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[1] 1.14
By 高杉晋助

多分ここに書く事じゃねェんだろうがたまには趣向変えてな。これも伝言っちゃァ伝言だろ。
タイトルの1.14、お前ェさんなら何の事か分かるよなァ銀時。

深夜族の俺にも嫌な顔一つせず待っててくれる奴、朝の8時位ェになると現れるお前ェさんを見て少し話して安心して寝れるんだ。
もう一年になるなァ、喧嘩もせず文句一つ言わず穏やかに流れて行った時間は俺にとって宝物だ。照れ臭くて本人に言ってやらねェけどここを見つけたら気付くだろ。

揃いの指輪、ずっと大切にしろよ。


……銀時愛してる。

02/10 06:57
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