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旧・なりきり掲示板まとめ

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 おもちかえりで。 (ひぼ)

[1] しゅごう先輩  04/7 22:56 iPhone



 おもちかえりされちゃう後輩ちゃんだーけ、

 >>5 先輩
 >>6 後輩





[49] 竹内 紬  05/18 00:03 iPhone




 は、ッ……ン、守屋、ツライ?( ソファに横たわる彼女が自分の指に翻弄される様子を愛おしそうに見つめ乍熱っぽい吐息漏らすと中で締め付けられる指先、上がる熱に比例するように徐々に激しく律動させて。唇に這う舌先と乱れる姿に自身もきゅンと下腹部に熱感じつつふと彼女の目尻に浮かぶ涙に気付くと軽く首傾げてはちろり、舌先で涙舐めとって )





[48] 守屋 飛鳥  05/15 17:33 iPhone




 ン…。、あっぁ ン…う、っァ…ッふ、(  ぽすりと再びソファに頭を預け乍下げた眉そのままに見上げていた彼女の顔に満足気な表情が浮かぶとともに額同士がこつり合わさると改めて間近で見る整った顔立ちにきゅんと胸締め付けられる感覚と共にじわりと頬を紅潮させつつ嬉しそうにふにゃ、緊張で強張っていた身体の力と表情緩め。瞬間再び奥まで挿入された指にびく、と僅かに腰を浮かせて秘豆に触れられるとその度中がきゅぅと締まり生理的な涙を目尻に溜めて彼女の服を掴んだままの手にも力が入り、ふと落とされた口付けにぁ、と薄く口を開くと首傾げる様にし乍彼女の下唇にツ…と舌這わせて食み   )






[47] 竹内 紬  05/13 00:04 iPhone




 ン。…よく出来ました。( 溢れ出る蜜のお陰で抵抗無く咥え込まれた指をギリギリまで引き抜き笑み深めるも彼女にしたのと同じように耳元で囁かれる言葉とリップ音に擽ったそうに僅かに肩揺らし可愛らしい強請り方と悩まし気な表情に十分欲満たされてしまい双眸ゆるり満足気に細めてはコツンと額同士合わせて。引き抜いた指再びちゅぷっと深く埋めると親指で秘豆刺激しつつ熱篭る部屋に水音響かせ乍指律動させ顔正面に向けると食む様に口付けして )





[46] 守屋 飛鳥  05/12 23:28 iPhone




 っ…ンぁ、! …う…先輩の手、で…気持良くシて、欲し…。、もっと、触って ( 瞬間入り口付近を緩々掠めていた指が中を掻き分け奥へと入り込めば同時の秘豆への刺激で一瞬ぞわり身体の力抜け、抵抗する事なく彼女のしなやかな指根元まで咥え込むと既に焦らされて溢れていた蜜のお陰で痛くは無かったものの指が動かされる度に聞こえる卑猥な水音に気恥ずかしさから視線泳がせてしまい。不意に視界が翳ったと思えば止められた指に身体の熱持て余し思わず彼女の顔見上げ、その顔に浮かべられた意地悪な笑みにう、と言葉詰まりつつ耳元擽る熱っぽい声に吊られ此方も耳元で囁く様にして返し艶やかな髪の間に覗く耳にちゅとリップ音立て乍口付けてみて  )






[45] 竹内 紬  05/12 22:42 iPhone




 もっと、なあに?こうシて欲しいの、?…もっとシて欲しいなら可愛くおねだりしてみてよ。( クイと服引っ張られたかと思えば小さく強請る言葉に少し欲満たされ満足気に口許歪ませ乍熱っぽい吐息短く吐き出し。親指を秘豆に押し当てゆるり揺れる腰に合わせて彼女の中に挿れた指深く沈めるとぐちぐちと下品な水音立てかき乱すもちらりと彼女の表情みてはにンまり笑みを浮かべ、覆いかぶさる形になるとぴたりと指止めてしまうと耳元に唇寄せて熱含めた声色で )





[44] 守屋 飛鳥  05/12 20:18 iPhone




  ン、っぁふ…ッ、せんぱ っいァ…、!ん…っ、もっと…(  彼女が触れてくれる部分の体温が上がっていくような感覚にその体内の熱吐き出す為胸を浅く上下させ乍乱れた熱っぽい吐息はふり何度も繰り返し吐き出し、啄ばむような口付け落とされる度に気持ち擽ったそうに双眸ゆると細め。やっと貰えると思っていた快感をまだお預けと言わんばかりにもどかしい彼女の触れ方に悩し気な表情で眉下げればゆるり腰揺れてしまいソファに預けていた拘束されたままの両手で彼女の服をきゅ、と掴むと小さく強請る言葉ぽつり  )






[43] 竹内 紬  05/10 22:22 iPhone




 ン、ほんとおばか。かわいすぎッ……へんなかんじ?ふふ、これで満足できそー、?( 不意に唇重なると予想外のことに僅かに睫毛揺らすも愛おしげに口角吊り上げては噛んだ唇解き代わりに食む様に口付け深めてから今度はちゅっちゅ、と啄ばむような口付けを何度か頬や額に落とし。彼女の嬌声や反応一つ一つに支配欲じわり刺激されもっと乱れる姿がみたいが為に先ずは焦らす様に浅い所で指抜き差ししつつ時折態と内壁のざらりとした所掠めさせ )





[42] 守屋 飛鳥  05/6 21:47 iPhone




 ばか、じゃな…っ!、あッぁ…な、か。変、な、感じ…っ(  目の前で綻ぶ彼女の笑顔が愛しくそれを見れたことに満足気に口元緩めればふと彼女の気を他所に引き結ばれた唇を見遣って怪訝そうに手を使えない事でちゅ…と唇寄せてその口解かせようとし。二人きりの部屋で互いの乱れ始めた呼吸と水音を聞き続ける最中下腹部に与えられる刺激の甘い痺れに口の端から嬌声が洩れる気恥ずかしさで頬紅潮させながらも中で指が動かされる度びく、と身体が跳ねて。ゆっくりと緊張解かれ乍も熱を溜めるままだった身体は待っていたその刺激にきゅん、と下腹部へと熱を集めて無意識に中を押し解す彼女の指を締め付け与えられる快感を欲しがり  )






[41] 竹内 紬  05/5 22:21 iPhone




 ばあか、後悔シないし、そんな可愛い顔で見ないの。唆るから。…ふは、守屋のナカ、きつすぎ。( 可笑しそうにくつりと喉鳴らし細くしなやかな指が髪に触れると心地好さそうに双眸緩め乍ふれあう頬此方からもすりりと擦り寄せては熱を確かめあい愛おしげに此方見つめる彼女の瞳に気付くときゅんッと興奮昂り自身の唇甘噛みし、予想以上に締め付けられる指先にゾクリと背筋震わせてつつ自身をよぶ声に何とか理性保たせては中を解すべくくぷくぷと浅く抜き差しして )





[40] 守屋 飛鳥  05/4 21:48 iPhone




  は。、されてから後悔シないでくださいよ。ッあ"…ぁ、は、先輩…(  額に落とされた彼女からの口付けにふにゃりと嬉し気に双眸細めて後頭部抱き寄せる様にくしゃりと艶のある黒髪に指通しつつ顔近付けてぴとと頬寄せると間近に見える彼女の熱っぽい瞳を愛しげに見詰め。目の前にずいと差し出されたしなやかな指に自分の蜜が絡みつく様子を態と見せ乍悪戯に笑う様子に思わず耳元まで紅潮させてしまうと同時に耳に入ってくる彼女のどこか楽しげな声と水音にきゅうと身体の奥が締め付けられる感覚を覚え、次の瞬間に中へと指が挿入されれば慣れない圧迫感に腰を浮かせて拘束されたまま頭の上に置いた手にも力が入りソファに僅かに爪を立て  )






[39] 竹内 紬  04/30 23:19 iPhone




 意識、?フフ、シた方がきもちくなれるかもね。…ン、やだじゃないでショ。びちょびちょだもん。これだけ濡れてならだいじょぶそーだね、( 嫉妬心すら今は興奮の材料となり欲孕んだ瞳細め満更でもなさそうに笑う彼女見おろしその様子に薄く微笑み浮かべ優しく額へ唇寄せて。部屋に響く水音に加え普段からは想像出来ない程の甘い声色にゾクゾクと背筋震わせこくンと唾飲み込むと真っ赤になって此方を見上げる彼女が愛おしくちぅと頬に口付けし乍人差し指と中指で蜜絡ませ、彼女の視界に入る位置に持ってくるとねちねち小さく音立てつつ二本の指を開いたり閉じたりして意地悪くくつり笑い、手を元の位置に戻すと濡れそぼった秘部へツプッとゆっくり中指挿入し )





[38] 守屋 飛鳥  04/26 22:43 iPhone




 ン、…はは。そンなこと言われたら意識しちゃうじゃないですか。 ごめ…、ッあ、!や、だ…っ、。 (  どこか挑戦的な彼女の物言いを聞いてくつりと喉鳴らしてそんな嫉妬深い所も可愛いと双眸細めていた時、ちらりと見えた赤い舌と唇舐める仕草にゾワり背筋震わせてしまえば思わず冗談めかした言葉口にしつつ満更でもなさそうに口元緩めていて。肩竦めた動作にあ、と小さく目を見張った後またやってしまったとバツ悪そうに視線逸らして謝罪しようとしたが、瞬間身体中駆け巡った快感にビクっと身体跳ねさせると開きかけた口からは不意な事に我慢出来ず自分のものとは思えない様な甘い声溢して二人だけの部屋に響く水音に口で答える代わりに頬を染めて応え耳元擽ぐる彼女の声と吐息や指が動く刺激受けては逸らしていた顔其方に向けて熱を孕んだ目で彼女の顔見上げ  )






[37] 竹内 紬  04/25 23:48 iPhone




 あたしのがきもちいいんだ。じゃ、忘れられないくらいご奉仕しないとネ。…あはは、ざーんねん。あ、守屋のココ、ちゃんと濡れてる。ねッ、くちゅくちゅいってるの、聞こえる?( 困った様に白状する彼女にやっぱりと頷き見知らぬ相手を勝手にライバル視しつつも紡がれた言葉に頬緩ませ乍興奮で熱く乾いた自身の口唇ぺろと舐め。要望キッパリ断られてしまうと普段の彼女を思い出した様で可笑しそうに肩竦めつつ触れた指先がぬるりと蜜で濡れたのを感じると引かれる腰追い掛けて溢れた蜜を絡めとりくちくちと音立たせては入り口から秘豆まで軽く何度も指這わせ乍肩に頭寄せる彼女の耳元で囁き )





[36] 守屋 飛鳥  04/23 19:54 iPhone




  あー、そういうコト。 途中までは、そうですねェ…でも先輩が触ってくれてる方が気持ちい、。 ン…それはなンか、無理。 ッあ…ぅ、… (  煙に巻かれていた先程の嫉妬の原因であろう言葉を彼女の口から聞けたことで納得して頷き少しの間うーんと考え視線を逸らすとぽつり呟いてから困った様に眉を下げ、視界の端に見えた仄かに赤く染まった頬にしてやったり顔で双眸細めて睫毛揺らせば聞こえた要望に素直になりきれていない事は自覚しているものの突然のことに思わず無理、と首を横に振り。此方の顔が見れないことを残念そうにする様子にくはり可笑しそうに一息吐くも大腿なぞり上げ乍自分の熱の中心に近付く指の擽ったさからゆるり腰引くと今迄の愛撫で溢れた蜜が其処に触れた指先微かに濡らし  )






[35] 竹内 紬  04/22 23:23 iPhone




 そ、?なーんか、こーゆうの意外と経験あるのかなッて思って、。あ。守屋いつもそーやって笑ってればいーのにィ。かわいい、……そっちね。せっかく明るいトコロでシてるンだから見たいンだけどなァ…、今はまだいっか。( 嫉妬の理由を紐解いていき乍彼女の言葉に杞憂だったかと思い始めるが今となっては何方でもよく、へらりと表情緩めた彼女に先程から幾度と無く感じているギャップにきゅンと胸締め付けられ僅かに頬染めては本音ぽろり漏らしちぅと軽く口付け、抱き寄せられ顔隠されてしまえば柔らかな髪くしゃり撫でて少し残念そうにしながらも何度も煽られたせいか一度で終えるつもりは無くヘラと口許緩めては太腿から秘部へツツツ…と撫で上げ、具合を確かめる様に中指割れ目に這わせて )





[34] 守屋 飛鳥  04/22 20:51 iPhone




 は、…そもそも、私なんか欲しがる人が居ませンけど。 わ、ッぁ…ふふ、それはどーも。 …!、 違、…流石にあんま見られると、恥ずかし、から (  彼女の今まで全く垣間見えることのなかった一面を今は自分にだけ向けていてくれることに胸を締め付けられる様な感覚覚え自分を見据える彼女の瞳をじぃと見つめ返しては、抱き起こされたことにきょとりと瞬き繰り返し強引な動作の口付けに小さく肩震わせて微かに身体を強張らせ。ぬるりと熱い舌が唇に這わせられたので其れをちゅと吸いへらり破顔すると、丁度目の前の高さにある肩にトンと頭預けて腕の間にいる彼女抱き寄せてからすりり、と額擦り寄せて服を脱がされていく気恥ずかしさに紅潮した顔見られないよう隠し態とらしい彼女の態度にジトリとした視線向け  )






[33] 竹内 紬  04/21 23:32 iPhone




 かわいい後輩だからねェ、…それにこンなかわいい姿見たら欲しくなっちゃう。はは、ほんっと、…煽るの上手いね。、あ。こら、閉じちゃだーめ、…それとも、怖くなっちゃった?( 本来ならばこんな姿見ることなく過ごしていた筈の彼女に自ら一晩限りと謳っておきながら今は独占欲の強さ発揮しており然し何処か嬉しげにも取れる笑み浮かべる姿に吊られて口許緩ませつつ、挑発的な言葉にまんまと煽られてしまい突起から口離し身体持ち上げ拘束した両腕の中に入ると顔近付け黙らせるかのように乱暴に唇奪い。ほんの数秒そうした後喋れる程に離し柔らかな口唇舐め上げ、反射的に閉じようとする脚撫でていた手で抑え牽制してから片手で下を手際よく脱がしていき今更辞める気はさらさら無いものの態とらしく小首傾げては下半身外気に晒させ )





[32] 守屋 飛鳥  04/21 19:57 iPhone




  へぇ … 、嫉妬してくれンですか、。はッ、ぁ…ンじゃさ、…先輩が何も考えられないくらいにシて 。どうせ今日だけなら、間違ってもいいでしょ ? あは…っん、ぅ…あ、かーわい…ッ 、。 (  動く度に手首にシュシュの布地が擦れることで彼女に拘束されている事を何度も思い出し原因は伝えて貰えずともその理由を言葉で伝えられては初めて触れる身近な人間の自分に対する独占欲をふつり感じて思わず口角上げ双眸ゆるり細め乍僅かな痛みと共に与えられる強めの快感が身体の中心に集まっていく感覚にびくりとソファから背を浮かせ彼女の煽る様な言葉に普段より幾分甘えた声で同じく挑発し返して悪戯に小首傾げてみせ。擦り寄せられた頭を愛おしげに撫で紅く染まった頬を緩めながらその耳元でぽつと笑み溢していれば不意に内腿に触れた掌に反射的に脚を閉じようと  )






[31] 竹内 紬  04/21 15:03 iPhone




 あたし意外と嫉妬する方だからさァ、…こんなときまでイイコちゃんする必要ないンじゃない、?私口硬いから誰にも言わないし?……ン、ちくびかたくなってきた、。声ガマンしてるの?守屋の声もっと聞きたいのに、( 嫉妬心感じた原因はさておき拗ねた理由隠すことなく伝えては拘束された両手首ちらり視線向けると視界に入った困惑と不安の入り混じる表情にゾクゾクと興奮刺激され更に煽るような口調で続け乍硬くなった突起カリッと甘噛みし、悪態つく言葉にフフと笑い漏らし余計辱めるようなこと返すが不意に頭撫でられると興奮の中にも心地良さ感じ甘える猫みたく頭擦り寄せつつ服捲り上げていた手で今度は内腿を服の上から優しく触りだし )





[30] 守屋 飛鳥  04/19 19:30 iPhone




 や、これ…なに、。…はは、イイ子じゃ無くなってあげてもいいですけど 、先輩拗ねません、? っうわ。そういうの、言わなくてい…っから 、! バ、ァか…っ、 (  不意に自分に触れていた手が止まったかと思えば上から聞こえた少し重たげな溜息にどうしたのかと小首傾げ乍問い掛けようと口を開きかけたとき、一瞬自分の上から彼女が退いたかと思えば次に上に乗られたときには既に両手の自由が効かずに困惑と不満の入り混じった表情浮かべて眉を下げ何度か解こうと手を動かすが明るい中彼女の目の前で己の服が捲られ身体を見られる様な状況と微かに余裕あるような発言に思わず悪態吐きつつ与えられた少し痛いくらいの刺激に身体捩り。段々と痛みが快感に変換され始めた頃胸元に寄せられた頭を拘束された手でするり撫でては擽ったさともどかしさで呼吸も浅くなり声抑えるように唇噛み  )





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