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旧・なりきり掲示板まとめ

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愉しい新歓パーティー。非募集

[1]女子大学生 06/3 01:24 Android

参加希望者サンだけ。


[35]女子大学生 06/4 02:00 Android

風宮

はい、真二君!
( 気怠い体を起こしては着替えようとし、へにゃりと笑い返してはコチラも名前で呼んでみて )




…はい、何処で二次会シます?
( 着替えながら女子二人の様子を伺いつつも、媚薬の効果は強いのかフラフラとお酒に酔った感じになっていて )


皐月

う、うん……別に挿入したまま移動しても良かったのに………なんてね。
( 相手から離れて着替えながら小声でポツリと呟き )


[34]男子大学生 06/4 01:53 Android
>>33
真二

風宮さん…いや、ノエルさんって呼んでいいですか?
(濃い精液をたっぷり彼女のおまんこに注いだため脱力して彼女と他の二組を眺めていて。その際に彼女を初めて名前で呼んで大丈夫かと確認するとギュッと抱きしめて)

悠介

あぁ、いいよ。じゃあ、二次会行こっか。
亮太は…今やってるのか。

(我に返った彼女からの二次会の乱行パーティーの申し出に頷くと彼女から離れて、残る亮太の方を見つつ着替え始めて)

亮太

あぁ、ごめん。
皐月さん…続きは二次会でしない?
(こちらが始めようとした時に周りは二次会に行く雰囲気なため、入れたばかりだがちんぽを抜いてしまうと彼女に申し訳なさそうに提案し、結果的に彼女を焦らす形になり)

[33]女子大学生 06/4 01:44 Android

風宮

きたッ、濃いの…ふ、ぁ……
( 久々の中出しにうっとりとし、しかし一度でこちらも満足できるはずもなく二次会はどこにしようかと思いながらぼーっと後の二組の情交を見ていて )




……ぁ、こんなところじゃ恥ずかしいです……待ってくれませんか……その、何でもシますから…
( 店内を汚してしまうと我に返ってはグイと制止かけて、案にこの後このメンバーで二次会乱交パーティをしたいと申し出て )


皐月

ぃ…ッ、亮ちんのぶっといオチンポきた……ぁ”…は……
( 首元に手を回し、唯でさえ身長差と体格差がある為に処女膜貫かれれば浅く荒い呼吸を繰り返して。クリトリスを弄られれば腟内はオチンポ締め付けて )


[32]男子大学生 06/4 01:33 Android
>>31
真二

っ、風宮さん…もう出しますっ!
(おまんこの締め付けがよくさらに合わせて腰を揺らす彼女にこちらは限界で、すぐに彼女のおまんこの奥深くにちんぽを突き入れて精液を大量に中出ししてしまって。大量に出すと個室とはいえ居酒屋なため続きは場所を変えてしたく思い、ちんぽは繋がったまま彼女に覆い被さるようにして休み)

悠介

さて、と…そろそろちんぽを綴さんのおまんこに入れるよ?
(潮を吹いて達した彼女にニヤリと満足そうに笑みを浮かべて、そのまま次にいこうと彼女を押し倒すと服と下着を脱がしていきあっという間に裸にし、自分も同じく裸になりちんぽをおまんこに近づけて)

亮太

…分かった。じゃあ、もらうぞ?
(彼女の余裕がない感じもしっかり分かっているため、女にこれ以上恥をかかせまいとパンティーを下げて片足を脱がせ、パンティーを片足に引っ掻けたままにすると彼女を気遣い、クリトリスを弄りながらちんぽをゆっくり入れていき)

[31]女子大学生 06/4 01:25 Android

風宮

ひぁあっ、そんにゃに乳首引っ張ったら伸びちゃう…!早く、濃厚な精液くらさい…!
( 痛みも気持ちいいのか口では言うものの明らかにオマンコの締りは良くなり、中出しの許可を出しては物足りないとばかりに腰を突きに合わせて揺らして )




ッ、―――!!乳首とクリトリス同時はダメれす…!
( 皮を剥かれて外気へと晒され休む間もなく刺激されてしまえば息を飲み嬌声上げては潮を噴いて達してしまい。オマンコはオチンポを欲しがるように艶めかしくひくついて。 )


皐月

うん、…亮ちんのオチンポも限界れしょ?……ボクで卒業してよ……ね、?
( 相手を気遣う言葉をかけるが実は自分が限界で、可愛らしいおねだりなど思いつかず。乳首はぷくりと尖り立ち始め、呼吸も乱れてきており )


[30]男子大学生 06/4 01:09 Android
>>29
真二

ダメって、風宮さんのおまんこはこんなに喜んでますよ?
(そこばかりダメだと腰を引いてしまう彼女を逃がすはずもなくよりちんぽを突き入れて密着して弱点をさらに強く突きあげて。固くなってきた乳首を搾乳するかのように強弱をつけて引っ張りあげてみて)

悠介

ちゅうぅ、っはぁ…んふっ、ちゅ…
(彼女の言葉を聞いても止める筈もなく、熟れた乳首を交互に口に含んで舐め回したり甘噛みしたりと様々な刺激を与えて。両手をクリトリスに狙いを定めて片手で皮を剥き、剥き出しになったクリトリスをもう片手でコリコリと摘まみ転がして)

亮太

じゃあ、お言葉に甘えて。けど、こんな場所でいいのか?
(彼女が自分に先まで許してくれ、さらにサービスのM字開脚に股間は膨らむばかりで。片手はぎこちなく生乳を揉み続けながらパンティーに伸ばした手をパンティーの上からおまんこを擦り始めるが、初めては彼女を気遣い、ホテルとかじゃなくていいのかという意味で確認して)


[29]女子大学生 06/4 00:59 Android

風宮

ひ…ぃ、ッ……や、そ、そこばっかダメにゃの…ッ、ふ、ぁ…ァアン!
( 何度目かの突きで弱点探り当てられてしまえば上擦った声で腰を反射的に引こうとして。乳首は弄ばれれば硬く尖り立ち、オチンポを包み込むようにオマンコは収縮して )




あふ……ン、ぁっ、キモチイイ……そんなとこ擦らないでください…ぃ……!
( クチュクチュとオマンコからは粘り気を帯びた水音が出始め、乳首と同じくクリトリスが弱いのか掠める度に勃起していき、瞳に涙滲ませて )


皐月

ン…ぁ……なぁに、ボクのオマンコ触りたいなら好きにシていいよ…?それと、…ボクのハジメテ、亮ちんが貰って……?
( ぎこちなさはあるものの心地のいい刺激に気分を良くしたのかサービスと言わんばかりに脚をM字に開いて染みが浮かび刺激を求めるひくつくパンティー越しのオマンコ見せ付けて )


[28]男子大学生 06/4 00:45 Android
>>27
真二

ん、ここですか?
風宮さんの感じる場所、僕に教えてください。
(彼女のたまたまある一点を突いた際にちんぽを締め付けてイってしまったのを見逃さず、ちんぽからは先走りが彼女の中に溢れていきつつ彼女が一際感じた一点を探るようにその周りをちんぽで探すように突いていき、おっぱいは乳首に狙いを定めてクリクリと指先で引っ掻くように転がして)

悠介

ん、よくできました。はむっ…ちゅ、れろっ…
(彼女の熟れた乳首が目の前にあれば早速交互にむしゃぶりついてペロペロと舐め回して。両手を彼女の秘部に伸ばしてパンティー越しに擦り始め)

亮太

ん、ありがと。じゃあ失礼して…

(彼女から許可をもらえば彼女の方から生乳を触れさせてくれたため、けして上手いとはいえないが彼女を気遣いながら優しく揉み始めて。もう片手をパンティーに伸ばしていくがやはり彼女の同意を得てからだとおっぱいを揉みながらちらっと目をやり)

[27]女子大学生 06/4 00:30 Android

風宮

ひぁあっ、キモチイイの…オマンコもおっぱいも、ふへ……イっちゃう……!
( 豊満な胸をオチンポで突かれる度に揺らしては、徐々に絶頂が近付き、たまたまオチンポがある一点を突いた際に一際大きく体を震わせて強く締め付け乍達して )




は、はい……こんな感じでいかがでしょう…?
( ワンピース持ち上げてから失礼致します、と膝へと跨っては膝上でゆっくりと恥ずかしそうにワンピース脱いで控えめだが既に赤く尖り熟れた乳首を眼前へと晒し。既に愛液で濡れた下着が股間部へと押し付けられて )


皐月

…許す、……序でにその先も…特別。
( 小さく頷いては視線に気付いたのか恥ずかしそうに俯きながらも相手との距離を詰め、片手を取りふにゅりとブラジャーの中の生乳へと触れさせて )


[26]男子大学生 06/4 00:16 Android
>>25
真二

ああ、もっと入れてあげますね?
ほら…これなら気持ちいいでしょう?
(彼女の形の変わるおっぱいを揉みくちゃにしていきながら彼女の口からでたはしたない言葉にも興奮を掻き立てられて、一旦おっぱいから片手を離すと下着をずらしておまんこにちんぽを入れていってしまい。ミニスカートなため動きはあまり阻害されずちんぽを動かしながら両手で再びおっぱいを揉みくちゃにし)

悠介

え、舌がいいの?
じゃあ…向かい合うように抱きついて自分からおっぱい出して?
(てっきりまだ拒絶するかもと考えていただけに驚き、彼女の求めに応じてあげようと体制を指示すると一旦おっぱいから手を離してやり、股間はすっかりちんぽが勃起して膨らんでいて)

亮太

っはぁ…皐月さんも、上手だよ。
もっとしていい?
(彼女とのキスは不思議と引き込まれそうなくらいに心地よく、一旦唇を離すもすぐにまたしていいかと問いかけ、視線は無意識に彼女のブラジャーやパンティーを見てしまっており)


[25]女子大学生 06/4 00:08 Android

風宮

ひ、みつ……秘密なら、……んァっ、オチンポもっと奥まで挿さってる…のっ、!
( 雰囲気に酔ったのか求めるように更に抱き着いて、体制が変われば恍惚の笑み浮かべて。柔らかな胸は吸い付くように揉まれる度に形を変えて )




ふにゃっ、乳首ばっか苛めないでくらさ……ぁっ、指より舌がいいれす…ッ…
( 顔真っ赤にしながらも乳首は性感帯だったのか甘い吐息混じりにビクビク体震わせて。自分では出来ないこととばかりについつい口を滑らせてしまい、視線は無意識に相手の股間へと向けられて )


皐月

ン……む、…は……亮ちんキスじょーずー…
( 応えるように精一杯舌を絡ませて、手を伸ばしては相手の髪くしゃりと撫でて。 )


[24]男子大学生 06/3 23:57 Android
>>23
真二

大丈夫、ここは個室ですから。
僕達だけの秘密ですよ。
(今までの控えめなのから一転してこちらからリードするようにしてはブラジャーもすぐに上にずらして完璧といえるくらいの美乳を露にすると両手を伸ばしておっぱいを鷲掴みにして揉み始めて。体制を変えようと彼女を床にゆっくり押し倒そうとし)

悠介

綴さん初めて?
ラッキー、こりゃ上玉だなぁ。
(初めてと聞いては最初に狙っていた風宮より上玉だろうと笑い、彼女の弱々しい抵抗もあしらいながら彼女に乳首の気持ちよさを刷り込もうとしばらく両手で乳首を捏ね回して、時に引っ張ったりもしてみて)

亮太

分かった分かった。じゃあお互い下着姿なら大丈夫だろ?
(不公平と話して服を脱がし始めた彼女をそのままにし、互いに下着姿になればこちらも彼女を優しく押し倒してしまってそのまままずは彼女と唇を重ね合わせて彼女を気遣いつつも貪るように舌を絡めるキスをして)

[23]女子大学生 06/3 23:48 Android

風宮

ふぁ、…ぁ、皆居るのにぃ……ン、ぅ……下着やらぁ…
( スルリと抵抗する間もなく脱がされてしまえばモデルをしているだけの魅惑的な肢体が明るみに晒されて、下着のくい込みが嫌だと訴えるもオマンコはぎゅうぎゅうとオチンポ締め付けて )



イチャイチャ…やぁ、……私、男の人に触られるのすら初めて……ぁっ、はうっ、!
( ぼんやりとする視界に弱々しく首を振るも体の火照りは増すばかり、摘まれてはビクッと体震わせ軽く達してしまったのか気持ち悪そうに太股擦り合わせて )


皐月

へへ、れしょぉ〜?……んぅ、余り見ないで欲しいかも……ってかふこーへー!
( 子供のように頬膨らませては下着姿になった自分だけと言わんばかりに相手の服も脱がしにかかり、漫画のような展開に期待からオマンコは疼き始めて )


[22]男子大学生 06/3 23:35 Android
>>21

悠介

ふふ、ここまできたらいけるか。
四番、六番、三番は今目の前の相手とイチャイチャすること。
(すっかり王様ゲームを続ける状態じゃなくなっているため、最後に仕上げとしてイチャイチャすることと女三人に命令をして。個室なためそのまま両手をワンピースの中に入れてブラをずらしておっぱいを露出させると控えめなおっぱいを揉みながら乳首をギュッと摘まんでみて)

真二

イチャイチャ…か、風宮さん、脱がしますね?

(イチャイチャするように命令をされると今まで控えめだったのが一転して脱がすと話すと彼女の返事を待つことなく服を脱がせ始めて上半身をブラジャーだけにしてしまって、その間にもちんぽは下着ごとおまんこに挿入したままでいて)

亮太

んっ、ちゅ…っはぁ、ん……美味しいな。
(まさかの口移しに一瞬戸惑ったがすぐに唇を重ね合わせてアイスを唾液と一緒に受け取り。美味しいと笑みを浮かべると他二人がイチャイチャし始めたためこちらもと彼女の服に手を伸ばして脱がせ始めようとして)

[21]女子大学生 06/3 23:25 Android

風宮

う、うん、大丈夫……ッ、ぁ、奥に入って……ンくっ…
( 態勢直そうと腰を上げた瞬間にズンッと下着ごと挿入されてしまえば圧迫感に息を飲み、久々に感じるオチンポの質感に嬉しそうな表情浮かべて )




ええ、両親も然程飲まないので遺伝だと……んぁ…は、擽ったいです…
( 火照る体を冷たい手が這えばクスリと笑いながら体を捩らせて、その際にブラジャーがズレてしまったのか片胸だけ僅かにぷっくりとした乳首が零れ出てきて )


皐月

うん、亮ちんだけ特別なんだからね?
( スプーンで掬ってはそのまま差し出すと思いきや口に含みそのまま相手の唇と重ね合わせて、バニラの濃厚さ混じりの唾液を送り込もうとし )


[20]男子大学生 06/3 23:14 Android
>>19
真二

い、いえ。そんなことはないですよ?
っ…大丈夫ですか?
(彼女の問いかけにそんなことはないと首を振って苦笑い気味の笑みを浮かべて彼女を抱き寄せたままでいたが、僅かに下着ごと挿入されてしまうと彼女の甘い声に大丈夫かと問いかけるが、言葉とは裏腹にさらに彼女を抱き寄せてさらに下着ごとちんぽをおまんこに挿入してしまって)

悠介

おっと、大丈夫かい?
綴さんはお酒には弱いタイプ?
(彼女が膝に頭を乗せるように横になればこれ幸いだとしっかり彼女を介抱するかのように両手を伸ばすとちらっと見えた黒いブラに興奮して片手をどさくさに紛れてワンピースの中に入れていき)

亮太

お、いいのか?…じゃあ、頂こうかな。
(少しきつい性格の彼女かと思っていたが、膝にすり寄ってきて微笑んできてはすっかり彼女の可愛さを気に入ったようで、彼女の申し出を受けると彼女の頭を優しく撫でてあげて)

[19]女子大学生 06/3 22:57 Android

風宮

どうせなら深琴ちゃんみたいな可愛らしいお嬢様の方が良かった?…あ、ノエルよんばーん…って、どうやって飲めばいいの……っ、ぅ、!
( 身動きがとれなくなってしまえば困ったように目の前の相手に笑いかけ、引き寄せられてはオチンポの上に座り込むようになってしまえば下着ごと僅かに挿入してしまい思わず甘い声洩らしてしまい。 )




三番……これを飲めばいいのです?
( 番号の書かれた割り箸見せてはグラスを一つ受け取り、コクコク飲み始めれば余り強くない体質からか直ぐに瞳蕩けさせ隣に居た悠介の膝へとコテンと倒れ込み。ワンピースの間から黒のシンプルなレースがあしらわれたブラジャーがチラリと覗き )ぁ、…ごめんなさい…。


風宮

六番、か。……ここのお酒は美味しかったからちょっぴり期待。
( アイス口に運びながら合間にグラスから酒を煽り、心地の良いふわふわとした思考感覚に普段は余り見せない微笑み浮かべて。媚薬が回り始めれば猫のように亮太の膝へと擦り寄り )…アイス分けてあげてもいいけど?


[18]男子大学生 06/3 22:40 Android
>>17
真二

え、ええ。僕は大丈夫です。
(こうして女に間近で抱きつかれ、しかも相手がモデルみたいな美女なために興奮しないわけがなく表面上は変わらない感じを装い笑みを浮かべるが、相手が落ちないようにとの名目で相手の腰に両手を回し、股間に秘部が擦り付けられるとみるみるちんぽが固くなり始めていて)

悠介

ちぇっ、羨ましいな真二は〜
んじゃ次行こうぜー!
(女三人ともレベルは高かったが中でも狙っていた女が真二に取られたため羨ましそうに呟くと、すぐに次にいこうとシャッフルされた割り箸を引いて、王様は誰かと周りを見回し)

亮太

ん、次は俺か……じゃあ、って…どうした悠介?
ふむ…分かった分かった。じゃあ三番、四番、六番がこっちが頼んだお酒を飲むこと。
(次に王様を引いたため命令を考えていた最中、悠介からひそひそと話をされては押しきられる形で番号は適当にして悠介が頼んだアルコールの高いお酒にさらに隠れて媚薬を入れた酒を飲むことを命令して)

[17]女子大学生 06/3 22:14 Android

風宮

マジでかぁ、…命令には絶対、だもんね?葉山君、重かったらごめんねー?
( 指名されては割り箸机に置いて立ち上がり、一言謝ってから豊満な胸で呼吸し辛くならないように気を付けようとするも首に手を回すと自然と押し付ける形になり。服装も気合の入ったミニスカートが幸か不幸か、体制を整えようとする度に相手の股間に己の秘部を擦り付けるようになっており。 )




もう、そんな命令で女同士なら兎も角…男同士だったらどうしたんですか…?
( ノエルが恥ずかしそうに座れば苦笑混じりに皆の割り箸回収して、次は当たりますようにとシャッフルして )


皐月

うわ、終わるまでとかきっつそ……別に、親睦が深められて楽しそうとか思ってないけどね。
( どこか他人事のように呟いては割り箸を深琴へと手渡し、追加注文にアイスクリーム頼むというマイペースさで )


[16]男子大学生 06/3 21:59 Android
>>15
悠介

ありがとー、おっ、今回は俺が王様だな。
じゃあ…1番が2番の膝上に向かい合うように乗って抱きつくこと。王様ゲームが終わるまでね。
(割り箸を引いては運よく王様を引いたため、とりあえず男同士は避けたいため慎重に考えた挙げ句1番と2番に命令をして。誰が誰の上に乗ることになるかとワクワクしながら見守り)

真二

あ、僕が2番ですね。1番はどなたですか?
(1番と2番に命令がされては自分が2番であったらしく2番と書かれた割り箸を見せて、膝上を軽くポンポンと叩いて来ても良いという意思表示を示してから周りを見回し)

亮太

俺じゃないな、ということは……女子の誰かだな。
(自分の書かれた番号を確認すると1番ではないため、女子の誰かだと周りを見回して名乗り出るのを待ちつつ、気を聞かせてみんなの飲んでいた酒のおかわりを注文し)
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