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スパルタ師匠による生活改善プログラム【非募集】
[1]スカサハ 05/6 20:34 Android
私を呼んだマスター以外は閲覧禁止だ。
[53]スカサハ 05/12 03:51 Android
>>52
スカサハ
起きろ。いい度胸をしているな?
(ぐっすりと熟睡している相手を見つけると槍を取り出し、相手の首元に差し出すと起きろ、と声を掛けて)
───
神田風飛
大丈夫か?
(相手が痛がっているのを見ると、一度腰を止めて挿入を中断して、優しく頭を撫でながら大丈夫かと相手に尋ねて)
[52]クレハ 05/10 17:09 iPhone
>>51
すやー
(貴女がこちらに着いた頃には小さな寝息を立てながら、カーテンの裏にベッドがあり、そこで気持ちよさそうに眠っていて)
玉藻
んぁ、ん、いたぁ
(痛いとは実際聞いていたから覚悟をしてたはずなんだが、思っていた以上に痛みが強く、声にならない叫びを発していき
[51]スカサハ 05/10 08:43 Android
>>50
スカサハ
逃げたか……、まあいいさ。
(気が付けば相手が忽然と姿を消していたことに気が付くと、食堂にあった更に探査のルーンを刻み、カルデア内を走らせて、相手が隠れた別室を見付けると自らもそこへと足を運び)
───
神田風飛
あ、ああ、悪い、入れるぞ。
(相手に入れていいと口にされると、少し気恥ずかしそうにそう返しながら、ゆっくりと相手の秘部に自身を挿入していき)
[50]クレハ 05/9 13:15 iPhone
>>49
クレハ
さてと、やること終わったし
(食器を全て洗い終わりもうすることがないのを確認すればら貴女には内緒でスッといなくなり、違う別室のベッドで横たわり寝ようとして)
玉藻
ご主人様、いれていいですよ?
(ズボンを下ろして自信をだすが、中々いれない貴女にかなり不思議に思いながら、もしかしてやったことがないのではと考えれば、許可を出しながら恥ずかしそうにして)
[49]スカサハ 05/9 03:12 Android
>>48
スカサハ
うむ。ご苦労。
(相手がお茶を持ってくると、言葉で労いコップに入ったお茶を飲み始めて、豪快に飲み干すと大きく息を吐いて)
───
神田風飛
ん、入れても大丈夫かな……。
(相手の秘部が濡れてくると、手にそれを感じ、ズボンと下着を下ろすと大きく立ち上がったそれを露出させるが、行為自体が初めてであるためもう挿入をしても大丈夫なのか分からず少し戸惑っており)
[48]クレハ 05/8 13:46 iPhone
>>47
クレハ
だよね、はい、お茶だよ
(まあそうだよなと言われたことにより納得しながら、お茶がほしいという貴女にお茶を注いでいき、その後はさっさと洗い物を洗って)
玉藻
そこは、ぁあ、だめ、よわ、あぁん
(貴方が秘部に触れていけば、そこが貴女の弱点なのかなんども喘ぎを漏らしながら、その最中にだんだんと秘部は濡れはじめていき)
[47]スカサハ 05/8 08:39 Android
>>46
スカサハ
お前に言われるまでも無いが……まあいいか。
茶を出せ。
(相手の言葉を聞き、頷きで返すと自分も食事を食べ終わり、空になったコップを相手に向けるとお茶のお代わりを要求して)
───
神田風飛
そろそろいいかな……。
(大丈夫だと言われると少し安堵したような表情を見せ、相手の秘部に手を伸ばすと撫でるように割れ目に触れて濡れているか確認しようとして)
[46]クレハ 05/8 00:28 iPhone
>>45
クレハ
あ、そうなんだね、ならよかったよ
ゆっくりしてていいよ
(口に合わないことはないだろうという貴女の言葉に安心しながら、あっという間にご飯を食べ終わり、茶碗と皿を洗うために、洗い場にもっていき)
玉藻
大丈夫ですよ、続けてください
(いきなり手を止める貴方に不思議に思うが、すぐになんで手を止めたのかと分かれば、無理はしてないと言いながら、こちらも抱きしめ返していき)
[45]スカサハ 05/7 20:59 Android
>>44
スカサハ
いただこう。何、カルデアに来てから何度か食している、口に合わないことはないだろう。
(口に合わないかもしれないと言う相手の言葉に首を振ると、器用に箸を持ち、そのまま相手の作ったご飯を食べ始めて)
───
神田風飛
大丈夫か?
(相手が少し無理をしているように見えてしまい、一度手を休めると、相手を抱きしめながら大丈夫かと相手に尋ねて)
[44]クレハ 05/7 20:45 iPhone
>>43
クレハ
ああ、和食だな
まあ味は合うかしらないけど
(食事を運び終われば、一息つきながら答えてから、スカサハの向かい側の席に座っていけば、互いのコップにお茶を注いでから、手を合わせて頂きますをしていき)
玉藻
そ、そうですか?
それは、あぁん、嬉しい限りです
(可愛いらしいと言われれば嬉しそうにしながら尻尾が左右に揺れて、貴方の手が秘部に触れれば、軽い喘ぎを漏らしながら、ご主人様が満足いくようにしないと思っていて)
[43]スカサハ 05/7 20:09 Android
>>42
スカサハ
ふむ、和食というものか。
(目の前に料理が置かれると、いい匂いになかなかやるな、と言葉を漏らし、興味深そうに料理を眺めながら相手が座るのを待っており)
───
神田風飛
タマモ、本当に可愛いな。
(一度相手の胸から口を離し、再び相手にキスをすると胸を触りながら逆の手で相手の秘部を撫でるように触り始めて)
[42]クレハ 05/7 19:34 iPhone
>>41
クレハ
ああ、もちろん作るよ
(私の分もと言ってきた貴女に対して、まな板と包丁をだせば、男とはいえないほどの器用さで食材を軽やかに切っていき、切った食材はフライパンで焼いて、しばらくすれば野菜炒めとごはん、味噌汁が置かれていき)
玉藻
触ってほしい場所ですか?!
全部触ってください、ご主人様には私の全部を!
(触ってほしい場所と尋ねてきた貴方に向って、さも当然かのように宣言しながら、胸への刺激が強くなるため、乳首は次第に主張をはじめていて)
[41]スカサハ 05/7 17:57 Android
>>40
スカサハ
無論、私の分も作るのだぞ。腕前を見てやろう。
(椅子に腰掛けたまま相手を見ると自分の分も作るように言って、自分から料理することを提案したのだからさぞ上手いのだろうと考えているようで)
───
神田風飛
痛かったりしたらいつでも言ってくれ。
(胸への刺激を続けながらも相手を気遣って言葉を掛けて、触って欲しい場所とかあるか? とふと思ったことを相手に尋ねて)
[40]クレハ 05/7 15:19 iPhone
>>39
クレハ
はあ、はあ、さて作らないとな
(こちらは息をぜえぜえと吐きながらしんどそうにしているのに、ふと貴女の方を見ればまったく息切れもしてないため、さすがだなと思いながらも、カバンを置いてから調理をしようとして)
玉藻
ひっ、そこは、あぅ
(いきなり貴方による胸への責めが激しくなれば、乳首は感じやすいのか軽い悲鳴をあげながら、あまり味わったことない感覚にドキドキしながら、口からも責められれば怯んでしまい)
【なるほど了解です
日曜日なのにお疲れ様です】
[39]スカサハ 05/7 13:53 Android
>>38
スカサハ
まあ合格としてやろう。
(食堂にまで辿り着くと、息切れ一つせずに澄ました顔でそう言って、食堂の中に入ると適当な椅子に腰掛けて)
───
神田風飛
柔らかいし、大きいし、凄い俺好みだ。
(恥ずかしがる相手に新鮮味を覚えながら、今度は相手の胸の先端に顔を近付けるとそのまま吸い付いて、口でも刺激を与えていき)
───
結構、背後が仕事故次のレスは夕方以降になるが許せ。
[38]クレハ 05/7 09:14 iPhone
>>37
クレハ
言われなくても…
(喰い下がってみせろという激励により、一応貴女が女であるためか、言われっぱなしはプライドがあるのか、追いつくことはなかったが、差が開くこともなく)
玉藻
綺麗です…ひっ…か
(胸が綺麗と褒めながら触られ、そこまで準備はできてなかったのか多少可愛い声を漏らしながら、1番言われたい人に褒められ、ドキドキがさらに高まっていき)
【師匠おはようございます】
[37]スカサハ 05/7 04:26 Android
>>36
スカサハ
男ならもっと食い下がってみろ。
(相手が漏らした感想にやれやれ、と口を開きながらもっと頑張れと遠回しに激励して、そろそろ食堂に辿り着く頃であり)
───
神田風飛
タマモの身体、綺麗だな。
(帯を解くとゆっくりと相手の胸元を露にさせて、ごくりと息を呑んだ後に直接胸に触れるとそういいながらそのボリューム感と柔らかさを味わい始めて)
───
うむ、きちんと睡眠を取るのだぞ。
[36]クレハ 05/7 04:21 iPhone
>>35
クレハ
は、はやい
(付いて来いという貴女にランニングに自信があるのかと思いながら、走り出されれば、やっと追いつくかという早さで素直な感想をこぼしながら、見失わないよう付いてき)
玉藻
ありがとうございます
はっ…
(何をされるかと思っているときに、優しくキスをされ、胸が高鳴りながら顔が自然と赤くなり、着物をはだけさせる貴方にドキドキしながら、目を瞑ったまま幸せを感じていて)
【寝落ちしますね、また明日です】
[35]スカサハ 05/7 04:10 Android
>>34
スカサハ
しっかりついて来い。
(相手の準備が終わったのを見ると、たん、と最後に一度だけ床を蹴ると軽目に走り出し、人間でもついて来られるように十分に加減して走っており)
───
神田風飛
優しくするよ。ん……。
(相手が目を瞑ると優しく触れるだけのキスをして、相手の帯に手を掛けてゆっくりと着物を肌蹴させようとして)
[34]クレハ 05/7 04:03 iPhone
>>33
クレハ
あ、うん
(カバンを背負って靴をしっかり履いて準備ができれば、行くかという声に頷きながら、ランニングをするような準備をしてるため貴女も走るのかと判断して)
玉藻
あ、はい!
優しくしてください
(覆い被さってきた貴方をみて、顔を赤くしながらも嬉しいのか頷いていきながら、貴方の言う通りに目を瞑って何をされるかとドキドキしながらその時を待っていて)
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