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聖女は淫魔に堕とされるのか(非募集)

[1]聖女(闇属性) 04/20 22:28 iPhone

募集板で来てくださった淫魔さんとのお部屋です。

聖女(闇属性)>>2
ロリ淫魔ちゃん>>3


[46]聖女(闇属性) 04/23 02:14 iPhone
>>45

ん、んぅッ! んん、ひッ…。奥、だめぇッ! また、なんか、きちゃうッ…! これが、イク…なの?
(子宮近くまで突き上げられるとびくりと体を跳ねさせ、ふるふると震える足はぴんと伸びて。また絶頂が近づいてきたらしくとろんと瞳を蕩けさせ、膣襞をうねらせて。何度も絶頂を迎え余裕がないからか淫乱と罵られた事に対しては反応できず、口からは艶っぽい喘ぎ声が漏れ出て。こてんと小首を傾げて相手に問いかける様子は無防備で少々幼そうな雰囲気で)


[45]アレフティナ 04/23 02:03 iPhone

>>44

さっきの、イったって言うの…覚えておいてよね、淫乱聖女…!
(蕩けそうになるような心地良さと強い快感に、今夜だけで手放すのはどうしても惜しいと思い、何時もは一度性行為すると次の女性を探すが、名器と呼ぶに相応しい相手を絶対に離さないと決めて。水音を立てながら子宮口近くまで突き上げ責め立てて)


[44]聖女(闇属性) 04/23 01:43 iPhone
>>43

イッちゃっ、た…? ぁ、ん゛ぅッ! ひッ、はひッ、はぁ、あァッ…!
(こてんと小首を傾げ相手の言葉を鸚鵡返しにし。ぞくぞくと背筋が震え、腰は軽く浮いたままになり。頭の中で火花が散り、視界がちかちかとするような不思議な感覚に陥りながら、膣内を擦られ突き上げられる狂おしいほどの快感に酔いしれ。柔らかく蕩けた膣内は痙攣を続け、断続的に収縮し続けて)


[43]アレフティナ 04/23 01:35 iPhone

>>42

んぁ…ッ!ふふふ、またイっちゃったんだぁ
(絡みつく膣襞に強い快楽を覚えたすぐ、連続的な膣の収縮によって絶頂したのだと分かり、くすくすと無邪気な声で笑いながら腰を振るのをやめずにいて。先程とは違って慣らすための速度はなく、いきなり柔らかい肉体をぶつける音を響かせて、欲を貪る為に深く腰を打ち付けながら速度を速めていき)


[42]聖女(闇属性) 04/23 01:23 iPhone
>>41

そ、そんな…。ぁッ、や、らめッ…、ふあぁぁぁッ! ぁッ、また、きちゃったァ…。
(自身の体が自分の意思とは逆に素直に快感を欲することが分かると、恥ずかしそうに目を伏せ肩を縮めて。一度快感を覚えた膣は相手の肉棒を柔らかく締め付け、膣襞が精液を搾り取ろうとしているかのように肉棒に絡みついて。絶頂を迎えたばかりで敏感になっているからか挿入された快感のみで絶頂を迎えてしまい、膣内が強く締め付けられて)


[41]アレフティナ 04/23 01:16 iPhone

>>40

ふうん?でも、ここは欲しそうにしてるけど?
(吸い付くような肌に柔らかい胸で挟めば、胸を使ってイくのも良いな、などと思ったがひくついた膣を見逃さず、愛液で濡れた膣に肉棒を宛てがえば一気に貫いて、疲れなど感じていないと言うようにまたずんずんと腰を動かしてぬるぬるしたものに擦られる快感を得て)


[40]聖女(闇属性) 04/23 01:10 iPhone
>>39

え…? ひゃ、んんッ!? だ、だめ…。さっきより、敏感になってるのに…、んッ…。
(こてんと小首を傾げ無防備な様子で相手を見上げ。豊満な胸は柔らかく、すべすべとした肌が相手の肉棒にもっちりと吸い付き。独特な雄の匂いにはまだ慣れないのか眉間に眉を寄せて顔を背けるが、熱く硬い肉棒を淫核に擦り付けられると腰は小さく震え、膣から愛液が溢れ出し。教会で育つ中で性欲とは無縁の生活を送ってきた反動なのか、体は敏感に反応し、膣口は物欲しそうにヒクついていて。)


[39]アレフティナ 04/23 00:57 iPhone

>>38

はーっ…まだ、足りないなあ?
(ゆっくり肉棒を引き抜くと膣からさらに精液が溢れ出て。愛液や精液に濡れた肉棒を相手の胸を掴んで胸で挟んで擦れば、雄の匂いを放つ肉棒はまだ足りないというように再び勃起して。すっかり射精する前の大きさに戻れば、足りないと相手に言った後に淫核を肉棒で擦り)


[38]聖女(闇属性) 04/23 00:33 iPhone
>>37

ぁ…ッ。なか、熱いぃ…。
(膣内が熱い精液で満たされると、聖女であるのに処女を失った上膣内に種を注がれた背徳感にぞくりと背筋を震わせ。膣内から愛液と精液が混ざったものが溢れ、白い尻を伝い落ちると、自身は相手に征服されてしまったと改めて認識させられ、肩で息をしながらも顔を真っ赤にして小さく震えて。)


[37]アレフティナ 04/23 00:23 iPhone

>>36

ん…ッ私もイく…!
(腟内を一層強く締め付けられれば絶頂まで一気に到達し。ずんっと一層強く肉棒を打ち付けるとぞくぞくと全身に快楽が伝わり、肉棒を抜く様子もなく最奥へ射精して。射精の快感に僅かに体を震わせてびゅくびゅくと汚れた液を注ぎながら荒い息を繰り返して)


[36]聖女(闇属性) 04/22 20:45 iPhone
>>35

そ、そんなわけ…。や、だめぇッ! また、なんかきちゃう…ッ! ぁ、あぁぁぁぁッ!
(首を横に振り必死に否定するが絶え間なく快感を与えられ満足に反論の言葉も出せず、羞恥と屈辱で涙ぐんで。絶頂を迎えると頭の中は真っ白になり、がくがくと腰を震わせ膣内を一層強く締め付けて)


[35]アレフティナ 04/22 20:24 iPhone

>>34

なんで?そんなの、貴方が淫乱だからに決まってるじゃない!
(素直に気持ち良いと言ったのを聞いて、余裕が無いのだと察して。それでも構わずに腰を打ち付け、息を少し乱して、犯されて感じる相手を淫乱と罵り、絶頂に近づいていき。乱れる姿を見たいと思う欲望によって獣の交尾のような激しさで責め立てて犯し)


[34]聖女(闇属性) 04/22 19:30 iPhone
>>33

んんッ…。はぁ、んぅ…! き、気持ち、い…。なんで、なんでぇ…。
(厭らしい水音と少女の柔らかい肌同士がぶつかる音はやけに背徳的なものに思え、恥ずかしそうにぎゅっと目を閉じて。よほど余裕がないのか相手の問いに素直に答え、絶頂が近いのか膣内が痙攣し断続的に強く締め付けられて。)


[33]アレフティナ 04/22 19:18 iPhone
>>32

ふふ…気持ち良い?
(蕩けた表情の相手を満足げに見て、肉棒はさらに大きくなり。森の中で体がぶつかる度に水音が鳴り、変わらずきつく締まる膣に口元を吊り上げる笑みを見せて快楽を感じて、段々と腰の動きを速めて激しさを増していき、恐怖を感じる筈のものなのにという言葉を聞くと快楽を感じていると確信して問いかけて)


[32]聖女(闇属性) 04/22 00:49 iPhone
>>31

ぁッ、あぁッ…! なに、これ…。なにこれぇ…ッ! こんな、ぁッ、痛いはず、なのに…。怖いことのはず、なのに…。
(痛みがなくなると徐々に快感が押し寄せてきて、熱く硬い肉棒が膣内を擦る度にぞくぞくと背筋を震わせ膣内が痙攣しきゅッと締まる度に下腹部が疼くような気がして。兵士に襲われかけてから恐怖の対象でしかなかった行為から得るこの感覚が快感であり、これが女性の悦びだということに気づいてしまうと、肩から力が抜け、表情は淫らに蕩けてきて)


[31]アレフティナ 04/22 00:26 iPhone

>>30

ん、あぁッ…ふふ、おねえさんのなか、気持ちいい…!
(しごくように吸いつかれ、子供の声に艶やかさが混じりった声を出して熱い吐息を吐き、一定の速度で律動を止めないまま、最近抱いた女性の中でも一番良い具合ではないかと思う程で、加えて見た目も美人で初経験となればアレフティナも気に入ったようで、絶対に手に入れたいという欲望を抱いて)


[30]聖女(闇属性) 04/21 21:49 iPhone
>>29

あつ、ぅ…。ぁ、ひぎッ! あ゛、あぁッ…。
(膣内が熱く逞しいものに圧迫され、苦しそうに眉を寄せ。突かれる度に感じる痛みと痺れに耐えきれず思わず悲鳴を漏らしてしまい。しかし突かれる度に蜜が溢れ、膣内がほぐれ痛みも和らいできたのか、次第に膣内は相手の肉棒に柔らかく吸い付き、膣襞が肉棒をしごくように絡みつくようになってきて)


[29]アレフティナ 04/21 21:32 iPhone
>>28

違うの。…ああ、痛いだろうけど我慢してね!
(結合部から流れる血を見てやはり処女だったのだと認識すれば、きつく締め付けられて片目を僅かに目を細め、苦痛を表す声を聞いても止めずに肉棒を奥へ奥へと進めて行き。やがて子宮口近くまで届くと、腰を引いて、また突くを繰り返して慣らそうとして)


[28]聖女(闇属性) 04/21 21:06 iPhone
>>27

と、特殊って、性質のことだけじゃないの!? 大体、そんなの、入るわけ…、ん、ぐ…ぅ…!
(腰を掴まれると体が強張り、兵士に襲われた時のことが思い出され完全に萎縮してしまい。絶頂を迎えたばかりの膣は十分に濡れてはいるがまだ男性を受け入れたことがないらしく、やわからな膣壁がきつく相手の肉棒を締め付けて。結合部からは処女の証である血が混じった蜜が溢れ、今まで感じたことのない痛みに耐えるようにぐっと唇を噛んで)

[27]アレフティナ 04/21 20:55 iPhone

>>26

煩いなぁ。私は特殊だって言ったじゃない。…ねえ、私を満足させて?
(動揺を隠さない行動に呆れたように言うものの、驚愕に染まり、怯えたように後ずさる姿は酷くアレフティナを満足させて。幼女の体にあるまじき凶悪な肉棒に片手で触れ、残り少ない体力で後ずさっても余裕で追いつき、腰を掴むと秘部に勃起した肉棒を擦り付けた後に、ゆっくりと無理矢理肉棒を膣に押し込んでいき)

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