますね。」と置いてあったタオル手に取り水の滴る身体を拭いていき)
[414] 公俊 09/28 08:20 Android
>>413
……(シャワーの水音が聞こえてきたから大丈夫かとソファに背を預けていたが、先程までの相手の状態思い返し、首を軽く揺らしつつ束の間の休息味わっていたソファから立ち上がると浴室まで向かい「周…大丈夫か?」コンコン、数回軽く握った拳の背で扉を叩きつつ相手に己の存在伝えるつもりで鳴らし返答を待ってみたが、拘束されていた体の痛みもあるだろうと扉を僅かに開けると様子も伺うつもりで声を掛け。扉を開く前に水音止んだのに気がつくも、湿り気帯びる浴室内の空気が漏れだし己の肌を撫で部屋へと漏れ出すのも気にならず、目に止まった相手の白い背中に釘付けになり)
[413] 周 09/23 23:44 iPhone
>>412
……ひどい顔してんな。(浴室へと入り扉を閉めてからふと鏡に視線送ればそこに映る己の情けない姿に大きくため息吐き。蛇口を捻り勢い良く流れ出るシャワーのお湯を頭から被り、滴り落ちるそれが手首の傷に若干染みたのか眉顰めるもそんな痛みなどに構うことなく頭から足の先までしっかりと洗い流し。躊躇いがちに己の孔へと触れると乾きつつあるものの未だぬるりとした白濁纏わりつき眉間に深く皺刻みながらもさすがに指を入れかき出すのには抵抗があるのか軽く脚を開いてシャワーがそこに当たるよう角度調節し、ある程度流れたところでシャワーを止め)
[412] 公俊 09/18 21:43 Android
>>411
汗臭いぞ…?(くっく、と喉鳴らす笑い声響かせながら、相手の気を紛らわせるつもりで冗談で返しつつ服を脱ぎ浴室へと消えていく相手の後ろ姿を見送ると、そのまま踵を返し床に散乱する、脱ぎ捨てられた服と相手を拘束していた金属の残骸を拾い集めては、ゴミ袋の中へ投げ捨てる作業を繰り返し、体液や指紋の付着した品物の証拠隠滅に関して後で良いかと玄関の脇下駄箱の中へ忌々しい物を視界から逸らすつもりで放り投げ扉を閉め。一息つきたいと、安堵の息吐きつつソファへ崩れ落ちるように座り込みつつも、浴室へと顔を向け)……周、大丈夫か?
[411] 周 09/12 12:55 iPhone
>>410
…何なら三栖さんの脱ぎたてホヤホヤでもいいですから。(シャツを片手に戻って来た相手を視界に捉えると僅かに口角あげて冗談まじりに告げ。何から何まで世話になっていることに申し訳なさと不甲斐なさを感じながらもそれを悟られぬようにと相手に背を向け。「じゃあちょっと…借りますね。覗かないでくださいよ。」なんて懲りずにからかうような口調で言えば身に纏う衣服を脱ぎ捨て浴室へと入り)
[410] 公俊 09/8 02:30 Android
>>409
そうか…無理するなよ。(自分の体を痛めても頑張りすぎる気概ある相手の性格から、一言だけ心配仄めかす言葉を投げ付けるも、しつこくすれば反発して来ること考え。それ以上何も言わずにシャワー室へと先に向かい扉を開いて待っては、此方へと歩いてくる姿に場所も分かっただろうと、その場から背を向け着替えを取りに殺風景な室内にある非常時用においてあるケースの元へと向かい己のサイズに合わせたTシャツを片手に戻り)シャツしかないけど良いな?
[409] 周 09/4 01:30 iPhone
>>408
…平気です、俺そんなヤワじゃないんで。(赤く擦れた痕の残る手首は若干じんじんと痛むものの相手にこれ以上余計な心配はかけたくなくへらりと笑ってみせ。疲労感が残っているせいか一度座ってしまうとこのまま動きたくないところだが、やはり身体は洗い流したく相手からの問いかけに無言で頷くとそのまま一呼吸おいてから立ち上がり手招きされるがままに相手について行き)
[408] 公俊 08/31 00:19 Android
>>407
痛むところは、ないか?(一度工具を脇へと置き先程まで締め付けられていた相手の腕へと心配の色濃く浮かんだ視線を投げるも、僅かに擦れ赤く染め上がった一筋の線を指先で触れ白い肌に残る痛々しい痕を辿りつつ顔を上げ。拭いたとはいえ薄らと残る涙の乾いた跡に「シャワー、浴びるだろ?」と触れていた手から指を離し告げながら立ち上がっては、浴室へ案内するつもりで手招きして)こっちだ…歩けるか?
[407] 周 08/23 01:33 iPhone
>>406
いくら三栖さんでも、それだけは勘弁してください。(惚れた相手とは言えそれは受け入れられないとばかりに軽口叩きつつ工具の刃が鎖にめり込んでいく様を目を細め眺め。鎖に次いで両手首を戒めていた枷が切り落とされると煩わしかった重みが漸く腕から消え安堵したように軽く息吐き出し。「ありがとう…ございます。」自由になった両腕小さく揺らしながら素直に感謝の言葉告げ)
[406] 公俊 08/20 03:03 Android
>>405
フッ…そうだな。本当に落としちまったら…悪ぃ。(予想以上に強張っていく表情に思わず笑みが零れ落ちつつも握りしめる相手の手を包む己の手は傷を付けないようにと汗ばんでしまい、不安を誘う反応は避けるつもりで手を離しつつ工具で先ず鎖を切り落とし金属の軋む音を響かせつつ鎖を切り落とす。コンクリート床へと落ちていく金属の甲高い音が耳に届き若干重みの取れた枷本体へ金属を切る器具を差し込み力を込めて切り落とし)
[405] 周 08/16 12:45 iPhone
>>404
…!こわいこと言わないでください。三栖さんが言うと冗談に聞こえないんで。(未だ物珍しそうに周囲見渡していれば傍へと戻って来た相手の発言に若干身体強張らせながらも此方も同様に冗談交じりに返し。冗談だと分かってはいるものの床に置かれた工具を見ると無意識に顔には不安の色が漂い。それでも信頼している相手に全てを委ねるように瞳閉じ)
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