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旧・なりきり掲示板まとめ
[最初から全部]
▼新人社員α×完璧上司Ω【非募集】
[1]宮ノ前 蓮 02/2 01:10 iPhone
下克上オメガバースパロ
尻尾を振って着いてくる五十嵐のみ。
▽新人社員 >>3
▼エリート上司 >>2
【非募集】
[41]五十嵐 棗 02/17 13:45 iPhone
(そうですね…すみません、リアルの仕事は今は無いのですが、結構精神的に疲れていて、あまり文章を考える力がないかもしれません。すみません…。本当に楽しかったです)
[40]宮ノ前 蓮 02/17 01:41 iPhone
(そうなのですね…続けていただいた場合、此処が棗さんにとって負担になってしまわないかが心配です。)
[39]五十嵐 棗 02/17 01:01 iPhone
(時間がかかっても大丈夫、と言ってくださって本当に嬉しいのですが、最近自分の体調以外に過労によるパニック障害のようなものがあり、文章はおろか普通にものを考えることも出来なくなる時が時々あります。本当に3日に1レス程度になってしまうかもしれませんが、それでも大丈夫なら良いですし、こっちとしては時間がかかるくらいなら他に相手様を探して頂いたほうがいいかなとは少し思います。申し訳ないです…。)
[38]宮ノ前 蓮 02/16 22:19 iPhone
(まさかそんな事情があったとは…一方的に勘違いしてしまい大変申し訳ございません。その後お身体は大丈夫ですか?ご無礼お許し頂けるのでしたら、いつになっても構いません、このままお相手を続行していただく事は出来るでしょうか…?勝手なことばかり言ってしまって申し訳ありません。)
[37]五十嵐 棗 02/16 18:42 iPhone
(申し訳ないです、中の人です。風邪のせいか、喘息を拗らせてその後肺炎を起こしてそのまま入院しておりました。色時間を空けてしまいましたので、別の方を募集して下さって構わないです。申し訳ありません。宮ノ前様とのなりきり、とても楽しかったです。本当に申し訳ないです…。)
[36]宮ノ前 蓮 02/15 14:00 iPhone
もうすぐ1週間経つのでこのまま連絡が無ければ再募集も視野に入れている、悪いな。
とりあえず上げておく。
[35]宮ノ前 蓮 02/11 19:13 iPhone
(了解です!お大事になさってください!)
[34]五十嵐 棗 02/9 06:41 iPhone
(中の人:すみません!少し体調を崩してしまってあまり書き込みできません、元気になったらすぐまた続きをやりますので〜!)
[33]宮ノ前 蓮 02/6 13:00 iPhone
…っ五十嵐、もう良い…!
どうせ、俺たち2人とも抗えやしない…この先も翻弄され続けるんだ
…ッもう、何でも良いから…綺麗事なんていらないから…頼むから俺を、楽にしてくれ…!何も考えなくて済むくらい、滅茶苦茶にしてくれよ…!
もう、耐えられない…っ
(相手の激しい感情の揺れ動きを目の当たりにし、彼もまた自身の劣等感や自分への強すぎる程の羨望を感じていたのだと実感して。苛だたしいような、やりきれないような、そんな気持ちを抱えつつも自分の性はそれを憐れむ事もなく獣のように興奮ばかりを差し向けてくる。これまで正常な理性を保てていた代償とばかりに強烈な疼きに襲われれば痛い程に張り詰めた自身は先走りと愛液にぐっしょりと濡れ、再び理性が沈みかけると浅く厭らしい呼吸繰り返しそう懇願するように熱っぽく今にも泣き出してしまいそうな瞳で相手を見下ろして。今の自分がどれだけ情けないことか、普段との違いに幻滅されるであろうことも頭の片隅では理解しているもののそれなんかどうでも良いと感じる程に激しい衝動に駆られているようで自ら荒々しく相手の唇奪って。顔が近づいたことで噎せ返る程に甘い香りが強まって、)
[32]五十嵐 棗 02/6 09:07 iPhone
……俺は、あんたみたいに、綺麗な…強い人間じゃ、無いんだ…!
(蓮の「生まれつき恵まれてる」という言葉に強い憤りを感じ、また彼の悲哀と苦痛が自分に流れ込んでくるような苦しさに強く歯噛みする。なぜこの目の前の存在が自分を殴ってでも止めないのか、止められないのか、自らも彼に何て卑劣な言葉を投げたのだ─と、拳を強く握り、また涙を溢し続ける)
俺は!俺は…あんたが綺麗だと思ってたから……俺みたいな厭らしい使えない男に……あなたが、先輩が、自分を劣ってるみたいに、貴方がいうから…
(蓮の身体を強く抱きしめ、縛り付けるように、潰れるほどの強さで抱きしめる)
オレは先輩みたいに人間としての有能さなんて持って無かったんです……何一つ、性別とか関係無く、秀でたものなんてなくて…それなのに俺は…
(棗は、自分への劣等感を勝手に蓮に投影して憤りを感じていた自分に気づき、涙を拭う。蓮が自らの性への劣等感に対して言及する度に、自分を責められているような気持ちになっている勝手な自分がいることを自覚し、半ば放心したように呟く)
オレは、あんたとは違う、出来損ないだから…オレはあなたがどんな性別だろうと、貴方が好きになるけれど…センパイとオレは、違うから…違う……
(優しい語気に戻ったり、強い狼を思わせる声に変わったり、棗の精神的な不安定さが止まらなくなっていく。だが今は自らの顔を両腕で隠し、何も言いたく無いとばかりに無言で涙を流していた)
[31]宮ノ前 蓮 02/5 15:45 iPhone
…っ所詮はお前も、俺にαの幻想を押し付けて勝手に俺に幻滅して離れていくんだろう、!
生まれつき恵まれてるお前みたいな奴らに何が分かる、快楽を貪ることしか考えられなくなる苦しみの何が理解できる!
嘲笑えよ、雌犬みたいだって嘲笑って、罵って、αなのがお前なら、俺に望むことをお前がすれば良い!
(相手の上に跨るような体勢になるも相手の言葉で僅かに残っていた理性が噛み付いて。滅茶苦茶にして欲しいという思いは尚も湧き上がっているものの騎乗位の体勢は崩れ、相手を組み敷くように顔の横に手をつき見下ろしたままそう叫べば激しい疼きに呼吸は上がり、頬は上気して。)
お前がΩなら良かった…!そうしたら滅茶苦茶に掻き乱してやれた、好きなだけ嘲笑えた!
今の俺は理性もプライドも持ち合わせちゃいない、そんなに嫌なら見なかったことにしてとっとと帰れば良い!こんな汚い姿、今すぐ忘れ去って出ていけよ…!
(一度溢れ出した心の内は止まることを知らずに相手を見下ろしたまま今にも泣き出しそうな、其れでいて普段と同じ鋭さを持った視線が相手を突き刺す。なんとか繋いだ理性で思いを吐き出しても身体を襲う疼きは高まるばかり、どんなに情けない姿でも快楽が得られるならそれで良いという思いが再び膨らむと苦しそうに床を殴って。)
[30]五十嵐 棗 02/5 15:21 iPhone
はっ、ははっ……口では御大層なこと言ってるくせに、手は俺の言うこと聞いて触ってくれるんだ……まるで、淫売みたいですね、…先輩ッ!!
(意外に積極的になった蓮に対し不条理な憤慨を覚え、髪の毛を無理矢理引っ張るようにして蓮を自らに騎乗させるように位置を反転させる。自らもスーツをシャツ以外全て脱ぎ去り、自分の勃起した股間を蓮の股間と擦り合わせる)
先輩、俺のこと最低だって……罵って、殴って…何時ものように、馬鹿にすればいいのに、なんで……ッ、先輩、あんたが…あんたが自分でソコの孔ほじくって…自分で俺の上で、喘いでみてくださいよ、あなたは、あんたはそんな淫乱なんだって、もっと見せてくださいよ、ねえ…!
(強く血走った目で蓮を見る。彼もまたフェロモンによる発情で理性を失っていたのだった。だが、その見開いた瞳の奥からは涙が溢れでていたが、彼はそれに気づかなかった)
[29]宮ノ前 蓮 02/5 14:47 iPhone
…っ言う訳、ないだろ…!
(逝きそうな所で手を離されるともどかしい気持ち抱えながら相手に促されるがままに相手の自身スーツの上から強めに擦り上げてやり。スーツの上からでもわかるほどに勃ち上がったもの見て「こんなにしやがって」と舌打ちしつつも身体起こすと手際良くズボンから相手の自身取り出して。指を這わせてそのまま扱いていくも高まる身体の熱に腰を揺らしながらもっと触って欲しいとでも言うかのように潤んだ瞳で相手見上げて。完全に発情し理性が崩れかけているせいでいやらしい液を滴らせながら相手に密着しながら手を動かし)
[28]五十嵐 棗 02/5 14:37 iPhone
ははっ、すごい…センパイ……可愛いなぁ、もっと聴かせてください、そういう声。…俺も勃ってきちゃいましたよ、…先輩、貴方も、触ってくださいよ…
(何時もの無邪気な顔を見せたと思えば、暗い顔になりさっきまで肉棒を扱き上げていた自分の手で蓮の手首を強く掴み、自らのスーツのままの股間に押し当てる)
ねぇ…先輩は、こういうこと、初めてですか?まぁ、どっちでもいいですけど…女の人とか、まあどんな性でも…肉体関係に、行ったことあります?俺は実は無いんですよ。……俺の初めてがこんな風なものになるなんて、なんか、最高で最低です…
(肩や首筋に噛み付くようなキスをしていく。歯型が軽く付くくらいに。自らの股間に当てさせた蓮の手を揺り動かして哀れむような苦笑を浮かべた)
[27]宮ノ前 蓮 02/5 14:16 iPhone
あぁ…っやめ、…ッん!
(相手から与えられる刺激のひとつひとつが電流のように身体を駆け巡り、その肢体を震わせる。普段の相手からは想像もつかない声も、行動も、全てが今は興奮の材料になってしまい急に自身に相手の手が触れれば嬌声を抑えることはできずに。)
んん…っあ、ぅ!
(口内を蹂躙され、自身を扱きあげられるたびに恐ろしいほどの快感の波が襲ってきては腰を痙攣させ、一瞬で相手の手も自身も先走りでぐっしょりと濡らしてしまえば羞恥のあまり表情を見られないように片腕で自分の視界を塞ぎ、快感のあまり頬を涙が滑りつつまるで自分の声ではないような甘い喘ぎを聞いていて。)
[26]五十嵐 棗 02/5 14:00 iPhone
先輩……好きですよ。前より……その顔のほうが、俺は好きです……どろどろになって、弱々しくて、淫乱みたいな…
(蓮の乳首を軽く噛み付くように啄む。俺はこの鋼鉄のようだった、綺麗な男をこの手で穢しているんだ─そう思うと凄まじいまでの情欲の奔流を自身の中に感じた)
(ズボンのチャックを下ろし、そこに手を滑らせる。勃起しているそれを引き出して、先端を軽く擦り上げる)
……きっと俺は、オレは……前からあなたの事が好きだった…けど、あなたの事を、何も知らなかったんですね…バカみたいだな、俺。…自分の気持ちもよく分かってなかったんだな、
(そう言って激しく口づけをする。今度は舌を入れて、口内を掻き回すように。棗は自分の中にある種のサディズムが存在していることを感じながら、蓮の肉棒を扱き上げた)
[25]宮ノ前 蓮 02/5 13:35 iPhone
…っあ、…五十嵐…!
(唇重ねられたことに僅かに目を見開くもそれすらも気にならないほどに理性は崩れ掛けており。荒々しい手つきで、普段僅かな乱れもないスーツを剥ぎ取るかのように脱がされれば白く薄い胸板が露わになり。うっすらと赤らんでいるようにも見えるその肌、胸の先端は既に主張しており素肌を相手の指先が掠めただけでびくりと身体震わせ唇からは甘い声が漏れ。「…っうる、さい…!」と辛うじて反抗的に吐き出した言葉さえも普段のような威力はなく熱い呼吸の中に沈み)
[24]五十嵐 棗 02/5 13:24 iPhone
……嫌いになっても、いいですからね……
(涙を流した顔のまま、蓮の唇に自分の唇を優しく重ねた。触れるだけのキスを額や首筋にもしていく。赤いネクタイを引きちぎる勢いで解き、スーツを剥がすように脱がす。彼の高潔さを引き剥がしていくような酷い嗜虐欲が産まれて、罪悪感と劣情が綯い交ぜになって放心しているうちに、手がシャツのボタンを白い胸板が見えるまで外していた)
……先輩は、発情なんてしないと思ってました。綺麗で、憧れで、手が届かない存在だって。性別がどうとかじゃなく─性欲からかけ離れた存在だって、勘違いしてました。でも、
(あなたでも、こんな風になるんですね、と目を細める。棗自身もまた発情し、通常の人格を失いかけていた。棗の精神の暗部から来る闇が、フェロモンに引き出された性欲と共に湧き上がっている事にすら彼自身は気づかず、その衝動に身を任せていた)
[23]宮ノ前 蓮 02/5 12:44 iPhone
…っ…
(自分の頬と髪を撫ぜる相手の手が心地よくて、益々快楽を求める気持ちを湧き上がらせて堪らない。自分の口からそれを求めるのは辛うじて理性が繋ぎ止めている、しかし身体は素直に反応を示し頬を撫でる指先にさえびくりと身体を震わせる。熱く火照った体を冷ますかのような冷たい床の硬さを背中に感じながら、普段の鋭い雰囲気は完全に姿を潜め部屋はαの理性を飛ばすには十分なほどの甘い匂いに満たされて。)
[22]五十嵐 棗 02/5 12:31 iPhone
………先輩……
(何時もの明るい子犬のような声色ではなく、低く真面目な声色で呟く。そして、蓮の頬を撫でる)
俺の憧れの先輩が、こんなに綺麗だなんて思ってなかったです、…いつも綺麗でしたけど、今は……
(猛禽に喰われる小動物のようだ、と想い、その言葉と思考を抑えつける。違う。そんなことは考えてはいけない。自分は彼の部下であり、彼を守らねばならない存在だ─と、部下である自分と雄としての自分が分裂したかのように震えた手が蓮の紅潮した頬を、髪を撫ぜる。片方の手では鞄のロックを外そうと、彼の言う通りに抑制剤を探そうとしているのに)
……先輩、俺は先輩に、何をしたらいいですか?
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