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 【性(聖)なる祝福とはなんじゃろか!?】※非募集 

[1] クリス 04/30 19:20 Android


女勇者→>>2

性なる(?)神様→>>3




[38] クリス 05/4 14:14 Android
>>37

ま、待てッ…っく!ち、違うっ、これは違う…!
(本当に神かと怪しみ始めた所で両足を開かされてしまい、愛液でシミになった下着が相手の前に見えてしまえばじんわりと涙浮かべながらそこを手で隠しつつ首を振り)




[37]ヘルメイ 05/4 12:14 iPhone
>>36

さぁ、股を開きたまえ
(ベッドに寝かした相手にそう言えば、閉じている足を掴んで無理矢理大股を開かせて相手の秘部を露わにさせようとして)



[36] クリス 05/3 21:16 Android
>>35

……ご、強欲だと神にはなれないはずなのに…貴方は一体…っ!?
(未だに胸を隠したまま案外優しく扱われるなと思いつつも疑問は尽きず、真っ赤になりながら先程濡れてしまった下着を見られないように足を閉じ、そのまま警戒するように見つめ)




[35]ヘルメイ 05/3 20:50 iPhone
>>34

ふっ…そこらの女は食い飽きたわ
(普通の女性に手を出し過ぎた結果飽きたと言い、相手のような性別を偽って生きる者に女の悦びを教えてやるのも楽しいだろうと思っての事だと説明しては寝室に移動し、相手をベッドに寝かせれば身に纏う布を脱ぎ全裸になって)



[34] クリス 05/3 20:39 Android
>>33

も、もっとちゃんとした女性や…あれだ、女性神官とかが居るはずだろう…!?なんで僕なんだ…っ!
(あっさり持ち上げられてしまうも胸を隠したまま足をバタつかせ、至極不満げな顔のまま頼む神を間違えたと思いつつ、何故こんな男として生きてきた自分が対象なのかと言いたげにし)




[33]ヘルメイ 05/3 19:40 iPhone
>>32

なに、神の前では性別など無意味なものよ
(相手の豊かな胸が露わになれば己自身の硬さがより一層増すのを感じて。美しきものであれば性別など関係ないとカミングアウトしながら寝室に連れ込むべく相手を抱き上げようとして)




[32] クリス 05/3 19:10 Android
>>31

僕を女扱いするな…っ!――や、やだ…ッ!
(咄嗟にサラシへと腕を伸ばすが一歩遅くそれが奪われれば、耳まで真っ赤にしながら揺れつつ姿を現した豊満な胸を隠すように手で覆っては慌てて背中を向けてしまい、自分が女だと思われる事に嫌悪を感じているようで背中を向けたまま唇を噛んでいて)




[31]ヘルメイ 05/3 18:58 iPhone
>>30

なに、我の子種を与えられるのは光栄なことであるぞ?
(子種と聞いてようやく理解した相手にほとほとそれに関する知識がないのだなと思い。神の寵愛を受けるのは最大の加護を受けるのと同じだと説明しながら、今度は胸のサラシを破り取ろうとして)



[30] クリス 05/3 18:36 Android
>>29

っは…子、種…っ!?な、これは加護の一環だったのでは…――くっ!
(ぼんやりとしていた所に聞こえてきた言葉で我に返れば耳を真っ赤にさせ、声を震わせながら反論した所に感じた衝撃波により装備だけが後方へと弾き飛ばされれば、女性らしくない下着とサラシの巻かれた胸だけとなってしまい)




[29]ヘルメイ 05/3 18:23 iPhone
>>28

きちんと飲み干したか?神の子種なるぞ。
(相手が白濁を飲み干せば満足げにして。へたり込む相手にそれは精液だと教えてやれば、次は本番をするべく不思議な力で相手の鎧と服を流そうとして)



[28] クリス 05/3 15:33 Android
>>27


んんっ…っ!?んぐ…ぁ、はぁっ…なん、ですか…これ…?
(口内へ流されたそれに驚いた顔をするがなんとか必死に飲み込んでは喉を鳴らし、床へ座り込んでしまえば見上げながら困惑したような顔でポツリ問い掛けるも、雄の匂いのせいか体は重く全く動かなくなっていて)




[27]ヘルメイ 05/3 13:39 iPhone
>>26

む、今から出るものは溢さず飲み干すが良いっ!
(相手の手と口による奉仕によって絶頂の寸前までくれば、大切な聖水だから全て飲み干せと指示すると同時に限界迎え。勢いよく自身の先端から濃厚な白濁液が発射されて)



[26] クリス 05/3 12:27 Android
>>25

…ッ?んむ、んん…っ
(これで自分の剣の腕なども分かるのだろうかと勘違いしては、必死に手で扱きながら愛撫を繰り返しつつ相手の射精を促しては自らも初めての口淫に興奮してきたのか、相手にはまだ見えていない頑丈な鎧の中で下着は既に濡れており)




[25]ヘルメイ 05/3 08:13 iPhone
>>24

中々才能があるではないか
(初めての割には巧みな奉仕に上手だと褒めてやり、そろそろ一発目の射精が近いのか、先端から溢れる先走りが濃さを増してきており)



[24] クリス 05/2 22:46 Android
>>23

ッ…、ん、んんっ…、っ!
(濃厚な味と匂いにも耐える様に喉を一度鳴らしては何度も頭を動かし、先端を飴のように舐めてやったり喉奥で締め付けるように根元までずっぽりと口に含んだりして)




[23]ヘルメイ 05/2 21:00 iPhone
>>22

中々良い表情をするな、唆られる。
(己自身を咥える相手の表情が、完全に発情した女の顔になればにやりと不敵な笑みを浮かべ。自身の先端からはうっすらと先走りが溢れてきて、雄臭さはより一層増しており)



[22] クリス 05/2 20:12 Android
>>21

ん…ッ!?んぐ、げほ…!!はぁ、ぁむ…!!
(喉奥まで感じる熱に涙を浮かべながらも魔王に勝つ力の為ならばと、口をすぼめてぎこちなくではあるが口淫を続けていき。しかし何故か己もその匂いに当てられているようで。買おに不快さはなくどこかとろけた目をしていて)




[21]ヘルメイ 05/2 20:07 iPhone
>>20

良いぞ、ほれ、根本まで咥えるがよい。
(己自身を見たときの反応や、たどたどしい相手の動きから相手は一度も男に奉仕する事がなかったのだろうと判断して。それならたっぷり教え込んで自分専用に開発してやろうかと考えつつ、相手の頭を撫でていた手で相手の頭を軽く押さえつけてもっと根本までしゃぶらせようとして)



[20] クリス 05/2 12:36 Android
>>19

んん…ッ、ふぁ、い…ん…
(初めての濃厚な雄の味は加護と信仰のお陰かあまり感じてないらしく、頬を真っ赤に染めながらも頭をたどたどしく前後に動かしながら相手に快楽を与え始めるが、どこか己の体も同時に重くなるような違和感に時折体を震わせており)




[19]ヘルメイ 05/1 21:02 iPhone
>>18

良い心がけであるな。我直々の祝福を受けれる事を感謝するがよい。
(これと言って強く疑う事はせず、素直に聞き入れて己自身に触れ先を咥える相手を見ては、この信仰心の強さを利用すればなんでもヤれそうだなと神にあるまじきふしだらな事を考え。相手に有り難さを覚え込ませようと頭を撫でてそう告げ)


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