少人数なり茶板A
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旧・なりきり掲示板まとめ
[16]アイリーン=アストラーダ 07/4 21:08 iPhone
あげておきますね
[15]アイリーン=アストラーダ 07/3 21:51 iPhone
>>14
きゃっ!?
ま、かい…?あ、貴方は…一体…?
(目の前の黒猫が急に宙返りするように回転すると、その姿がモーフィングしながら人の姿になっていって、次々に起こる超常現象に多少の戦慄を覚えつつも、ここから出られるという希望はどんどん膨らむが、あまりの急展開ににわかには信じ難くて、早く逃げ出したいという気持ちを抑えながら男性の姿に変わった相手を見て震える声でそう聞き)
[14] ルシウス・ヴラド. 07/3 21:16 Android
>>13
ほう。こんなに綺麗なのに奴隷を?ここの主人は余程目が悪いか…はたまた盲目なのか。なんにせよ、人間には勿体無いな。――私と共に魔界へ来るといい、今日から私のモノだ。
(時折首を傾ける姿は紛れも無く猫そのものだがその言葉遣いはどこか紳士的で、さり気なく悪態ついた後その場でくるりと回ればその姿は目の色以外特に悪魔的な要素の無い青年が現れ。その場へ片膝をつくと相手の手を取り、その手の甲へと唇を触れさせながらまるでプロポーズのような言動で魔界へと誘い)
[13]アイリーン=アストラーダ 07/3 14:41 iPhone
>>12
ぁ…傷が治って……
…私は、ここのご家族に仕えている奴隷です。それだけ。ご主人様の言いつけ通りに動き、働くことが私の仕事です…
でも疲れちゃいました…いつまでもこうしているなら、死んでしまった方がマシ…貴方に指の傷を治してもらったのに、申し訳ないけれど…
(切り傷を舐められたかと思うと、みるみる傷が治っていってしまい、そのあり得ない様に驚きを隠せずに目を丸くして、おそらくこの黒猫は自分が死ぬのを見届けるのにやってきた悪魔か何かだろうと諦めたような表情をしながら思うが、人間たちは皆自分の話をろくに聞いてくれないし、この話せる黒猫が話し相手になってほしいというのなら都合がいいと思って、自分のことをポツリポツリと話し始め)
[12] ルシウス・ヴラド. 07/3 14:32 Android
>>11
嗚呼失敬、人の身ではここの門を通れなくてな…私は人間界の視察にやって来たんだ。だからそう固くならずとも良い、麗しいキミの役割について教えておくれ。それと――血が出ている、治してさしあげよう。
(自分は相手に危害を加えないと言いたげに淡々と言葉を漏らしては、血の香りを感じて瞬きをしつつ相手の手を前足でやんわり握り。そのまま有無を言わさず傷口をぺろりと小さな舌で舐めてやれば、己の血を司る魔法の効果で治癒力を促進させ切り傷を一瞬で治癒してしまい)
[11]アイリーン=アストラーダ 07/3 14:12 iPhone
>>10
っ…!?猫が…しゃべった…?
(男の声が聞こえてくると驚いて体がビクッとなって、手に持っていたガラスの破片を落としてしまい、その際に指を軽く切ってしまったようで、その傷口からジワリと血が滲み出し、そして薄暗い月明かりの中よくよく見てみれば、男の声を発しているのは闇に溶け込むような黒猫で、それが隣にやってくるのを手を切ってしまったことに気づかずに見ていて)
[10] ルシウス・ヴラド. 07/3 12:42 Android
>>9
――なるほど。人間はそれで死ねるのか…簡単なものだな。
嗚呼失礼、私は猫だ。否…人間界の猫は話さないのだったな。とりあえず話し相手になってはくれないだろうか。
(牢の隙間から顔を出したのは黒猫だが言葉は大人の男そのもので、屋敷の中を散歩する名目で入ってきたのは良いが月光を浴びるその姿に惹かれ思わず声を掛けてしまい。今にも死を選びそうな相手の前で、マイペースにも会話を始めつつ牢の隙間から顔だけを中へ入れ、そのまま体細めてはするりと侵入して相手の隣へとやって来て)
[9]アイリーン=アストラーダ 07/3 10:08 iPhone
>>8
ええ、わかりましたわ。それではこれからよろしくお願いしますね。
〜〜〜
…もう…こんな暮らし……
(来る日も来る日も身に余る労役を押し付けられ、できなければ罰を受け、ボロボロになって牢屋のような部屋に収容され束の間の休息を取るという奴隷としての生活にいよいよ見切りをつけようとしており、傷んだプラチナブロンドの髪を月明かりに照らしながら、きょうの労役中に失敗して割ってしまったガラスをポケットに忍ばせていたのを取り出し、それを自らの首に当てようとしていて)
[8] ルシウス・ヴラド. 07/2 23:46 Android
>>7
なるほど…あまり暴れるとドレスが痛むからな、気を付けろ(じー)
モブの件と開始ロルについても了解した。
また何かあれば半なりで話しかけてほしい、喜んで応えよう(ふ、)
[7]アイリーン=アストラーダ 07/2 21:54 iPhone
>>6
わかりましたわ。ではそのような流れで進めましょう。
モブ敵ですか…私が貴方様に一輪の薔薇として咲かせていただいたら…その時は…ほーんの少しだけ、暴れてみたい気もします…そうしたら少しは、気分が晴れるかもしれませんもの…っふふ…
それから、私の方も、モブはいくらか出せますから、必要な際はお申し付けくださればと。
もしこれで良ければ、私から先レスしてもよろしくて?
[6] ルシウス・ヴラド. 07/2 20:54 Android
>>5
ん…気にしなくていい。
そうだな…場面はそこからで構わない。
サブキャラ等はどうしようか…私はモブ敵等も使える、とだけ言っておく。
[5]吸血姫 07/2 19:46 iPhone
>>4
お待ちしておりました。プロフィールの転載も重ねてありがとうございます。
私も、早く貴方様と甘美な夜を過ごしたいですわ。
物語の始めですけれど、私が人間に酷使されている場面からで、そこに貴方様が救いに来てくださるという始め方でよろしくて?
[4] ルシウス・ヴラド. 07/2 18:52 Android
さて、遅れて済まなかったな…ようやく陽が沈んできて気分も良くなって来た(ふむ、)
言われた通り自己紹介をし直しておいたぞ、キミの目に私だけが映るように…な。
[3] ルシウス・ヴラド. 07/2 18:50 Android
名前:ルシウス・ヴラド
性別:男
年齢:外見は二十代前後
種族:吸血鬼
身長:186cm
容姿:
色は白いものの体格はそれなりに良く細身ながら筋肉質、白い髪は腰まであり普段は真紅の紐で一つに結んでいる。
瞳は紐の色と同じ真紅で切れ長、瞳孔は縦長とどこか猫にも似た瞳。
漆黒の燕尾服に真紅の蝶ネクタイ、真っ白な清潔感のあるシャツというどこかの貴族を思わせる姿で人間界と魔界を渡り歩いている。
性格:
かなりルーズで朝に弱く自分が気に入った者だけは贔屓する、マイペースでありながらも俺様気質の持ち主。
家臣や世話係が居ないと髪すらまともに縛れない。
その他:
ヴァンパイアの始祖であり、強大な力を持つ者だが魔界統一後はその力を持て余し時折人間界に来ては力試しをしている。
十字架が刻まれた純銀のナイフで心臓を刺されない限り死ぬ事は無いが、朝には極端に弱いのが現在唯一の弱点。
プラチナブロンドの美しい髪の持ち主こそ、自身の妻にふさわしいと考えている。
攻撃方法は血を使うと言うシンプルでありながら生々しい魔法、普段はだらしないが自分が守ると決めた相手に何かあれば容赦なく手を下す。
[2]吸血姫 07/2 18:34 iPhone
名前:アイリーン・アストラーダ
性別:女
年齢:16
種族:人間
容姿:
身長151cm、体重は不明だが栄養失調でかなりやせ細っている。髪色はプラチナブロンドで、きちんと手入れをすれば艶も出て美しいのだが、今はそのようなことに費やす暇はなく、傷んでしまっている。体つきは確かにみすぼらしいものの、瞳は美しい青をしており、顔立ちは整っている。
性格
生まれて間も無く両親は亡くなり、以来拾われた富豪の一家の奴隷として扱われ、苦役を強いられ、理不尽な罰を幾度となく受けてきたため非常に臆病。過酷な環境に耐えきれず16歳にして自害を考え始めており、相当気を病んでいる。屋敷の畑に咲いた花を眺めるのが唯一の楽しみ。
闇に堕ちた少女(非募集)
[1]吸血姫 07/2 18:32 iPhone
ルシウス・ヴラド様、私はここです。早く愛でてくださいな…
>>2 アイリーン=アストラーダ
>>3 ルシウス・ヴラド
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