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[10]カール 04/18 10:37 iPhone
>>9

私よりもイリナ騎士隊長が…くっ

(女王様がいっている通りなのだが、やはり納得がいかないのか歯ぎしりをしながら渋い顔をするも、用がないかのように言われれば、下がるしかないためゆっくり下がってから、イリナを見ていつかこいつに目にモノを見せてやると、ギッと睨みつけていき)



[9]女王 04/18 08:26 Android
>>8

…カール、そなたの意見もよく分かる。
だが、この国の軍の指揮権は彼女の言うとおりイリナにある。軍の指揮官が首を縦に振らない以上、私も賛同は出来ない。
下がってよい、カール。

(二人の意見を聞いてスッと立ち上がると宰相の彼と騎士隊長のイリナでは戦闘に関してはイリナが一番だと考えており、また信頼しているためイリナが首を縦に振らなければ賛同しないと明言して話が終わりと判断して下がるように伝え)

[8]カール 04/17 19:57 iPhone


これは、これはイリナ騎士隊長ではないですか。
そうは申されますが私の作戦ならばその戦況をも覆しましょう!

(これで女王の許可がでればすぐにでもと考えていたのだが、横から声がしてきたため、頭をあげながらそっちのほうを向いていけばこの国の一番ともいっても間違いではない彼女からの発言があるが、くそこいつがいなければと見えないように拳を握りながら歯を食いしばり、自信があるのかいつもより声を高らかにしてから女王を見て意見を求めていき)


[7]イリナ・ヴィルターリア 04/17 17:49 Android
>>6

待ってもらおうか、宰相殿。
この国における軍の指揮権は私にある。王女様にお伺いを立てる前に私に承諾を得るのが筋ではないか?
それに…今の状況下でこちらから戦いを仕掛けるのは得策とはいえない。

(女王の前に進み出て進言した彼と女王の間に割って入り、女王に一礼した後、宰相の焦りを見抜いているかのような鋭い眼差しで彼と対峙しては彼の非礼と思い付きの作戦について真っ向から反対を進言して王女も彼女を信頼しているためか宰相の意見に否定的になりつつあり)

[6]カール 04/17 17:26 iPhone
>>5
ですね。了解しました!
でははじめますね

王女様、次の戦いは私に作戦を任せて頂けないでしょうか?
そこらへんの者よりは役に立ってみせますので

(城の1番奥にて、先頭に女王、そして横には兵士が横一列に並んで、しばらく静寂が続いていたのだがいきなり宰相が女王の前に立ち頭を深く下げていき、最近自分のやることが全て空回りをしていて、それにより焦りを感じたのか、思いついたことを進言していき)

[5] 04/17 16:55 Android
>>4

そうですね、少しくらいは日常あってもいいかもなのでしばらくは宰相が騎士隊長に苦渋を舐めさせられたりする場面とかあってもいいかなと考えてますがどうでしょうか?
大丈夫なら、王女の前で宰相が進言している場面辺りから始めてはどうでしょう?

[4]きぼう 04/17 16:41 iPhone
>>3
設定の最初からスタートって感じで大丈夫ですか?

[3] 04/17 16:33 Android
では先レスをお願いして構いませんか?

[2]きぼう 04/17 14:35 iPhone
スレ立てありがとうございます!

堕ちゆく騎士隊長(非募集)

[1] 04/17 13:55 Android
関係者のみ
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