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[1] 世にも奇妙な部屋
By 河上万斉

まずは閲覧感謝。

相方がいなくなってしまい拙者一人の開催となるが。
主らの経験した奇妙な体験などを語り合わぬか?拙者自身は8回くらいしか経験ないのだが。
恐怖系も不思議系も待ってるでござる。


▼状況: 予告掲載中
▼日時: 4月3日23時過ぎ〜寝落ちまで
▼茶室: 逢瀬大部屋

01/10 01:16
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[4] By 河上万斉

久々に予告をば。
相方の晋助はいなくなってしまった故、拙者一人の開催と相成った。
今回は『貴方の不思議な体験談』でござる。
自分画経験した奇妙な経験を語る会としよう。恐怖系でも不思議系でもほのぼの系でも構わぬ。
もちろん気が向いたらPMにて個人交渉で持ち帰りも自由にござる。
皆の参加を待っておる。


▼状況: 予告掲載中
▼日時: 4月3日11時頃寝落ちまで
▼茶室: 逢瀬大部屋

04/03 13:44
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[3] By 河上万斉

本日も開催。
先日より始まった『ざ・鉛筆男』パロにござる。
詳細は親記事などを参照しつつ、興味があれば気軽に参加して何でも質問して欲しいでござる。

前回までの粗筋

金持ちリア充優雅に独身でありながら、日々『鉛筆』のみを愛でてきた『鉛筆男』。
ある日、誰もいない部屋から彼に語りかけてきた『鉛筆くん』。
歓喜する『鉛筆男』に対し、ツンしか見せない『鉛筆くん』。

ある日、珍しく外出した『鉛筆男』は、リンチにあって動けない男を拾い、自宅で介抱。
しかし、これは『鉛筆男』にとって受難の幕開けであった。
拾われた男は事業に失敗して借金まみれ、おまけに火傷痕を愛でる火傷愛好家のゲイ、変態『火傷男』だったのだ。
ちょっとしたアクシデントから、『火傷男』の前で小さな火傷をした『鉛筆男』は、刹那『火傷男』に襲われ、火傷痕から体液を啜られ激怒した。

変態どもと鉛筆くん、かれらの明日を決めるは主だ!


なお、主催は拙者と晋助のダブル主催な上、シナリオは主に晋助故、晋助不在の折は拙者とお喋りしたり、パロ世界でまったり日常したり、変態度をじっとり深めたりするでござるよ。


▼状況:
▼日時: 1月11日23時過ぎより
▼茶室: 逢瀬大部屋

01/11 18:55
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