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旧・なりきり掲示板まとめ
[最初から全部]
むかーしむかし…。 ( 非募 )
[1] 海賊姫さま 03/8 19:10 iPhone
おい!名前、略してんじゃねェよッ!( いら / ごめ )
まァ、兎に角だ。俺を知ってるトラ男だけ入場許可だ。さっさと来い。( 顎でくい / 偉そうにすな )
[114] 王子様( 仮 ) 04/16 02:00 iPhone
ふン、うるせェ。( 頬触れ、口許緩まり、 )… くそッ、。ンな事より酒に付き合え。( 悔しげに見つめ、片手に持つ酒ずいッ、 )
[113] 海賊姫さま 04/15 21:43 iPhone
>>112
ふッ、相変わらず悪くねェ反応だ。( 満足気ににィ、リップ音立てて離れ )
おう、慌てるもンじゃねェし構わねェよ。…つか、ちょっと見ねェ間に随分可愛くなッたじゃねェか。( ふふン、覗き込み )
[112] 王子様( 仮 ) 04/14 23:45 iPhone
はッ、上等だ。( 煽られるまま口付けちュうッ、/ただいまァアア! )取り敢えず、下の返事は本調子が出るまで待ってくれたら助かる。… 今はこうしてただお前と酒を交わしながら話してェ、( 気恥しそうに視線逸らし、 )
[111] 海賊姫さま 04/13 22:08 iPhone
>>110
おう、帰ったか。お疲れサン。( 桜から相手に視線移し、にッ / おかえりなさいィイ! )愛想なンか尽かす訳ねェだろ?…何なら試してみるか?( 顎クイ / 逃げて )
[110] 王子様( 仮 ) 04/12 21:54 iPhone
落ち着いたは落ち着いたが、待たせ過ぎたか?、ゾロ屋。( うぐ、/全力土下座 )お詫びと言ッちゃァなンだが、上物の酒を用意した。… まだ愛想が尽きてねェなら、顔を出せ。( 片手に酒瓶、満開の桜見上げ、 )
[109] 海賊姫さま 04/6 21:33 iPhone
そろそろ桜も咲いてきてンな。チョッパーの奴が喜びそうだ。…おッ、考えてみりゃ花見酒、ッてのも悪くねェな。ッてことで、落ち着いたら付き合えよ?王子様よ。( 酒瓶片手ににィ )
[108] 海賊姫さま 03/28 20:22 iPhone
>>107
おう。特に変わりはねェようで何よりだ。( にぃ / お気になさらずにィイ! )お前のその身体はもうお前のもンじゃねェ、俺のもンなんだから大事にしろよ?( ニヤリ / 俺様ェ )
しゃあねェからいつまででも待ッててやる。無理はすンなよ?( ふッ、頭ぽんぽん )
[107] 王子様( 仮 ) 03/28 03:32 iPhone
久しぶりだな、ゾロ屋。遅くなッて悪かッた。心配させたみたいだが、背後も俺もこの通り身体を壊してる訳じゃねェ。( ふ、/遅れてごめんなさいィイッ! )もう少し時間がかかりそうだ、早めに対処して会いに来るからそれまで待ってろ。( 額ちゅむ、/! )
[106] 海賊姫さま 03/27 22:33 iPhone
下がッてきてッから上げとくぞ 。( 片手ひら )身体壊してンじゃねェだろうな ?てめェのペースでいいから無理すンなよ ?( ふッ )
[105] 海賊姫さま 03/23 22:38 iPhone
>>104
……、おい、酒。( サンジに促されて全員に状況を説明した数日後。小人たちのことも、ましてや魔女のことさえも覚えており特に日常生活に支障もないというのにやはりすっきりしなくて。それは王子だという彼のせいなのか、と脳裏に過るのはいつも黒髪の彼の姿。キッチンに入る前に大きく溜息ついた後、扉を開けてはその先にいる金髪の彼へと自分の好物要求して。 )
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お前もな。( ふッ、首筋ちゅ / 減らず口 )おう。こッちこそ。( にッ / ぱぁあ )
ン。じャあまずは両足。ンで万一てめェが他の奴に触れるようなことあッたら遠慮なく両手もヤッちまおう。( 妖笑、首筋に鼻先埋め / ヤンデレ )……おい待て。俺は掘られるかお預けかの二択なのか?( 真剣 / 阿保 )
ンじャ折角お前がくれたアイデアだ、混ぜさしてもらッて…、クソコックを彼氏と認識してンのに感情移入できねェ、で悩んでる時にドフラミンゴ再登場。なかなか死なねェ俺に業を煮やしていッそ小屋ごと潰そうとする奴にトラ男が傷付けられそうになり、俺が無意識に庇ッて怪我負った、とかのタイミングで記憶戻すのはどうだ?…ッて、なンて説明がド下手なんだ。( 溜息 / 陳謝 )
で、とりあえず場面飛ばさせてもらッたぜ?ンで一応今後の展開もしやすいかと思ッて、とりあえず俺本人は今はクソコックとは別れてトラ男と付き合ッてるッてことを知らねェことにした。まだクソコックを彼氏と認識してるッつーことで混乱中、みてェな。( ふむ )
…と。なンか下のが長くなッてきちまッたな。( / お前のせい )蹴れるとこ遠慮なく蹴ッてくれな?
[104] 王子様( 仮 ) 03/23 21:44 iPhone
トラファルガー・ローッつー王子様で、一緒にこの小屋に住ンでる。… それより、下まで行くぞ。説明しなきゃならねェ、( 心の中で嫉妬心が芽生えわざと簡潔に答えるもその感情を振り払おうと懐から煙草1本取り出し口に咥え火をつけては一息つき、急かす様に背中軽く叩きドアを開け、 )
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…… 上出来だ、中途半端な心構えなら俺の彼氏にはなれねェ。( 鼻先ちゅう、/上から目線 )そうだな、背後共々これからも宜しく頼む。( ふ、/喜々 )
へェ、両手が切られたら2度とゾロ屋を抱きしめられねェな。( 腰に手回し抱き寄せ口元緩く微笑、/a )先に言ッとくが挿れられンのはお前だ、ゾロ屋。( ふン、/男のプライド )どれもいいアイデアで捨て難ェ、。俺の背後が思い付く限りは、ユースタス屋が仲良くしてるのを何か勘違いしてゾロ屋が怒るが感情がわからずどきまぎしてる時にドフラミンゴ登場。それか、黒足屋と俺と重なッて見えるが俺と恋人同士だッてことの確証が持てず記憶を取り戻しに城に戻る。この2つぐらいだ、( うーん、/想像力皆無 、 )
[103] 海賊姫さま 03/23 02:24 iPhone
>>102
あァ。肉体的には問題ねェ、が、なーんか頭がすッきりしやがらねェ。……なァ、さっきの彼奴、誰なンだ?( 触れられることに悪い気はしないまでも、やはり何か違うと本能的に感じていて。すっきりしない、靄がかかったようだと目を細めつつ、頭に浮かんで消えない先程の彼のことを問い )
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当たり前だろ。てめェの相手一人思い遣れねェで恋人面なンかできッかよ。( むす、近付いた唇ぺろり / あ )
相変わらず気が合ってるようで何よりだ。( ふふン / 此方も満足気 )そリゃこっちの台詞だ。両手両足切り落とすぞ。( 刀チャキ / 最早只の脅し )奇遇だな、俺も犯してヤりてェと思ッてた。( 妖笑 / 逃げて )そンなもん言われなくても当然だ。( 真顔 )さて、記憶取り戻すにしてもきッかけをどうするかだな。ドフラミンゴ再登場か、彼奴を追ッて城へ向かうか…、後はサンジとのやり取りの中でお前が重なッて思い出すかお前とキッドが仲良く?してンの見てとか……イメージはいろいろ膨らむくせにこれッてのがないらしい。呆れた背後だ。( ふむ / 力不足… )
[102] 王子様( 仮 ) 03/23 01:53 iPhone
サンジ「 あー、とりあえず他の奴らも交えて話すか。歩けンのか?、( そう言われると返す言葉がなくなり相手に近寄りつつ自然に話題をすり替えて隣に腰を落ち着かせそッとなるべく優しく肩を掴み問いかけてみて、 ) 」
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前から、な。( 頬するリ撫で顎くい、/駄目! )… 話してるだけで楽しいッて俺の背後も言ってたぞ。( ふ、/満足気 )離れても追いかけて隣にいさせてやる、だが五体満足でいたけりゃァちゃンと傍にいろ。( にたァ、/怖 )
ふン、俺がどれだけ触れないで我慢してると思ってンだ。犯すぞ。( む、/どうしたコイツ )展開はどう転ンでもいいが、最後は記憶取り戻せ。ゾロ屋は俺のだ。( 独占欲の塊/おい )
[101] 海賊姫さま 03/23 00:47 iPhone
>>100
おまッ……ッ…( 心が痛む、なんて言葉は日頃不釣り合いな己だが、去り行く黒髪の彼の背を見るとそうも言ってられずただただ胸が締め付けられて。思わず引き止めようとするも肝心の名前さえ分からなければ引き止めることも叶わず、どうしたらいいのかと歯を食いしばれば、埋めるように、己を誤魔化すように金髪の彼へと視線向け、平静を装って無理矢理減らず口を )……なンだよ、てめェ。俺をほっぽらかして他の奴に看病任せてたのか?
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…うるせェ。それくらい前からできる。( 撫で受け、むす / 照れ )
悩むなー…、俺もどッちでもッつーか、てめェとやり取りできてりゃ楽しいんだ……は、背後がな!( あわ / 人のせい )なンつッてみたけど…、お前だけに言わせとくのはフェアじゃねェな。俺も、お前だけを愛してる。返事のペースは気にすンな。返してくれるだけで充分。…但し、離れンのは許さねェぜ?( にや、額にちゅ )
とりあえずは続けとく。けど…、お前に触れられねェのが耐えられねェ。( むむむ )ッつーわけでちょッと展開考えてみッか。( 独占欲からの自己中 / こら )
[100] 王子様( 仮 ) 03/23 00:34 iPhone
ゾ、ロ屋 … ( ' 恋人 ' という単語が耳に届いた瞬間その意味を頭が理解するのに時間はさほどかからず、自然と口から零れた言葉は変わらず愛しい彼の名前で。冷静を失う頭に不眠が続いた身体は体力的に限界を超え倒れそうになるも寸前のとこで堪え、その場逃げる様に部屋を出ていき、 )
サンジ「 … 恋人 、ッて 、お前。( 想い人からの言葉に頭が追いつかず口元あンぐりと開けて彼を呆然と眺めているも、身体は素直なもので頬や耳は僅かに赤色へと染め上げそれらを隠すかの様に前髪をくしゃリと乱し顔を見せず、 ) 」
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のンびり展開していくのにマンネリはしねェが、ゾロ屋の言う通り話がなかなか進まねェのは確かだ。… 俺のために気遣いを覚えたのか?えらいえらい、( 頭なでこ、/照れ隠し )
俺はどッちでも構わねェさ。こうしてじッくり話すのも嫌いではねェ、展開を飛ばしてテンポよく話すのもな。それと、最近前に比べて返事のペースが遅れて悪かった。まだ起きてるかわからねェが、今夜ぐらいは、な。好きだ、ゾロ屋。誰よりも、( ぎゅう、/デレた )
[99] 海賊姫さま 03/22 21:33 iPhone
>>98
あァ?流石にンな簡単に忘れる訳ねェだろうがよ。自分の…ッ……自分の…恋、人を…ッ。( 金髪の彼の反応には訝しげに眉間の皺寄せつつも、今は隣の彼の疑問に答えることを優先し。そう簡単に忘れてたまるか、そう言いたいのに、何故か恋人≠ニいう単語を使うことが酷く躊躇われて。体調とは別の意味で心底辛そうに顔歪めながらぽつ、と言いづらそうに告げ。 )
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このまま順序通り進めてッとなかなか進まねェからちょッと場面飛ばすか?他の小人含めて全員が「 ゾロの中からローの記憶のみが消えた 」ッつー現状把握できて数日後、みてェな。このままのんびり進めても俺は構わねェンだけどよ、マンネリ化しねェかな、ッて……ッて別にお前にちょッとでも楽しンでもらいてェとか別にそンなこと思ッてねェかンな!( がるる / つんでれ )
ッてことで、お前がのンびりでも構わねェならこのまま進めるし、飛ばした方がよけりゃ次かその次の俺ぐらい( キリのいいとこ )から飛ばすから言ッてくれや。( 片手ひら )
[98] 王子様( 仮 ) 03/22 20:03 iPhone
記憶が、あるのか?( 部屋へ訪れた相手の名前をいとも簡単に呟く彼に記憶はまだあると解ると真剣な眼差しで見つめつつ質問投げかけ、 )
サンジ「 あ、あァ? どッかに頭でも打ッたのか?( いつもの憎まれ口だと予想していたがそれとは全く違う返答がくると拍子抜けした返事をして煙草ぽろリと口元から落とし、 ) 」
[97] 海賊姫さま 03/21 19:46 iPhone
>>96
……ッ、あァ、サンジか。( 頭痛に苦しむ一方でほんの一瞬歪んだその表情見逃すこともなく、その瞬間だけは頭痛さえも感じなくなる程酷く心が締め付けられる思いがして。混乱を続ける脳内に翻弄される中、記憶上は己の恋人である筈の金髪の彼の声が耳に届けば、珍しく存在を確かめるようにいつもの憎まれ口ではなくその名を口にしていて )
[96] 王子様( 仮 ) 03/21 18:03 iPhone
お前、… いや、なンでもねェ。( 耳へと届いた事実が信じられず一瞬酷く情けない表情浮かべるもすぐに平然を装い、痛みに歪む彼の顔に続けようとしていた言葉を咄嗟に飲み込み頬撫でていた手を背中へ移すと優しく擦り、 )
サンジ「 … やッと起きたか、クソ毬藻ヘッド。( 話し声を聞きつけドアを開けると予想通り目を覚ました相手と隣には恋人である黒髪の彼の姿を瞳に映し、その光景を寂しげに見ては悪態をつきつつ話しかけて、 ) 」
[95] 海賊姫さま 03/19 17:59 iPhone
>>94
俺ッつわれても……ッ…分かンね、から…聞いてンだよッ…( 頬を撫でるその手の感触には確かに焦がれる思いがあり、本能的に安心感に包まれる感覚は確かに感じるというのに肝心の記憶は幾ら辿ったところで一向にその名を、存在を思い出すことができず。混乱する頭無理矢理に動かしていれば、徐々に強い頭痛に襲われ始め片手で頭を抱えて )
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