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[1] ひでえ話だ
By 土方十四郎
此処で出逢って笑えるぐれー長え月日を共に過ごしたか。
好きだっつー気持ちを嫌つう程伝えりゃよかった。
膨大な量のやり取りを今ようやく読み返してる。最後にくれたお前の…日記の切れっ端もな。
ひでえ話だ。きっとお前を忘れることはねえよ。
いつかまた、なんて高望みだったな。
元気で生きてるなら幸い。
07/12 02:09
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[2]
By 土方十四郎
最後の日、俺がお前が見送る側になりたかったのは、部屋を消したくなかったっつー我儘な理由。別れて二年以上も経過して何も残ってねえけど。
そういや、俺ァ首輪が無くても主人想いの駄犬だったな。
あんだけ充実した日々はもう来ねえが、俺もお前もそれなりに過ごしてんだろうよ。
11/12 17:35
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