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旧・なりきり掲示板まとめ



[16]大臣 04/23 04:37 Android
>>15
それは忠義の証だ。ワシが良いと言うまで着けて居られたら次の任務を与えよう。…どれ。
(若干の迷いと共に目隠しを着用する相手へ威厳のある言葉を伝えつつも表情は下品にも緩んでおり戸棚から取り出した薬の小瓶を握りつつ、まずは小手調べと女騎士の甲冑とスカートの下からその下着を見ようと覗き込んで)


[15]シャロット 04/23 02:27 iPhone

>>14

……これで良い、のでしょうか?
(その紐を受け取れば、何処につけるべきか分からず不思議そうに紐を見つめて。紐の太さから目隠しのものかと思いつつ、相手の言うように視界が見えないようにすれば良いのかと思いつつ、言われた通りに紐をつけて)


[14]大臣 04/21 03:40 Android
>>13
ふむ。…信用を得ると言う事は信用を与えると言う事でもある。君を推薦する以上はまず他ならぬワシへの忠義を示して貰わねばなるまい。

さ。これをつけたまえ。
(思い詰めた相手の覚悟を逆手に取りその隙に漬け込むべく言葉巧みに相手に声を掛けると今度は懐に仕舞い込んでいた目隠しとなる紐を相手に向かって差し伸べて)

[13]シャロット 04/21 01:13 iPhone

>>12

……はい。
(功績と正当な評価と聞けば、今自分が最も望んでいるものであり、それらを手にする事ができれば、青年騎士を想うあまり、自分の劣等感も克服出来るに違いないと思えば、冷静を装って頷いて)


[12]大臣 04/20 06:21 Android
>>11

さて…近衛騎士殿を呼んだのは他でもない。近衛騎士殿は正統な評価と後に残る功績が欲しいのであったな?
(不遜にも傍らのベッドに腰掛けて顎髭を擦りながら入室して来た相手の警戒心に注意しつつもその目的を問えば次に口にすべき自ら指令に関して言葉を纏めて)

[11]シャロット 04/19 14:42 iPhone

>>10

はい、失礼致します
(声が掛かれば、凛とした声で返事をしてから扉をゆっくり開き、なるべく相手に背を向けないような失礼の無い仕草で扉を閉めると、数歩近づいて用件を聞くために微笑む相手に不審がらずに言葉を待って)


[10]大臣 04/19 04:49 Android
>>9

おお。来たか…入っていいぞ。
(執務をこなし一段落をつくつもりで卓から離れた拍子に扉を叩く音が聴こえ下品な微笑みを浮かべながら椅子より立ち上がり返答を行って)

[9]シャロット 04/19 00:18 iPhone
>>8

分かりました!


シャロット=フェルムランティスです。お呼びでしょうか
(相手の自室へ来るように言われ、袖無しのブラウスに短めのスカートといった私服で相手の自室の扉前に来れば、コンコンとノックしてから名前を名乗り、入って良いと言われるまで待ち)


[8]大臣 04/18 01:19 Android
>>7

大臣に命令されてシャロットが此方の自室を訪れた場面からお願いしてもいいですか?

[7]シャロット 04/18 00:39 iPhone

>>6

ありがとうございます。
では、どの場面から始めましょうか?


[6]大臣 04/17 02:31 Android
>>5
此方の萌えは

女騎士 萌:抵抗と約束(本番行為をしないから、避妊するなら…的ななし崩し)←それに対する此方からの裏切り、乱れても翌日には後悔する心情、NTR、中出し、孕ませ(お腹を膨らませる有無はお任せします)、奉仕、恥辱、洗脳

姫 萌:無理矢理、恥辱、孕ませ

萎えは死、グロです。


[5]シャロット 04/16 20:49 iPhone
>>4

移動ありがとうございます。
萌は無理矢理、快楽調教、野外、犯されながら人前でばれないように話すといったものや、萎え以外です。
萎えは人以外に犯されること、スカ、グロ、病気、怪我などです。そちらの萌え萎えもお願いしますね。


[4]大臣 04/16 20:19 Android
お待たせしました。スレ立てお疲れ様です。
伺ってなかったんですが萌、萎に関して何かありますか?

[3]大臣 04/16 20:18 Android
名前:ナハトガル・エーヴィス・シュタイン
年齢:30〜50代(お好みに合わせます)
体型、性格:以前は長身、筋肉質でスマートな貴族だったが長い平和が続き肉体的にも精神的にも堕落。丸々と肥えてしまっており良識や常識はあっても言動は自己中心的。それでも国民からは大臣としてまずまずの評価を得ている。
備考:
若い頃は国内屈指の策略家として活躍し先代国王の右腕にまで登り詰めた男。先代国王の結婚相手に一目惚れしていたが叶わぬ恋と引き下がりその後も良縁に結ばれなかった関係と長く続いている平和の影響で文字通り堕落してしまった。
病で床に伏せ隠居した先代国王からは引き続き愛娘である王女の成長を見守るように言われているが王女が先代の女王に少しずつ似るにつれて良からぬ感情を抱くようになった。持て余した感情は他の女性にも向けられており女騎士であるシャロットにも手を出そうとしている。

[2]シャロット 04/16 20:04 iPhone

名前 シャロット=フェルムランティス
容姿 桜色の髪。横髪は鎖骨まで伸び、ほかの髪は腰までの長さ。解れや枝毛のない美しい髪は常に光を反射していて、普段は横髪を残して結っている。肌は白く、唇は潤いのある薄い桜色。睫毛が長く、目は赤色で全体的に整った顔立ち。胸はGカップと大きめで、鎧を纏っていても胸の大きさがわかりやすい。丁度良い肉付きをしている。
性格 真面目で性の事は軽くしか知らない。自分に対してあまり自信が無い。頭脳明晰でも運動神経がそこまで良くはなく、それを自覚しているので暇を見つけては鍛錬をしているが、良くなった感覚は無い。普段は冷静に判断を下せるが、焦りや困惑している時は判断を間違えやすい。


名前 ステラ=シュトラスェン
容姿 空色の髪はミディアムで、目は瑠璃色。少し幼げな顔立ちで、体つきはスレンダーで無駄な肉がない。胸はB程度で小さめ。唇は薄い赤色で、常に高価なドレスに身を包み、ダイヤモンドがあしらわれたティアラを着けている。
性格 友人想いで人柄の良さから国民からの評価が高いが、政に関しては1人で行える技量は無い。恋愛以外ならば弱音を決して吐かない強気な面も持つが世間知らずで、一人で街へ繰り出したいなどと口にして困らせる事もある。


女騎士と王女の、恋の行方

[1]シャロット 04/16 19:55 iPhone
募集板にて来てくださった大臣さんをお待ちしています。

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