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旧・なりきり掲示板まとめ

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__ Calling . / 非募

[1] 鬼畜神父  06/15 22:13 pc


 弱い奴は、お呼びじゃねェよ。


------ KEEP OUT ------


…俺に喧嘩吹っ掛けてきた吸血鬼のみ。他は出ていけ。


>>02 神父

>>05 吸血鬼



[36] Arnold  06/25 00:49 pc


 >>35


 …大層と気にしているご様子だなあ。わかった、わかったとも。…なんだ、別に人間もやるだろう。あんた、ふつふつ思うがあまりに人間とも交流がないんじゃあないのか?それとも神父は近寄り難いものなのか。( 驚かれた様子にこちらもキョトンと、 )


 わからん、あんたの腕次第だ。…、何だ、時間を稼ぐまもなかったじゃないか。( どこからともなく自嘲気味に笑っていたも、絡めていた魔物達が続々と消えていくのにあっけらかんとした様子で相手の隣に常の姿を現し )




[35] Kuschel  06/24 22:54 pc


 ( >>34 )


 勘違いするなよ? 空ける分には三日だろうと一週間だろうと構わん。だが、そうだな…本当に消える時は罵声でも何でも一言寄越せ。それ以外は好きにすればいi ―― っ、おい。これは吸血鬼流の挨拶か何かか。( 思いの外近付いた距離に一歩退き、 )


 うっかり死ぬんじゃねェぞ、―― ( たった今魔物を滅したのは純粋な銀に腐っても聖職者ではある己が気を込めた特製の弾丸であり、勿論同じく魔の存在たる相手が食らってもタダでは済まない代物ゆえ、己にしては珍しく不死である相手へ冗談の混じった言葉を投げ。撃ち終えては装填する事を繰り返しながら的確に滅していき。 )



[34] Arnold  06/24 20:56 Android


 >>33


 心配したのか?…そうか、そうだよな。すまなかった。まだどうか相手をしてやってくれ( 軽く眉を下げるも歩み寄ってきてくれた相手にそのまま笑っては、頬同士を寄せて挨拶をするようにして )


 さすがだ、それは俺も恐ろしい。…殺せはせんが、時間稼ぎならな( 消えた魔物の断末魔に冗談めいて肩を竦めて、しかしまだ数がいると見ると魔物の群れに飛び出していき体を霧散させては黒く細い腕のような影で魔物たちを拘束して )



[33] Kuschel  06/24 18:47 pc


 ( >>32 )


 嗚呼、来たのか。また消えたのかとも思ったが、余計な心配だったようだな。…これで満足か。( 手を伸ばせば届くであろう位置まで足を運び、 )


 狼か、―― すぐに片を付ける。お前は俺が弾を装填する時間を稼げ。( 漸く暗闇に目が慣れ始めたところで返答を聞くとやはり面倒そうにしつつも窓から離れてもう一丁の銃を手に取り、元々入れていたものとは別の弾丸を手早く装填していき。終えると同時に再び外の魔物を狙って弾を放つと、鈍い悲鳴と共に群れの内一頭の体が青く燃えて。 )



[32] Arnold  06/23 22:01 pc


 神父、神父。…ありがとう、遅くなった。あげてくれてると思ってなかった。…なあ、血は吸わないからこちらに来てくれないか。( 姿を現すなり目を丸くし、緩く首を傾げて )


 >>30


 見える。…狼か、狼の姿を借りただけか。わからんが腹をすかせた妖魔の類だ。俺の鉛は効かんが、あんた、法儀礼が済んだ装飾具くらいあるだろう( 目を細め軽く鼻をすん、と鳴らしては自分の大型の銃を揺らしながらそれを全く使う気もないように相手に視線をやって )




[31] Kuschel  06/23 00:33 pc


 ―― 一度だけ、上げておく。…催促ではないぞ。妙な気は回すな。




[30] Kuschel  06/20 21:41 pc


 ( >>29 )


 おい、…何か見えるか?( 姿が見えない敵というのは攻撃が通らない以上に厄介なもので、どうにか的を絞れないかと目を凝らすが特別夜目が利く訳でもない己には現状不可能で。夜に生きる魔物たる相手ならばと手掛かりの有無を問い。 )



[29] Arnold  06/20 20:28 pc


 >>28


 …、美味そうな匂いはしないな…骨折り損は確定か、あとで夜食でも別にいただこう( 銃声でやっと纏う雰囲気を真面目なものにするとすん、と鼻を動かして。少し腰をかがめながら相手の前に出るようにして窓際から外を覗き込み、少し静まった気配に眉をひそめ )





[28] Kuschel  06/20 14:31 pc


 ( >>27 )


 ンな訳あるか。揺れてるのはこの家自体…いや、地面か? 悠長にしてねぇでとっとと―― ッ!( カタカタと音を立てて揺れる灰皿に感じたのは違和感と異様さで、次第に周囲の小物まで揺れ始めるとまた面倒な魔物でも現れたのかと銃を手に取り。”外を見に行け”と発するより早く背にしていた窓ガラスが割れ、間髪入れずに外へと発砲して。 )チッ、…面倒くせぇ。



[27] Arnold  06/20 00:18 pc


 >>26


 いや、面白いなと思っただけだ、…なんだ?この家はポルターガイストも飼っているのか( 久々に目があうとそれまでわずかだった笑顔をわかりやすい程度に浮かべ、しかしすぐにこちらも揺れた灰皿と違和感に気づくとゆるりと立ち上がって )




[26] Kuschel  06/20 00:01 pc


 ( >>25 )


 そうか、…何笑ってやがる。そうなれば俺は俺の身を守るだけだ、暴走したバケモノなんざ知るか。( 不本意ながら己の矜持を刺激する言葉が聞こえると月光が注ぐ窓の外へ投げたままにしていた視線を相手へ戻し、またすぐに逸らすと手にしていた煙草を吸い殻が積み上がった灰皿へと押し付け。不死身は処理が面倒だしな、とボヤく途中カタカタと不自然な振動が灰皿を揺らし始め。 )…何だ。




[25] Arnold  06/19 22:43 pc


 >>24


 …そうなる前に規定内で食わせてもらうさ。なんだ、怯えたか?それとも、その前に処理しようとでも思ったか?( なにやら相手に思い当たる節があるらしい、と相手の表情を見て眉を浮かせつつ相手が先ほど座っていたソファに腰を深く下ろしては足を組み。珍しく相手から疑問符が投げかけられたのにどこか嬉しそうに口元を緩めて )





[24] Kuschel  06/19 22:27 pc



 ( >>23 )


 まぁ別にいいが…お前、その内禁断症状起こしたりしねェだろうな?( 大きな力にはぶつかって行くより従うフリでもしておいた方が楽なのは当たり前の事、政府という単語に堅物ばかりの上層部を思い出し無意識に眉間の皺を深め。パンで補えるならなんとも安上がりな魔物だとは思いつつ、本来の食糧が不足する事による暴走などは無いのかとボソリ。 )




[23] Arnold  06/18 23:41 pc


 >>22


 勝手に荒らしては政府の方が咎めるのだ。…っ、ゲホ、それに、あのシスターに乞うたらパンを出してくれたから腹は満たされている。…彼女もいい人間だな( したくてもできない、とでも言いたげに退屈を声音に含ませるも、煙をじかに吸うことになっては思わず噎せこみ、じとりとした視線で相手を追っては姿を消していた間のことをつらり、と )




[22] Kuschel  06/18 23:16 pc


 ( >>21 )


 ―― 退屈なら狩りにでも行ってくれて構わんが? …気に入らん血でも腹の足しぐらいにはなるだろう。( 突如として現れた気配と声に然して驚くでもなく淡々と切り返し、背後の相手を振り返ったかと思えばその顔付近を狙って煙を吹き掛け。立ち上がると離れた場所へ座り直し再び煙を吐き出して。 )



[21] Arnold  06/18 22:38 pc


 >>20


 …神父の夜は暇そうだな。( ソファの背後に出で立つとそのまま腰を折り相手の肩越しにすっと顔を覗き込み。しかしすぐそこに煙草があったのに顔をしかめてはすぐに少し距離を置くも「首筋がガラ空きだぞ」と煙たそうに軽くてで凪ぎながら軽口を叩き )




[20] Kuschel  06/18 20:47 pc


 ( >>19 )


 あいつ、…( 決して広くはない室内、その一方的な呟きも容易に聞き取れたが既に姿を消した者に返す言葉は無く。それから精進料理ばかりの食事を済ませると灰皿を引き寄せて新しい煙草に火を点け、ソファで新聞を広げながら就寝までの時間を潰そうと。 )




[19] Arnold  06/18 15:29 Android


 >>18


 …まあ、なんでもいいがね。俺もあんたにつけば、合法で魔物や人の血肉を漁ることもできるわけだ( 仮ながらも自宅、と言える場所に到着すればそう誰に言うでもなく呟いてはすっと影の中に姿を消して )




[18] Kuschel  06/18 13:24 pc


 ( >>17 )


 …ついでに言っておくがな、俺は無駄な事が嫌いだ。必要ねぇ事なんざしないんだよ。( 返った言葉を聞いているのか聞いていないのか、覚えておけと紡いだのは先程投げられた疑問への答えで。それからは一切振り返らず歩調も緩めないまま教会脇の質素な平家へと戻り、控えていたシスターに食事の用意を指示して。 )



[17] Arnold  06/17 23:35 pc


 >>16


 ふふ、そうかもしれん。浮かれているのだろうな、きっと。( 全くこちらへの拒絶が吐かれなかったことに思わず子供のように笑ってしまってはどこか距離を縮めてその後ろをついて歩き。その後ろ首が無防備にさらされているのを見下ろしては笑みを描いたまま瞳の彩度をにわかにあげて )



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