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[1] 甘党クルクル天パへ
By 土方十四郎

出来たら、オメーの元は離れたかなかった。
だけど、あの息苦しい重圧に俺は耐えられなかった。
愛しい相手がいるなら俺なんざ要らねェだろ。
嫉妬に狂いそうになる俺なんざ興味の微塵もねェだろ。

……ただのダチとしてオメーの幸せをいつまででも願っといてやるよ。




陰で涙を流したあの人の代わりにな。

09/27 21:07
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[5] By 神楽

…驚いたネ。



久しぶりに覗きに来たらまさかの書き込みがあるとはナ。何処のサドだか知んないけど、優しい気持ちありがとネ。

03/05 22:29
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[4] By 沖田総悟

上げときやす。あの人に届きますように。

03/04 19:27
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[3] By 神楽

銀ちゃーん!今、銀ちゃんはどんな心境アルカ?多分、銀ちゃんの事だから僅かに時間が空いた時に覗くだろう事を想定して此処にちょっとだけ気持ちを置いて行くネ。そしたらもう厄介な私は銀ちゃんの背中を追いかけないから安心しろヨ。あ、面コロコロ変えやがっての文句は受け付けないからナ。

あの時、私が落ち着いてから顔を出すと言ったのは私が銀ちゃんのお相手さんに嫉妬したからヨ。私よりお相手さんの方が歴史は深いに決まってる、信頼関係もあるし銀ちゃんが弱った時に傍に居て支えたのは間違い無く銀ちゃんのお相手さんネ。悔しいけど、それはきっと紛れも無い事実アル。けど、恋仲になりたいとか恋仲さんと同じようにして欲しい訳じゃ無かった。ただ…銀ちゃんと緩やかに一緒に笑い合えればそれで良かったネ。けど…忙しい銀ちゃんに私が我が儘言ってしまったようなものだから離れられてしまったのは無理も無いと思ったネ。

ねえ、銀ちゃん。
銀ちゃんは今幸せアルカ?
私は幸せネ。心から支えてくれる色んな仲間がいるから凄く感謝で溢れてるネ。
銀ちゃん、自分の気持ちを大切にナ。離れていたって私は銀ちゃんの味方だからナ!ずっとずーっと、味方だからナ!



銀ちゃん、私と出逢ってくれてありがとう。
縁があればまた。


さてと!いつかまた銀ちゃんと再会しても良いように姉御のとこで卵焼きの武者修行に出て来るアル!もし会えたら修行の成果を銀ちゃんの顔面にぶつけて試すネ!じゃあナ!銀ちゃん!(悪戯な笑みを残して定春の背中に乗って万事屋を後にし)


12/06 23:58
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[2] By 坂田銀時

>>1

11/02 00:30
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