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邪神ヴァラ様を祀る教会【ひぼ】
[1]アイリス:25E2A30F 03/26 22:19 iPhone
僭越ながら用意させていただきました、ヴァラ様。
[84]ヴァラ 04/9 22:24 iPhone
>>83
遅れてごめんなさいね?
なんだか忙しいみたいだけれど、大丈夫?無理はしちゃダメよ?
[83]アイリス:25E2A30F 04/9 20:45 iPhone
上げておきます。
[82]アイリス:25E2A30F 04/9 12:49 iPhone
申し訳ありません、ヴァラ様。少々予定立て込んでしまい、久しくなってしまいました…。
[81]ヴァラ 03/31 23:32 iPhone
>>80
アイリス…こちらへ来なさい…
(貴女が秘部を弄り始めると、女神の像がいつの間にかヴァラになっており、すると邪神は自慰をする修道女たちの中で貴女を名指ししてこっちに来るようにと言い)
[80]アイリス:25E2A30F 03/31 23:26 iPhone
あぁ…私も、一緒に…
(する…と修道服脱いで裸になるとくちゅ、と秘部を弄り始め)
[79]エレノア 03/31 23:23 iPhone
>>78
主よ…今日という一日が……とても気持ちいいものになりますよう………っ…ん…ぁんっ…
(すると、既にエレノアや他の修道女たちが祈りを始めているが、その誰もが裸になって、女神の像に向けてあるものは自らの胸を揉んだり、あるものは股を広げて秘部に指を入れたりして、およそシスターとは思えぬあられもない姿で淫らに喘いでおり)
[78]アイリス:25E2A30F 03/31 23:12 iPhone
はぁ…い、ヴァラ、様ぁ…只今ぁ…
(エレノアのキスと邪神の名前を聞くだけで身体が疼きふらふら立ち上り股に手を伸ばして自身で触れてしまえば軽く自慰をしながらエレノアの消えた先へ向い)
[77]エレノア 03/31 23:07 iPhone
>>76
……さぁ…ヴァラ様がお待ちよ……いらっしゃい…
(その目はもう金色のまま戻らなくなってしまって
いて、修道服は着ているが靴を履いておらず、右足の人差し指にはトゥリングがはめられており、貴女の額に再びキスをすると、また先に部屋を後にしてしまい)
[76]アイリス:25E2A30F 03/31 23:00 iPhone
ん…せん、ぱい…?
(目の前には先輩シスターがおりやけに近い距離を感じると寝ぼけた眼で首傾げ)
[75]エレノア 03/31 22:58 iPhone
>>74
…アイリス……アイリス起きなさい…?ちゅっ…
(貴女が眠ってしまったあと、またエレノアが起こしに行き、しかし今回は貴女が目覚めるのを待つのではなく、貴女をキスで起こそうとしており)
[74]アイリス:25E2A30F 03/31 22:51 iPhone
ん、ひッ…はい…ヴァラ様ぁ…
(愛しの貴女が触れることで淫紋拡がり催眠術で眠りについてしまい)
[73]エレノア 03/31 22:37 iPhone
>>72
あぁっ…ぁ、あ………ヴぁ、ら…さ……
(うずくまるエレノアの身体をそこら中から現れた肉色の触手が群がって、あっという間にエレノアを包み込んで繭を形成してしまい)
ヴァラ
ふふ、だめよアイリス…今日はここまで、でないと貴女の身体が壊れてしまうの…今日はゆっくり、おやすみなさい…?
(そう言いながら、貴女の秘部を中指だけで軽くくちゅくちゅといじり回しながらも、催眠術を深くかけていって貴女の眠気を少しずつ引き起こさせ)
[72]アイリス:25E2A30F 03/31 22:16 iPhone
はぁ…ン、ヴァラ様ぁ…
(目にはーとマークが浮かび上がるのではないかというほど貴女の虜となり名前を愛しそうに呼べば近くで起こっているエレノアの変化に気付かず)
了解です、ヴァラ様。
[71]エレノア(先輩シスター) 03/31 22:10 iPhone
>>70
ああっ…っ…からだ、が…あつぃぃぃ…
(貴女が絶頂した際の愛液を舐めとった瞬間、急に貴女の身体を離してしまい、その場にうずくまり出し)
ヴァラ
っふふ、始まったわ………貴女も、もうすぐ……っふふふ…
(エレノアの代わりに邪神が貴女の身体を抱きとめると、首筋を舐め回しながら貴女に先輩の姿を向けるが、その様を最後までは見せないように、また貴女に少しずつ催眠術をかけだし)
構わないわ。それより、ずっと名前がないままなのもかわいそうだから、貴女の先輩は適当に名前をつけさせてもらったわ。
[70]アイリス:25E2A30F 03/31 21:52 iPhone
ふぁあッ、もう、せんぱいぃ…ッ。
(桃色に輝く紋様見ては気分高まり絶頂更に近づけば二人の前で絶頂達し)
遅くなりすみません。
[69]先輩シスター 03/30 00:08 iPhone
>>68
さぁアイリス、自分を解放して、ヴァラ様に愛をいただくためにはそうするの…
(あられもない表情で舌を絡めていると、下腹部と胸の紋章が桃色に光り出し、貴女の愛液を全て舐めとりながら貴女を絶頂まで追いやろうとしていて)
ヴァラ
そのままアイリスを愛で尽くしてあげなさい、そうすれば、貴女も「私のモノ」にしてあげるわ…♪
(女神であるはずのヴァラの目は金色に、体には怪しげな刺青のような紋様が現れて、背中からは純白どころか真っ黒な鴉のような翼が生えてきており、どうやら先輩シスターに語りかけているようで)
[68]アイリス:25E2A30F 03/30 00:04 iPhone
んん…ちゅ、ぷ…は、ぁあん…
(夢中で舌絡め理性の欠片もない蕩け顔になれば秘部から愛蜜垂れ軽く達しそうで)
[67]先輩シスター 03/30 00:01 iPhone
>>66
んっふふふ、いいでしょう?でも心配しないで…?貴女もすぐに、こちら側に…ん……んゅ…ん、ちゅ…
(触手のように伸びた舌の先が二つに分かれ、片方は貴女の舌と絡ませ合い、もう片方は下に伸びて言って貴女の秘部をぺちゃぺちゃと舐め出し、胸を揉んでいた触手が手の形に戻って、女の優しい手つきでゆったりと揉み)
[66]アイリス:25E2A30F 03/29 23:54 iPhone
ヴァラ様、から…?先輩、ずるいです…ん、ひ…っ…
(すっかり快楽の虜になりつつあり先輩から触手伸びた事も何も気に止めず触手に舌絡めていけば堕天が少し進行し胸元に証が薄く浮かび上がり)
[65]先輩シスター 03/29 23:45 iPhone
>>64
んあぁぅ…っ…アイリスったら…大胆っ…
でもアイリス、今日は私が貴女を可愛がるように、ヴァラ様に命じられているの…ふふ…えぉ…ぉ…
(触手を舐められて、身体がゾクゾクッと身震いしてしまうが、ヴァラの名前を出して今日はこちら側からと言えば、なんと舌が触手のようににゅるりと伸びて貴女の下に絡みつきながら口腔内し侵入していき)
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