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[1] お前へ
By 坂田銀時



お前らに諦めろ、出ていけと言われ、
ここの契約を破ってまで伝えなきゃと思った。
俺のせいで今まで振り回しちまって悪かったな
俺がもう少し大人で、病気がもうちょい先に分かってれば良かった。前の事件は、凄く反省してる
みんなに、迷惑かけちまったこと、悪かった。

でもこの作品好きだしやっぱ忘れらんねぇよ

特にもう、あいつらと会うことは二度とないと思うし、一段落着いたわ。
俺はもう身体も健康状態じゃなくなったし、
リアルさ、結婚しちまってるし、
フリーじゃなくなったから。

まあアイツに一声かけるなら、
俺以外の奴と幸せに元気で暮らして居てくれ
もう会うことはない場所にいるぜ。

てめえが読んだら消してくれ
鍵は2233

10/23 11:57
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