返信する

[1] 手取り足取り
By 高杉晋助

教えるつもりが息を詰めるお前を見てると俺も、滾った。

口数は多くないお前は、姿で仕草でものを言う…そういう所は悪くねぇ。

また一夜でも…いい、相手をしてくれ

06/05 21:52
[返信]
[9] By 河上万斉



お前と過ごした日々は忘れぬでござろう。
次に目覚める朝は良い夢を見た後の様に、希望に満ちた清々しいものであれば良いと願う。


どうか息災で。

おやすみ、晋助。



02/21 02:07
[返信]
[8] By 高杉晋助




長く、世話になったな。



懐に入れて、くれたんだろうか。
お前の腕に抱かれたあの日、夢のような心地だと、お前は言ったな。だが、お前が傍にあった間、俺の方が夢かのように感じていた。

命尽きるまで、お前はそこに居てくれた。
その日々を抱いて、俺も眠ろう。


お前が見せてくれた日々は、特別だった。




02/19 23:06
[返信]
[7] By 高杉晋助

得物を握らないお前の腕がああだとは昨日まで知らなかったな。

悪かった、また後任せちまって。

次はお前の懐に入れろ。俺の部屋じゃなくお前ん所が良い。

06/08 06:52
[返信]
[6] By 河上万斉

ちと、見つけるのが遅かったか…?
待っているぞ、晋助。

06/07 20:07
[返信]
[5] By 高杉晋助

焦がれてるのは俺の方だな。

今日此れから暫く待つ。勝手な話だ、無理にとは言わねぇ。偶然これがお前の目に入って、俺の部屋に足を運ぶ時間があったら…声かけてくれ。

06/07 19:46
[返信]
[4] By 河上万斉

昨夜は無理をさせたな。
身体の具合は如何か、晋助。

…次があれば、と言ったでござるな。またぬしに触れたい。

06/07 11:39
[返信]
[3] By 高杉晋助

伸るか反るか…、賭けた甲斐があったってもんだ。


今から部屋でお前を待つ。急ぐこたァねぇ…お前が来たら、再会を祝うとしようぜ。

06/06 21:07
[返信]
[2] By 河上万斉

昨夜は、世話に成ったな。
夢かと思うたが、現でござったか。

…あの様な艶やかなぬしの音を、拙者が奏でているのかと思うと堪らなかった。また、相手をして頂きたい。
今からは難しいでござろう?明日、夜ならば空いている。

文は送りたいのだがな、媒体を変更するやも知れぬゆえ、ちと待って頂きたい。手間を掛ける。


06/05 23:12
[返信]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


BLコンテスト・グランプリ作品
「見えない臓器の名前は」