少人数なり茶板A

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旧・なりきり掲示板まとめ

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二 人 で 堕 ち れ ば 諸 共 ――。 ▼非 募 集。

[1] 天野 翼 。 03/5 19:22 Android




戦争。――正義の味方が堕ちた先は暗くて深い闇の国。

二重人格系後輩→>>2>>3

イケメン先輩。→>>4




[119] 榊 和真 。  03/28 01:42 iPhone


─…、わかった。ならまた署で。…送ってやれれば良かったんだが、…気を付けて帰れよ。( 飛び付いてくると思っていた相手が自分に見向きもせず帰り支度をする様に寝惚けていた頭と酔いは覚め、何か隠し事をしている気がするも聞くのは野暮かと考えれば開きかけた口からは別の言葉を発し。完全に酒の抜け切っていない体では運転出来ず申し訳無さ気に呟けばせめてもの身を案じ、撫でようと相手の頭部に伸ばしかけた手はぐっと握り腰に当て )気が向いたらまた来い、…今度は飯、残すなよ。


きつねうどんに稲荷寿司、…これじゃあまるで食いしん坊だな。ン、頼んだ。( 揚げの使われた料理の名を口に出せばくく、と笑って )
それは勘弁してくれ、外されても個人的にお前を追ってやるから…( バツが悪そうに顔歪ませれば頭撫でてやり )




[118] 天野 翼 。 03/27 00:49 Android

あまり長く居すぎちゃうと…この世界に未練残っちゃうんで。――またすぐ署で会えますよ、先輩。( 一歩足を出した所で聞こえた声に振り向きもせず背中を向けた状態で答えては、まるで別の世界から来ましたとでも言いたげな事を口にしつつそのまま玄関へ。戻って抱き締めればきっとボロが出てしまうだろうと分かっているのか、愛に飢えた己の心を隠すように唇を噛んで俯くと玄関で靴を履き始め )


お稲荷さんなら、やっぱり日本酒…ですかね?色々準備しておきます。貴方の為に( 快く頷いてはどんな銘柄が良いだろうかと思考を巡らせつつ呟き )
……はは、大丈夫です。貴方は俺のお気に入り、お気に入りを捜査から外すくらいなら…お偉方に酷い事しちゃうかも( 目だけ笑っていない状態でニンマリと口角上げて笑ってみせ )



[117] 榊 和真 。  03/26 23:53 iPhone


──、天野…。…傍に居るんじゃ無かったのかよ、( 程よい温もりと重さが消え目を覚ませば腕の中に居たはずの存在が居ないことに気付き今までの事は夢だったのではと体を起こすと、微かに残る相手の香りやそのままのテーブルの上を見るなりポツリと名前を呼んで寝る前に聞いた言葉を思い出し。床が軋むような音が聞こえた気がして重い体ゆっくりと立ち上がらせればフラつく足取りでその姿探し )


是非に食べてみたい。ついでに良い酒も用意してくれ。( ふ、と笑い相手なら断らないだろうと要求重ねて )
あまりお預けされると俺はお前の捜査から外されかねん。…適度に頼むぞ、( じ、 )




[116] 天野 翼 。 03/26 22:40 Android

――、あ…榊…さん…。…、ダメだ。帰らないと…( 真夜中に目が覚めるのは普段の習慣からか、相手が眠りに堕ちて数時間後に起き上がれば目の前には上司の姿があり思わず名字で呼んでしまうも、聞こえていないだろうとそろり離れてはこれ以上居たら再び告白してしまいそうだと痛む頭押さえつつ立ち上がり、気付かれる前に玄関へと向かってゆっくりと歩き始め )


お稲荷さん用意させます。味がしみた美味しい奴。( 胃袋を掴んでおきたいと言いたげに微笑し )
貴方になら捕まってもいいけど…まだ早いです。( 擦り寄りながら小さく笑いつつ首を緩く振り )




[115] 榊 和真 。  03/25 18:49 iPhone

まだまだガキだな、…おやすみ。( 自分の腕の中で眠りにつく相手にふ、と笑えば起こさない様にゆっくり動いては身体の力を抜いて天井に向かって息を吐き。暖かさに自身も段々と眠気に誘われ飲みかけの酒や料理の片付けを頭の片隅に置き乍も、本能のまま瞼を閉じてしまえば然程時間も掛からず寝息を立て始め )


用意するなら食ってやるよ。( にやり口角上げ )
なら別の拘束具を使うまでさ。( 他にいくらでも手はあると相手見遣り )



[114] 天野 翼 。 03/25 15:09 Android

んん、俺すっごく強いス…めっちゃ強いんスから…( ほわほわと笑いながらもその力を見せる事はなく緩く笑顔を浮かべたまま首を傾け、そのまま体を寄せては力を抜くと安心するのかまるで子供のように大人しくなってしまい。ゆっくりと目を閉じれば抱きついた状態で相手の声に耳を傾けながら、束の間の眠りを味わい始め )


可愛いです。油揚げもぐもぐする貴方( くすくすと笑いながら頬へと唇触れさせ )
その程度じゃ俺は捕まえられませんよ…?なんてね。( 小さくニヤッと笑った後に手錠くらい外せると言いたげにして )




[113] 榊 和真 。  03/25 09:53 iPhone


意外に強いとか?ッと、でかい犬…( 普段の相手からは想像出来ずにロクに回らない思考巡らせては笑いつつ、抱き着かれた衝撃で蹌踉めくも体制直し片腕で相手の身体確りと抱き止めればグラスをテーブルへと置き、擽ったさに双眸細めれば背中へと手を添え乍素直な好意に思わず表情筋緩まって )─なら天野も一人じゃないだろ?


うどんに入ってる揚げは美味くて好きだけどな、元々豆腐…大豆だし油分は多いが食べるんじゃないか?( 緩く首傾げれば適当な事をぽつり )
本来なら今すぐにでもこの手首に手錠を掛けて署まで連行しなきゃならないしな、( 抱き止めぎゅ、と抱き締めれば髪に頬寄せ )



[112] 天野 翼 。 03/25 03:39 Android

ははっ、俺にちょっかい出したら痛い目見ますよ?なーんて。言ってみたかっただけっス。( 悪い顔をしてニヤリと笑ってみせるがすぐに表情は崩れて楽しげな物へと変化し、そのまま首を傾けるとすぐに空っぽの缶を放って相手へと抱き付けば、犬がするように何度も擦り寄って甘えつつ強く抱き着いてその首筋へと顔を埋めながら自分の存在とダイレクトな恋心をアピールし )俺、やっぱり先輩が好きっス。大好きなんスよ…先輩は一人じゃない、俺がずっと傍に居てあげますから…っ!


黒い色はセクシーだし、なんだか魅力的だから好きなんです。…もし貴方が狐なら、本当に油揚げが好きなのか確かめてみたいですね…( 狐の相手が油揚げを頬張る姿を想像し )
俺は裏で名前を知らない奴はいない程の悪人で、貴方は正義の番人。こんな対になる存在の二人が話してるなんて、非日常的です( くすりと笑いながらその腕へと飛び込み )




[111] 榊 和真 。  03/25 01:45 iPhone


ばァか、そんな所で寝て襲われたり風邪引かれる方が迷惑なんだよ…( 水割りの入ったグラスに口を付けて少しずつ飲み乍隣に腰掛ける相手拒否する事もなく人の温もりに寄り添う様に微かに身体を寄せれば、いつもより小さく見える相手の寂しげな姿に心が締め付けられる様な感覚に陥るとその頭に手を伸ばしては優しい手付きで撫でて )…たまにこうして付き合え。俺もどうせ一人だしな…


…メラニズム?狐、か…化けてみたいもんだな。( ふむ、と顎に手当てつつ画面ジッと見つめ )
俺はいいのか?ごく普通の、何処にでもいる人間だ。( 腕広げれば戯けた様に笑って見せ )




[110] 天野 翼 。 03/24 22:19 Android

……、どうせ家帰っても一人ですし…、先輩困らせるくらいなら…橋の下か路地裏で寝るっス…( ボソリと呟けば空の缶を音を立てて握り潰し、新しい酒の匂いがすればどこかぼんやりとした目を向けながら言葉を発し。そのまま何を思ったか一つ呟いた後相手へと寄っていきさり気なく隣へ、特に何をするでもなく体育座りをしながらその様子を眺めていて )――俺はね、先輩。ずっと一人ぼっちなんスよ。誰にも分かってもらえないんです。だからこそ…自由なんですけどね。


狐…ですかね?しなやかで…貴方にぴったりだ。( 自分の端末いじれば黒い毛並みの狐の画像を出し、それを相手へと見せ )
現実にいるものなんてつまらない。俺はもっと、非現実的な物が好き。( 双眸細めてはどこか楽しげな笑みを浮かべて )



[109] 榊 和真 。  03/24 18:11 iPhone


…、おい、酔い潰れて泊まる気か?( 黙々と箸を進めていたものの横からぐびぐびと喉が鳴る音が気になればちらりと視線を相手に向け、いい飲みっぷりだとは思えど流石に心配になり一度向けた視線を泳がせつつ問い掛けて。徐に立ち上がれば台所へと向かって焼酎瓶と水の入ったボトルを手にリビングへと戻ると座っていた場所に腰を下ろして、予め持ってきていたグラスにそれらを注いで )


俺?──何が似合うと思う?( 満更でも無さそうに笑み浮かべれば首傾げ )
まさかの幻獣かよ、…かっこいいけどな。( 昔やったゲームでも出てきたな、と思い出し乍笑って )



[108] 天野 翼 。 03/24 13:45 Android

――、俺は…忘れません、から。( ポツリ言葉漏らした後満足気に自らの唇を指先でなぞり、箸になりたいと邪な考えが脳裏をよぎるも忘れるようにサングラスを拾って胸元へ戻せば、自分の缶の残りを一気に飲み干すとそのままもう一つに手を掛けて、まるで水を一気飲みするかのように結構なスピードで喉を鳴らしつつ飲み始め )


俺がケモミミ、ですか。俺は貴方に付けてほしいけど…な( ジッと見つめつつ相手の髪に触れ )
……馬?蛇?でも分かるかも。グリフォンとか…俺好きなんですよね。( ふんふんと頷きながら微笑し )




[107] 榊 和真 。  03/23 13:19 iPhone


─!…悪い、忘れてくれ、…( サングラスの落ちる音と料理の匂いが鼻先に掠めればハッと気付いたように目を開いては名残惜しそうに唇を離し、相手の上から退くとソファの下に降りて床に直座りし乍熱が集まる顔や強く早まる鼓動は酒のせいだと言い聞かせつつ、再び未開封の缶に手を伸ばせばプルタブを開けて何事も無かったかのように一口口を付けると箸を持って料理に手を付けて )


猫が嫌なら犬耳にするか?それとも兎か…ッふは、どれも可愛らしいな。( 想像すれば中々可愛いかもしれないと口角上げて )
猫か犬かなら犬だな、…鷹や蛇、馬なんかもかっこいいとは思う。( ぽつ、ぽつと浮かんだ動物の名前を呟いてみて )




[106] 天野 翼 。 03/23 10:43 Android

っ、!( 自分から背中へと腕を回しては下から見上げるようにしつつもその拍子に胸ポケットから先程使ったサングラスが落ち、軽い音を立てるがそれを拾ったり気にする余裕も無くそのままソファへと沈むも、酒の勢いでなんてと思いつつもソワソワしながらどうしたら良いかと悩んでいて )


……刑務所より猫耳と尻尾の方が恥ずかしいですね…( 想像しては僅かに照れた顔をし )
…、犬派ですか?( ジッと見つめながら思わず問いかけ )




[105] 榊 和真 。  03/22 21:41 iPhone

──ふ、( 酒も程良く回りふんわりとした心地良い感覚の中同性であれど久しく感じていなかった人の温もりに触れれば忘れかけていた欲を思い出し、理性揺らげば唇僅かに離すと今度は逆に頭傾け再び口付けて瞼を微かに上がると相手の肩を掴みソファへと倒そうと力を込め )


なら尻尾も付けとけ、( ふ、と笑えば便乗すれば更なるオプション追加して )
それは良い。従順な犬は好きだよ、…たまに噛み付かれても痛くないが。( 犬を撫でるようにわしゃわしゃ髪撫でてやり )




[104] 天野 翼 。 03/22 15:12 Android

――ッ、( 相手が目を閉じていなければ自身の一瞬光った目も周りの照明の点滅も見られていたであろうと思いつつ、おもむろに缶をテーブルに戻して背中へ腕を回して抱き締めてやれば、数回撫でた後醜い独占欲を感じてそれを忘れるように抱き締めた腕に力を込め。このまま時間が止まればいいと思いながら目を閉じれば、気分も落ち着いたのか異能も消え周囲の明かりや瞳の色も元に戻り )


はは、確かにそうでしたね。なら…猫の耳でも付けましょうか?お望みなら…( 目を細めながらからかうように言葉を紡ぎ )
勿論大歓迎です。悪さもしない、イイコに育ちゃうかも( にんまりと笑いつつどこか嬉しそうにして )




[103] 榊 和真 。  03/22 13:46 iPhone


…ん、( 顔を赤く染める相手を可愛いという感情芽生えれば自身は酔っているんだろうと片付け、言われるがままゆっくり瞼を閉じれば頬に添えた手をするり首の後ろへと回し頭部支え乍頭微かに傾けると唇薄く開きそのまま押し当て遂に口付け遂げて。唇の柔らかさに脳裏で感想浮かべば目を瞑っている為に男も女も変わらない事に気付き )


気紛れに散歩に出なければ良い、家の中にずっといれば…ずっと一緒だ。( ふ、と笑み浮かべ緩く頭傾けて )
そんな犬が居れば連れて帰ってしまいそうだよ。( 会えば運命的なものを感じるのだろうか、と想像し乍抱き締める力微かに強めて )




[102] 天野 翼 。 03/22 12:46 Android

はい!滅茶苦茶旨…ッ、!?せ…先…輩…っ!( ペースの早い相手に内心心配するがすぐに笑顔浮かべて旨いですと言いかけた所で名前を呼ばれ、缶を落としそうになりながらも近付く顔に先程同様に心臓が跳ね上がるような錯覚に陥り、思わず顔を真っ赤にしてしまえば再び込み上げるのは電流が強く体を流れる感覚で、このままでは照明器具がまた点滅を始めてしまうと思いながらも止められず、思わず一言呟いてはキスしてしまおうと自分からも顔を近付けて )――先輩…目、閉じてくれませんか…?


でも…もしなれるなら、次は貴方の番犬になりたいです。猫だと、あんまり貴方に会えなそうですし。( 小さく笑いつつ擽ったそうに目を細めて )
貴方にだけ尻尾を振る、悪そうな目つきの犬がいたら俺ですね。きっと貴方にしか興味無さそうな顔してますよ( 自分の犬の姿思い浮かべては、相手を抱き締めながら嬉しそうに微笑し )




[101] 榊 和真 。  03/22 03:35 iPhone


…、…( 何かを言いかけるも言葉が出ずにそのまま唇閉ざし開けた缶の口に口付ければそのまま傾けて冷えたビールを体内へと流し込んで、ふと先程の自分の発言を思い出せばタイミングを伺いつつ赤く染まる頬隠す様に缶を傾け続け一気にビールを飲み干し。酒には弱く無い筈だが空きっ腹だった為時間が経たないうちにアルコールが回り始め、空いた缶をテーブルへと置けば相手の頬に手を伸ばし名前を呼ぶと唇重ねるべく顔近付けて )そうか、よかった。──天野、


俺の後を付いてくるなら何だっていいさ、( 胸元から手を離し相手の顎の下に移動させると猫撫でる様に指を動かして )
ならすぐに見つけられるな。どんな姿でも俺なんかに寄ってくるのはお前くらいだから。( くつり、笑えば抱き締めつつ首元に頬擦り寄せて )




[100] 天野 翼 。 03/22 02:53 Android

あー良い匂い…。――まぁ、そう言うと思ったっス。そんな気紛れでも…俺は嬉しいんスけどね。( 犬ならば尻尾がちぎれそうな程に振るであろう食欲を大いにそそる香りに表情は崩れ、蕩けるような顔で匂いにうっとりと声を漏らしていれば缶同士が軽くぶつかる音で我に返り、聞こえてくる言葉にはですよねと言わんばかりに頷いてから返事をし。そのまま自分の缶へと視線を落とせば、自分から先程の事は言わないようにするつもりなのか箸でキャベツとソーセージの炒め物を摘み、熱々のそれを口に運べば思わず満面の笑みが零れ )んじゃっ、気が変わらない内に頂きまっす!……んんっ、うんま…っ!


気紛れな方が好みならそうしますよ?…なんて、ホントは猫派です。飼うならそっちの方が気楽ですし( 自由気ままな方が良いと言いたげに笑いつつ、僅かにふるりと体震わせて )
はは、まだ死ぬ予定ないんで遠慮しておきます。――でも来世もこのズル賢さで、なんとか貴方の隣に居られるように生まれ変わってみせますよ。( 目を閉じながらどこか自信満々に告げ )



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