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百夜ミカエラ×創作 『ひぼ』
[1]主 04/7 23:57 Android
ミカちゃん以外入室禁止
[224]百夜ミカエラ 05/3 01:07 Android
与一
「ありがとう、有希ちゃん、優くん。それに、君月くんはああ言ってたけど僕には君月くんの答えはもう決まってるように感じたんだ。その背を押してくれる人が必要なんだと思う。多分、グレン中佐もなんとなく気付いていたんじゃないかな?……とりあえず移動しよう、優くんのいう通り一先ずは近くで場所を探そう。」(呟くように言葉をつむぎそう言っては優の腕を掴んでいた手を離し歩き出して)
[223]百夜 有希 05/2 14:43 Android
>>222
それもそっか
優一郎
『確かに保留とは言ってたけど…君月がこっち側に来るかわかんねぇじゃねぇか
帝鬼軍側で俺たちに刃向かってきたとしたら』
私は待ってもいいと思うよ
帝鬼軍を敵にしたら君月くん一人ではどう考えたって敵わない
受け入れる環境は作っておいた方がいい((真剣な口調で与一に賛同し
それに、刃向かって来たから私は容赦しないしね((含み笑いを溢し
優一郎
『…わかった、そこまで言うなら待ってやるか
で、だとしたら場所はこの近くがいいか』
((/把握しました!
[222]百夜ミカエラ 04/29 23:24 Android
与一
「ミカくんのこと探すんだよね?でも、優君も有希ちゃんも早くミカくんを探しに行きたいとは思うけど、君月君の決断待ってみないかなっ……て。勿論日本帝鬼軍は離れるけど、君月君が見付けやすいように。」(ちらりと先程出てきた執務室を振り返り)
(あ、一応このあと考えてる流れをざっと。
日本帝鬼軍は出るがあまり離れず隠れつつ過ごす→君月が合流→ミカを見付けミカと行動を共にすることに
君月を待つ間とかは、ロルで時間たったことにして飛ばそうと考えてます。
そしてミカと有希をくっ付けていこうかと。ほんとにざっとですけど、こんな感じに考えてます。)
[221]百夜 有希 04/29 20:23 Android
>>220
優一郎
『提案?』
((腕を捕まれては振り向きこのタイミングでの言葉に驚いて
[220]百夜ミカエラ 04/29 19:08 Android
与一
「……優くん、1つ提案があるんだけど良い?提案ってほど大それたものじゃないかもしれないんだけど……。」(優のあとを追いかけながら言っては優の腕を掴み)
[219]百夜 有希 04/29 17:57 Android
>>218
優ちゃん!ここには居られないのは分かるけどどこ行くの?
優一郎
『ミカのとこに決まってるだろ』
((スタスタ歩いて行き
[218]百夜ミカエラ 04/27 22:22 Android
与一
「あ、ありがとうございました。優くん待って!」(グレンたちに頭を下げてから先に行く優を追いかけて)
グレン
「………………。」(執務室を出ていく3人を黙って見送り)
[217]百夜 有希 04/27 18:43 Android
>>216
はい…あ、ありがとうございました((頭下げ
優一郎
『じゃあなみんな』
((背を向けて扉に向かい
[216]百夜ミカエラ 04/26 13:30 Android
グレン
「最後にもう一度言うが優、有希、与一は日本帝鬼軍を脱退し敵となる。無論、残るシノアや三葉は勿論保留とは言え君月とも戦場でまみえたとき戦わなきゃならない、相手を殺す覚悟でだ。それは残る側にも言えることだが。繰り返しになるがその覚悟が本当にあるなら俺はもうなにも言わない。」(そう告げては三人のそばを離れ再び椅子に腰掛けて「……最後に礼は言わせてもらうぜ、ありがとう。」と聞こえるか聞こえないかぐらいの声量で呟き)
[215]百夜 有希 04/26 00:54 Android
>>214
っ!
((グレンが近寄ってきては有希含めビクッと緊張し
[214]百夜ミカエラ 04/26 00:32 Android
君月
「けど、整理がついたらお前らを探しだして答えを聞かせてやる。帝鬼軍に残るのかお前らと行くのか。それまではお預けだ。」(伏せていた顔を上げ有希、優、与一に視線向けそう告げて)
グレン
「…………結論は出たみたいだな。お前ら、最後に1つだけ話を聞いていけ。」(組んでいた腕をおろし有希、優、与一に近寄り)
[213]百夜 有希 04/25 23:50 Android
>>212
優一郎
『…そうか』
三葉ちゃんは?
三葉
『え…わ、私は無論帝鬼軍だっ!』
((無理矢理出したような結論で
[212]百夜ミカエラ 04/25 10:03 Android
君月
「……悪い、俺は直ぐには決断できない。未来のこともある、だから……直ぐにお前らと行くとは言えない。俺の中で整理がついてないんだ、だから今はここに残る。」(迷いはあるものの直ぐには決断できないと一先ず残ることを選び)
与一
「君月君……、」(君月の様子に心配そうにして)
[211]百夜 有希 04/25 02:50 Android
>>210
私も最初から家族の為に帝鬼軍に入った
家族が得体の知れない実験に巻き込まれてるなら話は別
貴女方を敵にする覚悟はあります
((真剣な表情でグレンを見つめ優一郎の元へ
シノア
『すみません、優さん』
((胸の内は語らずグレンの元に着き
三葉
『う…わ、私は…』
三葉ちゃん、君月くん、迷ってるなら敵にしたら厄介だと思う方とか、敵として戦いたくない方とかでもいいんだよ?
立派な答えなんてどうせないから、シノアちゃんだって理由とか余計なこと言ってないし
[210]百夜ミカエラ 04/24 20:00 Android
与一
「ぼ、僕は……、僕は優くんについていくよ。日本帝鬼軍には、グレン中佐には確かに恩があるけど……僕にとって優くんはそれ以上の恩人だし今の僕があるのは優くんがいたからだと思う。だから次は僕が優くんを助ける番。だから、ごめんなさい。」(グレンに頭を下げては優の隣へ移動して)
君月
「俺は…………、」(話を聞いた後なので日本帝鬼軍に対して不信感等あるものの妹のことがあるので決断できずに視線さ迷わせて)
グレン
「………………。」(腕を組みつつ他のメンバーの決断を待ち)
(いえいえ、大丈夫ですよ。)
[209]百夜 有希 04/24 19:43 Android
>>207
三葉
『――っ』
優一郎
『こいつらは知らねぇよ君月も与一もどうするかはお前らが決めろ
俺は冗談じゃねぇ!!お前ら帝鬼軍のしてることはあの時の…俺らを家畜同然に扱ってた吸血鬼どもとやってることは同じだ!』
((グレンに睨み
ゆ、優ちゃん…((あまりの気迫に一歩引き
((/返事遅れてすみません…わざわざ上げて頂いて感謝します!
[208]百夜ミカエラ 04/24 18:39 Android
ごめん、大分下がってたみたいだし一応上げておく。
[207]百夜ミカエラ 04/22 21:35 Android
グレン
「それはシノア隊の総意か?日本帝鬼軍から去るって言うなら、お前らは吸血鬼同様に日本帝鬼軍の敵とみなされお前らも追われる立場になる。覚悟はできてんだろうな?」(シノア隊のメンバーを見渡して)
[206]百夜 有希 04/22 17:41 Android
>>205
う…うそ…
優一郎
『俺だけなら構わないと思った…でも有希もミカも、君月や与一までも被験者なら…俺はここから出ていく!吸血鬼もお前たちも敵だ!!』
[205]百夜ミカエラ 04/22 17:14 Android
グレン
「さぁな、それはなんとも言えない。で、俺が実験の為だけにお前らを飼ってるとしたらどうする気だ?帝鬼軍から去ってくか?」(椅子から立ちあがり腕を組みつつシノア隊のメンバーを見渡して)
君月
「ちっ……、」(与一に止められまだなにか言いたげにしながらも舌打ちをするだけに止め)
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