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【非募集】 その骨身に新たな記憶を 

[1]男性審神者(弐):39F87A11 03/7 21:34 Android
 
 要は、一緒に思い出作ってこうぜってこと。
 粟田口の脇差を待つ。

 彼の脇差を愛する審神者のこと >>2



[35] 躑躅 :39F87A11 03/28 00:25 Android


さてと、一度引っ張り上げとくとするかねぇ。



[34] 躑躅 :39F87A11 03/23 20:53 Android
 
>>33

自分じゃ具合はわかんねぇからな……試してみるか?
(相手の唇から答えが紡ぎ出されるまでのほんの一瞬が己にはとても長く感じられ、一抹の不安が芽生え掛けていたところに滑らかに鼓膜を揺るがしたその声に小さく胸を撫で下ろして緊張を解き、彼の眼差しが己の股座を捉えている事に気付くと早速ほんのり下腹部のそれが芯を持ち始めるのを自覚し。更なる問いに惚けた返答を寄越しては相手の片手首を掴み、その繊細な手指を我が股間に導こうと)



[33]骨喰藤四郎 03/23 01:34 iPhone

>>32

(手指の解ける気配に名残惜しさを感じるまま、頬へ移る温かな人肌それの甲に己の手を重ね、じぃ、といつに無い主の眼差しに視線を注ぎ。して、問いにて締めくくられる話を聞き終えて何秒か沈黙と共に切り返しの所作すら見せずに居るも、やがて漸く中身を飲み込めたか僅かに朱の滲む目を顔向きごと下へと落とし相手の股間を視線で示して)
…俺だって主の神力で顕現したから従うわけじゃない…主は俺が癒したいと思った。それに…、…人の身で感じられる未知は、あんたに教えられたい…気持ちが良いんだろう、それで中を擦るのは。



[32] 躑躅 :39F87A11 03/22 20:58 Android
 
>>31

あー……そういうのは実にお前さんらしいが、そうじゃあねぇんだよなぁ。
(予想に反して反応が薄かったため、ならばより好い仕草を見てやろうと更なる悪戯を画策していたところ、相手の献身的な言葉が耳朶に触れた途端邪心は少しばかり鳴りを潜め、握力の弱まった手をするりと解いては相手の頬を包み込むように触れ、臀部を撫でていた手は細い腰に添えるだけにすれば熱情と慈しみの綯い交ぜになった眼差しで深みのある色彩の双眸を見詰め)
確かにオレは欲求不満だが、誰でもいいって訳じゃねぇ。他の誰でもない、骨喰だから身体を重ねたいんだ。……わかってくれるか?



[31]骨喰藤四郎:C235EE23 03/22 04:49 iPhone

>>30

っ、主は…欲求不満なのか?
(戸惑いを露わに見遣った相手の表情に浮かぶ、どこか愉しげな雰囲気に臀部の落ち着かない感覚を怒る訳にも行かないと判じやり過ごすべく小さく身じろぎ、口付けられる事で手を握る力が強過ぎたかと認識し弱める傍らに正座ゆえ浮いた双丘の間へと滑り込む指が押す所作に、しかし予感はしていたか今度は跳ね上がるではなくピクリと眉端を動かすのみで静かに尋ねてみて)
──そうであれば、俺の体でも、主の役に立てるのだろうか。



[30] 躑躅 :39F87A11 03/21 23:06 Android
 
>>29

まあ、骨喰なら知ってると思うが……衆道だと、こっちの穴使うんだぜ。
(尻を揉まれるその都度己の腕の中で何かを堪えるかのような吐息を零す相手の色っぽい反応に気を良くして、互いに握り合わせた手を持ち上げ相手の手の甲に唇音を立てて口付けながらも一度揉む動作を止め、人差し指と中指を臀部の谷間に滑り込ませては衣服の上から控えめな窄まりを探り当て、指先で軽く突っついて様子を伺い)



[29]骨喰藤四郎:C235EE23 03/21 11:32 iPhone

>>28

何を巫山戯…っ、……ん…
(笑みが浮かんだような気がしたのを再確認する間も無く、一先ずはと窘めようとした口は尻肉を揉まれる内に結ばれ繋いだ手に力が入り、弄ばれているのは背中側だというのに何故か己が雄を象徴する部分に切なさを感じる不可解に相手の肩に額を押し付ける形で噛んだ唇から微かな吐息だけが漏れ)



[28] 躑躅 :39F87A11 03/21 10:38 Android
 
>>27

何処って、尻だよ尻。いー形してんなぁ。
(密接しているがゆえ相手の驚愕する様子を肌で感じ取っては彼の初な反応への微笑ましさから我知らず左右の口角を持ち上げ、程近い場所から聞こえた問いに悪怯れた素振りも無く、それどころか臀部の肉を五指で鷲掴みにしては無遠慮に揉みしだき感触を愉しみつつ正直に応答し、要らぬ感想をも添えて)



[27]骨喰藤四郎:C235EE23 03/21 05:34 iPhone
>>26

…っ!?
(寄せた身を優しく囲われ、包み込まれる姿勢に安堵するのは短刀に近い身の丈になったゆえか。もっと懐の奥へと潜り込みたい意識のままに相手の首筋へと頬を寄せて互いの胸元をぴたりと張り付けるようにしていたものの、背を撫でるのかと思いきや腰の下まで通り過ぎる手の行き先に驚いて飛び跳ねそうな勢いで顔を上げ)
主…どこを触っている…?



[26] 躑躅 :39F87A11 03/17 17:45 Android
 
>>25

はは、そりゃあ良かった。
(確かに多少なりとも嫌悪を抱いていればそもそもこうして触れ合いを許す訳もないと相手の言葉に安心して軽快な笑い声を零し、擦り寄せられる頬の柔らかで心地良い感触に思わず双眸を細くしつつ己の身体に体重を寄せる相手の背中へ片腕を回し、そのままやんわり抱き締めて。しかし、どうにも邪な衝動を抑制出来ず、背中にあった筈の手をするりと腰まで下ろしては丸い臀部を撫でてしまい)



[25]骨喰藤四郎:C235EE23 03/16 01:42 iPhone

>>24

嫌いではないはずだ、好きの感情も良く分からないが…こうしていても、ゾワゾワしない。
(身の丈がかつてより小さくなった自分が薙刀ならば同じくらいの大きさだったろうか、重なる掌は己のそれが包まれるようで、しっかりと一指ずつ曲げて握り返す様を眺めながらに告げ。頬に当てがう側の行き先を考えるべく視軸を巡らせれば嬉しげな顔が映り、どこか釣られたように口許を緩めると瞼を伏せて施される口付けの返しに頬を擦り寄せて更に近くを求め凭れ掛かろうと)



[24] 躑躅 :39F87A11 03/15 19:43 Android
 
>>23

……嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか。オレはてっきり、お前がいけずだから嫌われてるもんだとばかり思ってたんだぜ。
(相手自ら距離を詰めて触れ合う唇の随分柔らかなこと、もう少しゆっくり堪能していたい気持ちもあったが離れていく唇を無理に追い掛けることはせず、代わりに己の頬を撫でていく手の一つをそっと掴んでは五指を絡めつつ握り締めて。次いで告げられた心情には嬉しさ半分驚き半分、喜色のあまりにやつく顔を隠しもせずに再び唇を寄せては滑らかな頬に口付けを落とし)



[23]骨喰藤四郎:C235EE23 03/15 02:46 iPhone

>>22

(些細な反応も捉え少しばかり眉尻を下げて相手の顔を見ていたが、徐々に変化する様子と絡んだ視線に束の間安堵し。して、例えを口にしつつ至近距離へと近付く端正な顔が、その唇が触れ合う寸前まで双眸を見張らせ何事かと言わん表情を浮かべるも同時に湧き上がる欲求に任せて自ら姿勢を前倒しがちに、両手を主の頬に軽く滑らせて唇同士を触れ合わせて一旦離し)
……こうしたい、と、思った。兄弟には、口吸いしようとまでは思わない。


[22] 躑躅 :39F87A11 03/13 22:34 Android
 
>>21

ほう……それはどんな触れ方なんだ?例えば――こういう?
(相手の刀派は他と比べると圧倒的に兄弟が多く賑やかであるのでそういうこともあるのかと、少し微笑ましい気持ちで相手の述懐に耳を傾けていた矢先、鼓膜を揺るがす己の症状に似たそれに大きく気を取られ束の間瞬きを忘れて。新たに差し向けられた問いに興味深そうに相槌を打ち、再び目を相手に定め直しては質問の内容を正しく理解するため詳細を問い質しながらゆるりと顔を寄せていき、彼がそれを避けなければ唇を重ねようと)



[21]骨喰藤四郎:C235EE23 03/13 17:48 iPhone

>>20

…っ、すまない…
(発声により半開きになっている唇に舌が辿る間、緊張感に満ちた身体は強張り一度きつく瞼を閉ざして、温かく湿った感覚を残し離れた気配にゆっくりと視界を開き笑みを視認すると小さな息をついて頭上に手が跳ね始めたのを契機に謝罪を口にし。続く言葉にどこか腑に落ちるような気がして、じっと見つめていた相手の視線が逸らされるなら緩く首を傾げ)
俺に味があるなら骨の味だろう、何の骨かはわからないが…主の教えに従って俺の症状を言うなら…兄弟は姿が見えないと落ち着く時がたまにあるのに、あんたが見当たらないと不安になる。それから…じゃれ合いとは違った触れ方を、したくなる事がある…これは、主と同じだろうか…?



[20] 躑躅 :39F87A11 03/12 00:33 Android

>>19

ん、美味し。
(昂る心のままに言葉を連ねていく相手の唇に舌を滑らせれば僅かに味覚を刺激する他者の唾液の味わいに満足気な笑みを緩やかに口許に浮かべ、我が腕を取る相手の手指をやんわり解いてはその掌を小さな頭に乗せ、落ち着けと言わんばかりにぽんぽんと優しく叩き)
そう小難しく考えなさんな。オレだって人間の気持ち……『好き』がどんなモンかよくわかんねぇよ。
けど、なんつうのか……姿が見えないと寂しい、だとか、どうしようもなく触れたい、だとか……少なくともオレのお前に対する『好き』はそんな感じ、だな。
(相手の求めている答えではないかもしれないが、己が相手に抱いている感情を自分なりの言葉で飾らず素直に伝えていき、我ながらなかなか恥ずかしい事を言っていると自覚するやさりげなく視線を外して)



[19]骨喰藤四郎:C235EE23 03/11 23:44 iPhone

>>18

主は人の身になって長いだろう、俺は感情はおろか記憶さえ…顕現して兄弟や過去に共に並んだ知刃とも、たまに接し方が分からなくなる。主、教えてくれ、感情とは、好きとは…、っ!
(今の自分が正に感情を昂らせて顔に貼り付けているとも知らずか、眉をきつく寄せて歯噛み混じりに視線を落としたと思えば真っ直ぐに主人を見据え、また縋るようにも握った手首から今度は両手で以って相手の二の腕を押さえ必死とも言える素振りで他の存在からは知り得ぬであろう己の思考を解すべく言葉を並べるも、近付き過ぎて唇を掠めて歯の表面にも届きそうになる舌先を感じると息を呑んで動作を止め)



[18] 躑躅 :39F87A11 03/11 23:02 Android

>>17

……さあなー。オレはお前じゃねぇから分からん、っつうかオレの方が知りたいぐらいなんだけどな?
(突然に掴まれた腕にも珍しく感情の色が浮かぶ相手の少年と青年の狭間にある顔にも多少驚かされたものの、何より愕然としたのは彼の唇から放たれた好意を示すようなそれが耳朶を打ったから。相手の息遣いすら感じられる距離感に柄にも無く高鳴る心臓を悟られまいと、わざと惚けた返事を寄越しては徐に舌を出し、相手の唇を誤魔化し半分に舐めてみようとし)



[17]骨喰藤四郎:C235EE23 03/11 22:41 iPhone

>>14



…兄弟以外に抱く、好き…とは、どう違う?主の『好き』と俺の『好き』の種類は同じなのか?否、俺のこの感情は、好き、なのか?
(幾許か驚いた風情の眼を見詰める己へと、飄々と相手らしさを取り戻しつつ語られる内容が生身たる脳に到達するなり唇に触れる指を持つ手首を突如として掴み、常ならば余り変化に富まぬ表情に焦るような困惑したような複雑な色を滲ませ膝立ちで前に出ると額を打ち合いそうな距離まで詰め寄って質疑を更に繰り返し重ね)



[16] 躑躅 :39F87A11 03/11 22:14 Android
 
>>15

ああ、そうだ。「好き」だと言ったのさ。てっきり気付いてるかと思ってたんだが。
(指の腹で柔らかな唇の表面を撫でつつ、問い返す相手の言葉を寸分の迷いも無く頷いて肯定してみせ。以前から相手にはよく構っていたしセクハラも日常的に行っていたため、その上別段隠すつもりも無かったゆえに好意を悟られているものだとばかり思い込んでいて、だからこそ相手の問いに己も少なからず驚きを抱いており)


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