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旧・なりきり掲示板まとめ

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竜取りの大槍(非募)

[1]発情ハンター 05/11 21:14 pc

旦那>>2 × 嫁>>3


[88]シオ 05/21 23:55 pc
>>87

はぁ…はぁ…。……当然。
(胸に彼女の重さ感じながら射精の余韻に浸り。目隠し取られると香油で味付けされる妻に視線が釘付けになり、彼女の言葉にゴクリとに生唾飲み込んで期待し)


[87]リィン 05/21 23:37 Android
>>86

んぁああぁっっ…ッは、ぁ……はぁ、ん…ふふ……

(吹き上げる白濁に身体をビクッと震わせて。ぺたんと覆い被さるように彼に抱きつくと肌を触れ合わせながら呼吸を整え。互いに少し落ち着いたところで目隠しだけ外し、再び上体を起こすと今度は自分の体に香油を垂らし塗り付けながらながら艶めかしく腰を揺らし)

ねぇ、まだ出来るでしょう?

[86]シオ 05/21 23:18 pc
>>85

リィン…。も、で……る…っ。う…っく……!
(彼女の献身的な腰遣いで容赦なく逸物は扱かれ、最早わき起こる快感の逃げ場はどこにもない。最後は己の名前を呼ばれたことで達し、腰を浮かせながら彼女に白濁捧げていき)


[85]リィン 05/21 23:01 Android
>>84

あぁん、ん、はぁっ、あ、シオっしおぉっ

(下から突き上げられると正常位とはまた違った快感に襲われて。真下から突き上げる快感はそのまま頭のてっぺんにまで痺れされるようで。夫の気持ちよさそうに歪む顔をもっと見たいと肌と肌がぶつかり合うバチュン、ばちゅんっと大きな音を鳴らしながら必死に腰を振り)

[84]シオ 05/21 22:27 pc
>>83

ぁあ…、リィ……ン……っ…!ぅ…!
(彼女に翻弄された感覚、思考ではろくな返答も出来ずにただその名前を呼ぶが、時折声にならない悲鳴をあげる様子からは答えなど分かりきったことで。すっぽりと包まれた肉竿はナカで締め付けられる度にビクビクと跳ねており、彼女の腰の揺れにあわせ、ベッドのバネを利用しながら腰を上下に動かし始めていて)


[83]リィン 05/21 21:54 Android
>>82

ごめんなさい
でも、それはここにちょうだい?

(ギシリと音を立てて彼の上に馬乗りになると竿を片手で支えながらゆっくりと腰を下ろし。爆発寸前のモノをナカに全て収め切ると満足気にいきをつき、絞るようにナカを締め付けながら腰を揺らし始め)

ん、ぁん、…ふ、ぁッ、ね、きもちい?

[82]シオ 05/21 21:12 pc
>>81

っ…!…ふーっ、ふーっ。
(絶頂の寸前まで昂っていた為に口の端からはつぅ、と唾液流れており。突然放置されると歯痒さに鼻息荒く険しい顔になって)


[81]リィン 05/21 08:52 Android
>>80

はむ、ん、んぅ……ふ、ん、ぁむ、ん…

(激しく扱いたせいで頬や鼻に我慢汁がつくが特に気にした様子もなく。部屋中にいやらしい音が響き、彼がそろそろ絶頂しそうだなというところで手と口をパッと離して)

[80]シオ 05/21 03:42 pc
>>79

ぅ…あっ…!!ぁ、ぁ…、リィ…ン……!
(袋の両方をいっぺんに蕩けるような熱が覆った為に思わず腰を浮かせて妻の名前呼び。淫らに玉袋を頬張る妻の姿をこの目で見れないことを惜しみながらも、竿に感じる鼻息にオスの匂いを妻に嗅がせながら奉仕受けている事を理解して興奮増していき。竿も扱かれてしまえば先端から止めどなく我慢汁溢れており)


[79]リィン 05/21 03:26 Android
>>78

そう、私で興奮してくれるのは嬉しい…

(物好きな夫かもしれないが彼を選んだ自身もまた物好きなのかもしれないと小さく笑い、袋から手を離すと大きくない口をいっぱいに開け両方を同時に口の中に収め、舌で転がして。時折鼻先が彼の裏筋に当たり、その匂いに頭がクラクラしながらも香油でヌルヌルの手で竿を扱き)

んむ…ん、んぅ、ぷぁっ……ん、んぅ、…

[78]シオ 05/21 03:11 pc
>>77

っ……いや、正直、あまり…。でも、今はどこを触られても…っく…、同じ、だからなっ…。それにっ…惚れた女に、自分の玉弄らせてると思うと……、興奮する。
(笑い事でなく、男にとって睾丸は人体の急所である。そして人間、いや動物にとって他者に首などの急所を明け渡す行為は親愛を示すことに他ならない。まぁ、結局のところ、物好きな旦那の物好きな選択という訳だ。香油にまみれ、細い指に踊らされ、その悦び表すように逸物がビクビクと反応する。だが、次第に物足りなくなったのか、それとも元々両方やらせるつもりだったのか)
……折角だ、竿もやってくれ。


[77]リィン 05/21 02:52 Android
>>76

でも気持ちいいでしょう?

(選択肢の答えが少し意外できょとんとしたが、すぐにわかったと返事し、手で香油を人肌程度に温めてからタラタラと袋に垂らし。くちゅりと音を立てながら揉みこみ、決して痛くない程度にコリコリと力を込め。なんとも場違いかもしれないが何となく気になった疑問を口にして)

ねぇ、男の人のここって気持ちいいの?

[76]シオ 05/21 02:40 pc
>>75

はぁ…お前の、はぁ…せい、だろう…。
んぅ…?あー、じゃあ……玉の方で。
(彼女の助言に精一杯の見栄から憎まれ口を叩くも乱れた呼吸からは明らかな興奮見てとれて。逸物弄られたかと思うと面白いことを訊かれ、少しほうけた頭で迷った後、袋への奉仕望めばそこへの刺激期待した肉竿が血管浮き立たせてより強く怒張し)


[75]リィン 05/21 02:27 Android
>>74

んっ、む……
駄目よ、痛くなってしまうわ

(必死に歯を食いしばっている所へ食むようにキスして、あまりやり過ぎると悪くしてしまうと注意し。普段聞くことのない声を聞き可愛くて愛おしくてたまらなくなってしまい、本当はもう少し焦らすつもりだったが次に進めることにして)

こっちと…こっち、どっちを気持ちよくして欲しい?

(やわやわと袋を揉んだ後竿の方を数回扱き、どちらをメインで気持ちよくしたいか訊ねて)

[74]シオ 05/21 02:16 pc
>>73

へっ…。くっ…そ…!ぅ…ぁ……う…。
(細い指が舐め、柔らかな唇が撫で、豊満な胸が包み、身体の至るところを彼女に触られる。それも、こうも一方的に触られるのは初めての経験であり、与えられる快感の対処法も分からぬまま彼女の愛撫を受け入れるしかなく、彼女の意地悪な言葉を否定できず悔しげに歯を食い縛りながら男の身でヨガっており。さらに逸物への焦らすような指遣いの後、突然袋をほぐされては一際大きな声あげてしまい)
あう゛…っ!!


[73]リィン 05/21 01:56 Android
>>72

ん…、嫌?

(脇腹を撫でていたと思えば今度は内腿辺りを撫で始め、目隠しで見えない今、次にどのような刺激が来るのか分かるのは自分ただ1人で。しかも刺激は指だけでなく、首や耳などに唐突に落とされる唇や吐息、抱きついているせいで自ずと当たる柔らかな胸など、容赦なく彼を翻弄し。1人でにビクつく彼のモノを先端から裏筋を通り根元まで指でなぞるとその奥の袋をふにふにと揉み)

[72]シオ 05/21 01:43 pc
>>71

おい、リィン…!おま、えっ……!!
(身体を触れ合うだけでも快感生まれている状況で、彼女の繊細な指使いは強烈な刺激をもたらし。だが身体を絡め合っている為に暴れるわけにもいかず、快感から逃れられずに身体を軽く仰け反らせ。その頂点に位置する男根はすっかり自身の存在を主張しており、先端からは更なる刺激を求めるように透明な汁を滲ませていて)



[71]リィン 05/21 01:33 Android
>>70

いつもやられて…じゃなくて、してもらってばかりだから、今日くらいはね
私がしてあげるわ

(彼が見えないのをいい事に、反応の良い彼を見て口元は楽しげににやけて。いい反応をされるともっとしたくなるのが人の性、今度は5本の指を触れるか触れないかの距離で脇腹から鼠径部に掛けて決して勃起しているモノに触れずにツツゥー…となぞり)

[70]シオ 05/21 01:19 pc
>>69

ああ、なるほど。これは……中々キクな…、っっっ…!!
(腰布を取り払われたことに驚く間もなく彼女に絡み付かれてしまえば、触れ合う肌から、彼女もまた興奮しているのか高い体温を感じ。そして己のそれとは全く異なる彼女の柔らかな素肌、肉体は、視覚を奪われたことによる感覚の鋭敏化でより極上の味わいとなって思考を溶かし。もはやそれ以上の事をするまでもなく、身体を絡め合っただけで勃起姿晒してしまい。その上、耳に優しく息を吹き掛けられてしまえば、軽口を叩こうとする最中にビクンと無様に身体を震わせてしまい)


[69]リィン 05/21 01:05 Android
>>68

大丈夫、痛い事はしないわ

(早々に彼のタオルもとっぱらってしまうと横から絡みつくようにギュッと抱き着き。脚を絡ませ、胸に擦り寄り肌と肌が触れ合う感触を楽しんでいて。普段だったらこの時点でもう性交に雪崩込んでしまうが今日はとことん自分の好きにさせてもらおうと息巻き。反応が面白かったのかもう1度耳に息を吹きかけ)

ふふ、ビクビクしてる……ふぅ…
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