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旧・なりきり掲示板まとめ
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ウルクの王と太陽の女神【非募集】
[1]ギルガメッシュ 05/6 22:08 Android
拝謁せよ! いや、あの喧しい女神以外は見るな。
特にイシュタル、貴様は論外だ!
[34] コアトル / ナイチンゲール 05/7 23:29 Android
ふふ、ありがとう。貴方に誉めて貰えるなんて嬉しいデース!…はい、終わり!どうかしら、少しはマシになった?( 最後にぽんっと両肩叩いては離れ、彼の目の前へ回るとにこりと微笑んで。女神に肩揉みさせたの、貴方だけデース!なんて茶化しては先程まで座っていた椅子へ再び腰掛け。 )
───
はい、大変美味です。…きちんとバランスの取れている献立なので素晴らしいと思…、マスター。ご飯粒付いてますよ。( 薄く笑み浮かべつつ箸動かしていたもののふと彼の口端に白米付いているのを見つけてはそれを指先で掬い。 )
[33]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 20:55 Android
>>32
よい調子だ。なかなか上手いな。
(相手の肩揉みに心地よさを覚え、こういうことには無縁そうなのにそれなりの腕前だと思ったのか相手を褒め称えて)
───
秋河優哉
うん、いただきます。
(相手が席に着くと自分も席に着いて、箸を持つと自分も朝食を食べ始めて、美味しいね、とナイチンゲールに声を掛けて)
[32] コアトル / ナイチンゲール 05/7 20:40 Android
ハァーイ!頑張りマース!……ん、あら…随分と凝ってるのね…。大丈夫?痛くないかしら。( 肩に乗せた手にグッと力込めて優しく、しかし強く揉み解していき。若いのに大変なのね、なんて心の中で呟き。 )
───
ええ、食中毒にならないようにしっかりと洗ってください。…、それでは戴きますか。( しっかりと彼が手を洗った事を目視で確認すると和食並べられている卓へつき。しっかりと手を合わせ、いただきますと呟いてから箸を進め。 )
───
まぁ虎もジャガーも同じようなものよね( うふふ、 / ! )
不思議ね、ギルギルに誉められるとお姉さんもっと頑張っちゃう!って思うの!これが王さまの力ってやつかしらね?
[31]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 17:54 Android
>>30
ギルガメッシュ
ほう? 女神にしては気が利くな、よいぞ、我の肩の凝りを解すことを命じよう。
(相手からの意外な提案に興味ありげに反応すると笑みを浮かべて、お言葉に甘えるのではなく、わざわざ肩揉みをするように相手に言って)
───
秋河優哉
そうだね。殺菌しないとね。
(相手に有無を言わさず手洗い場に連れて行かれると、苦笑しながらもこうなることは分かっていたため素直に手を洗い始めて)
───
しかしまあ、我にはあのランサーはどうも虎に見えて仕方がない。どうでもいいことだがな。
喜べ、至上の報酬だ。
[30] コアトル / ナイチンゲール 05/7 14:26 Android
ふふ、私にだって思慮に耽る事もあるのデース!…ずっと働きっぱなしだったんだもの、疲れたでしょう?…肩でも揉んであげましょうか?( どこか心の奥まで見透かされそうな紅い瞳に一瞬どきりとするもいつものように笑って誤魔化してはサッと彼の背後へと回り、ぽんっと両肩へ手を置いて。 )
マスター、着きましたよ。…もう用意されてるみたいですね、先ず手を洗ってから戴きましょう。( ふわりと良い匂い漂う食堂へ着くや否や有無を言わせず手洗い場へと彼を連行して。 )
───
ジャガーは嫌いなので触りたくもありまセーン!…ふふ、ギルギルに誉められちゃった、嬉しいデース!!( にこにこ、 )
[29]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 13:57 Android
>>28
ギルガメッシュ
らしくないな。───一応一息吐く間程度は出来たな。
(ぼーっとしていた、と口にする相手に対してそう言い、相手が何を思い、何を心配しているのか、最高ランクの千里眼を持ち、結末までが見えてしまっているがためにそれを察するが敢えて口にはせずにいて)
───
秋河優哉
そうだね。俺も体調崩しやすい方だから気を付けないとな……。
(相手の言葉にこくこくと頷きながら、レイシフト先での慣れない環境も合わさり、比較的体調を崩しやすいこともあったため気を付けないと、と口にして)
───
熊だと? まあジャガーでないだけ褒めてやるとするか。
[28] コアトル / ナイチンゲール 05/7 13:15 Android
え?…あ、あらお姉さんったらぼーっとしちゃった!ただ、私の…いえ、なんでもないわ。…お仕事の方は落ち着いたのかしら?( 彼の言葉にはっ、と我に返ると誤魔化すように笑い。椅子に座ったまま視線を彼へ向けては首を傾げて。 )
───
長寿、素晴らしいと思います。…きっと、私の知らない医術もあるんでしょうね。…えぇ、ずっと吹雪ですね。…幾らカルデアの中の気温が一定とはいえ、体調管理には気を付けなければなりません。( 外の吹雪を見ているだけでなんとなく体も冷えるようなそんな錯覚を覚え、窓から廊下へ視線戻し。 )
やだ、私ったら!寝ちゃってたみたい。ごめんなさいねギルギル。お詫びに、今朝狩って来た熊デース!!( どさっ、 / ! )
[27]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 01:43 Android
>>26
ギルガメッシュ
何か懸念でもあったか?
(一通りの報告が無くなると、しかし手を休めることはなく相手を見ながら、その表情に翳りが見えると、らしくないと口にしながら相手にそう尋ねて)
───
秋河優哉
日本は世界でも有数の長寿国らしいしね。
(今朝のご飯は期待出来そうだと思いながら、相手にそう伝えると、ずっと吹雪のままだよね、と窓の外を見る相手に声を掛けて)
[26] コアトル / ナイチンゲール 05/7 01:34 Android
うふふ、忙しそう。過労死しちゃいそうなぐらいだわ。……やっぱり人間って素敵。…たとえ、何があろうとも私は…あの王に最期まで尽くすでしょうね。…たとえティアマト、母さんが敵になったとしても。( 忙しそうな彼を最初こそ興味津々に見つめていたものの、聞こえてくる報告の女神の事について等を耳にしてはふと深刻な面持ちでぽつぽつと呟いて。 )
……今日の朝御飯は和食だそうですよ。エミヤ…赤い弓兵が言っていました。…以前いただきましたが、あの食文化は大変良いものですね。…生活習慣病になりにくいと言えます。( 食堂へ向かう途中の通路にあるガラス張りの窓から見える外の相も変わらない吹雪のようすをちらりと横目で見つめては思い出したようにそう告げ。 )
[25]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 01:19 Android
>>24
ギルガメッシュ
奴を気にしている暇があるなら働かんか!
(ケツァル・コアトルを見る臣下たちに対して喝を入れると、賢王モードで働き始め、報告の間にならば話し相手にでもなってやろう、と相手に伝えるとそちらを見て)
───
秋河優哉
うん、ありがとう。行こうか。
(相手の言葉を聞くと安堵感を覚え、再びお礼を言うと朝食を食べに行こう、と二人で食堂へと向かい、歩き始めて)
[24] コアトル / ナイチンゲール 05/7 01:15 Android
そう、暫く闘いは無いのね。……うん、私の神殿に帰るのも面倒だし、此処に居座ろうかしら。ふふ、貴方の顔も見られるしね!( 玉座のすぐ側にあった椅子に座ると楽しそうに足をぶらぶらさせつつ辺りを見渡して。周囲の目線が自ずと自分にちらちらと向けられるのも気にせず彼をじっと見つめ。 )
怪我が無いのであればなによりです。……それに、…なんと言いますか…。…貴方が全く怪我をしなくなれば、私の役割もありませんから。……迷惑ではありません。( おどおどと謝る彼の様子にふぅ、と息ついてから再び彼の瞳へ視線を戻すと静かな口調でそう語ってから頬をほんの少しだけ緩めては、 )
…行きましょう、マスター。朝食が冷めてしまいますよ。
[23]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 01:03 Android
>>22
ギルガメッシュ
他の女神を攻めるにはまだ時期尚早だ。
今は戦う必要もあるまい。
(ああは言ったがまだ戦力の揃わない今の段階で他の女神に挑むことはしないと口にし、従って相手にもまだ特別頼む仕事もないと告げ)
───
秋河優哉
ご、ごめん、ナイチンゲール。いつも心配させて本当にごめん。
(地面に激突する前に相手に止めてもらえれば素直にお礼を言いながら、申し訳なさそうに相手に謝って、迷惑ばっかりかけてるな、と大きく息を吐いてしまい)
[22] コアトル / ナイチンゲール 05/7 00:57 Android
そう、それならいいわ。…私を裏切らない限り、太陽はいつまでもこのウルクを照らすでしょう。…ところで私は何をどうやって働けば良いのかしら。とりあえず貴方に楯突く輩を殺せばいいのかしら?( 彼の言葉に納得したように頷くと長い金髪靡かせながら先程放り投げた武器を拾い、くるりと手元で回しながら首傾げて。 )
………!マスター、いつも貴方は危なっかしい。これでまた怪我をされたらどうするおつもりですか。( 地面へぶつかる前に彼の両肩を支えてはじろり、と瞳を見つめ。次に膝を身遣り、怪我は無いと判断しては、 )
無事で何よりです。…痛みを感じる箇所等はありませんか。
[21]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 00:46 Android
>>20
ギルガメッシュ
我には貴様の悦びは理解出来ん。
だが、一時の戯れとはいえ我は嘘を好まん、安心して我の為に働くといい。
(相手の面持ちに、自らもまた真剣な面持ちで言葉を返すと、軽薄な笑みを浮かべて、カルデアの連中に報告することが一つ増えたな、と思いながら再び臣下たちに仕事を割り振っていき)
───
秋河優哉
あ、ああ、直ぐにいくよ。
(相手な柔らかな笑みに心臓の鼓動が早まり、顔は赤くなってしまったが、大きく深呼吸をして、急いで着替えると部屋の外に出て待たせてごめん、と言いかけた瞬間躓いてしまい)
[20] コアトル / ナイチンゲール 05/7 00:42 Android
ギルガメッシュ王?私は貴方が好きだけれど、貴方から与えられる好意が偽りやまやかしのモノであったならこの都市を滅ぼすわよ。…勿論、民を一人一人なぶり殺すの!きっと楽しいわ!…だからそれを忘れないでね。( ふと柔らかな笑みを消し、静かな面持ちでそう語ると彼の肩へぽん、と手を置き。少ししてから再び子供のように無邪気な笑顔振り撒いて。 )
ええ、マスターが良ければご一緒します。…そうですね、部屋の外に待機しておりますので何かありましたら呼んでください。…待ってますから。( 表情変えずにコクリと頷くとヒールの靴音立てながらドアの前まで立ち。一度振り返ると少しだけ柔らかい表情で微笑んでから部屋を出て。 )
[19]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/7 00:16 Android
>>18
ギルガメッシュ
ふん、何を今更当然のことを。しかし、まあ我の魅力に屈したというのならば一時の戯れとして愛でてやるのもいいだろう。
それが至高の報酬であろう?
(相手が翼竜を返し、他の女神を殺すと口にすれば、乱暴だが戦力には違いない、と相手を更にやる気にさせるために自分をダシにしてそんなことを相手に伝えて)
───
秋河優哉
いつもどおり食べるよ。一緒に食べようか?
(相手が納得すると安心したように息を吐き、一緒に食べようと相手を朝食に誘うと、朝食を食べるならば流石に着替えなくちゃな、と制服に手を掛けて着替えるから外で待っていてほしいと伝えて)
[18] コアトル / ナイチンゲール 05/7 00:09 Android
>>17
他の女神といえば、イシュタル…。彼女が貴方に求婚した気持ち、今なら少しは気持ちがわかるわ。だって、貴方物凄く魅力あるんだもの!うふふ、他の女神に貴方は渡しまセーン!!全員ブッ殺しマース!!( 再び体を離すと上空に待機していた翼竜にひとまず自分の神殿へ帰るように指示すると改めて彼に向き直っては尚も物騒な言葉吐き出すと共ににっこりと人の良さそうな笑みを浮かべ。 )
害あるものはすべて断たねばなりません。…まぁ、しかしこの脈の早さはまだ許容範囲内でしょう。あと少し異常性が見られた場合即刻切除対象でした。…ところでマスター、朝食は如何なされますか。( ふむ、と一人納得しては大人しくメスを仕舞い、カリカリと手元のカルテに今朝の彼の健康状態を書き込んで。 )
[17]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/6 23:58 Android
>>16
ギルガメッシュ
……よく分からんがまあいい、貴様が味方になるというのならば残りの女神を倒すのも多少はやりやすくなるだろう。
(相手の言動の波に困惑しながらも、味方になるのならばこれ以上に頼もしいものはないと口にして、再び抱きしめられると南米の女神はスキンシップ過多だな、と照れることもないがほう、と息を吐いて)
───
秋河優哉
ま、まま待てって! 幾ら何でも脈が早いから切断っていうのは物騒すぎじゃないか!?
(相手がメスを取り出すと、しかもそれで切断するのか!? とツッコミを入れながら、しかし脈が早くなってしまった理由を言うことも出来ず、どうしようかと悩んでしまって)
───
ああ、改めてよろしく頼むぞ。
[16] コアトル / ナイチンゲール 05/6 23:52 Android
>>15
八つ裂きにして翼竜のエサにしようかと思ったけれど、これは想定外だわ。…ギルガメッシュ王、私は貴方と争う事をやめます。今日から、太陽の女神はウルクの味方デース!( ぱっと体を離すと照れ臭そうに頬を掻きながら物騒な事呟くも直ぐにまたいつものような笑みを浮かべては今度は優しくふわりと抱き締めて。 )
これしか私に取り柄はないですから。…おや、…脈が早まりましたが如何なさいましたか。…もしや病気では?…いけません、早急に手術を…いえ、手遅れになる前にやはり此処で切り落とした方が早いかもしれません( 性急に早まる脈の違和感に思わず顔をしかめると優しく触れていた手に力を込め、がしっと手首掴んではもう片方の手でメスを取り出して。 )
ーーーーーーーー
ごめんなさいね、答えてくれてありがとう。あ、私の背後もお酒が飲める歳だから安心してくだサーイ!じゃあ改めてこれからもよろしくね?
[15]ギルガメッシュ/秋河優哉 05/6 23:43 Android
>>14
ギルガメッシュ
な……!? ええい離せ! 痴れ者めが!
(突然相手に抱きしめられるとこのまま絞め殺されるのかと思ったが、どうにも様子がおかしいと察すると驚いたようにもがくが筋力のステータスの差から抵抗も虚しく抱きしめから逃れることが出来ずにいて)
───
秋河優哉
ん、仕事熱心だな。
(相手に早速腕を取られて脈を図られると頬を掻きながらそう言って、お互いの手が触れ合っているのにどきどきしてしまい脈拍も若干数値が上がってしまい)
───
安心しろ、我の背後は成人済みだ。
このような場所であの阿呆を使って人を呼び込んでいるからな。
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