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[1] サイコロ変則型ゲーム
By 土方十四郎
閲覧有難うよ。
最近巷で流行ってるサイコロゲーム。
あれは面白いが何が因果かサイコロを振りゃ碌に良い数字が出やしねェ。連続で負ける事なんざ何時もの事と嘆いてる奴も少なくねェと思い、色々な変則型ゲームを考えてみた。前置きが既に長くなってる気がするが一先ず初めにサイコロの機能を付けてくれた管理人さんと、遊戯を完成させる為に協力してくれた奴らに感謝の意を伝えさせてくれ。
共通事項は全C募集、派生ロルアンカCC恋仲持ち独り身は不問、溺れそうなら蹴ってくれ精神だ。レス関係は互いに寛大精神で行こうじゃねェか。其と各自マナーは持参してくれると有り難ェ。
※>>14 サイコロ変則型ゲーム予告にある遊戯を別部屋で遊ぶ時の注意点
>>2 丁//半ゲーム
>>4 66ゲーム
>>8 ポー/カ/ーゲーム
>>9 五十ゲーム
>>10 ジャンケンゲーム
>>11 ハイ/&/ローゲーム
>>13 減算一歩
>>15 推理ダイス
>>16 ちょぼ/い/ち
>>17 狐/源/兵/衛
>>18 陸海空
>>20 ルーレット
遊戯の簡単な流れを記載した頁をリンクに繋いでるが
部屋でもゲームを行う前に簡単な説明をするから、看板を見かけたら一先ず入ってきてくれりゃ構わねェ。
詳細説明も各頁にリンクしてはいるが、正直長ったらしい説明を読むのは気が引けるだろうし、出来りゃ色々な奴に遊戯を愉しんで貰いてェってのが俺の本音だ。勿論隅々迄読破して内容を確り頭に入れて来て貰えりゃ言う事はねェがな。
結局長くなってんじゃねェかって言うツッコミは豆腐の角にでもぶつけといてくれや。
気軽に参加してくれりゃ良い。御前の参加待ってるぜ。
▼状況: 予告掲載中
03/28 18:38
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[25]
By 土方十四郎
近々開催予定。俺自身覚えてねェ遊戯ばかりな物で試運転がてら遊んでくれる奴が居りゃ幸いだ。開催日は後々予告。少しでも興が惹かれた奴は顔を出してくれりゃ有難い。
▼状況:
05/03 18:12
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[24]
By 土方十四郎
13(サーティーン)
参加者は各々賽子を振り13に最も近い数字を目指す遊戯。
10を超えた時点でストップを掛ける事が可能、13を過ぎればドボンで強制終了。
13に最も数字が近く、且つ賽子を振った回数が少ない奴の勝利。
▼状況: 予告掲載中
09/14 18:47
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[23]
By 土方十四郎
二箇所分同賭け役に賭けた場合
※ルール上一人1ターン毎に二箇所分の賭け役に賭けなければならない。その場合は同賭け役に二箇所分賭ける事もルール上可としている。
【二倍】奇数/偶数
例1.奇数/偶数の賭け役に二箇所分、賽目が奇数が出るに持ち点10、偶数に5賭ける、とした場合。
→賽目が35の場合、奇数の為、二倍の配当20点を獲得する。
例2.偶数の賭け役に二箇所分、偶数一点のみに持ち点20×2を賭ける、とした場合。
→賽目が12の場合、偶数の為、二倍の配当×2の80点を獲得する。
【三倍】前半11〜36/後半41〜66
例1.前半/後半の賭け役に二箇所分、前半に持ち点10、後半に持ち点30賭ける、とした場合。
→賽目が56と出たなら、後半の為、三倍の配当90点を獲得する。
例2.前半に二箇所分、前半一点のみ、持ち点25×2を賭ける、とした場合。
→賽目が21と出たなら、前半の為、三倍の配当×2の150点を獲得する。
【四倍】数字の言い当て
例1.数字の言い当ての賭け役に二箇所分、3に持ち点10、2に持ち点15賭ける、とした場合。
→賽目が24と出たなら、指定した数字が入っている為、四倍の配当60点を獲得する。
例2.数字の言い当ての賭け役に二箇所分、1に持ち点20、6に持ち点10賭ける、とした場合。
→賽目が16と出たなら、指定した数字が入っている為、それぞれ賭けた数の四倍の配当120点を獲得する。
注意※この場合、数字の言い当で両方の数字を当てても「丁度」に賭けていない為、「丁度」の十倍の配当は貰えないものとする。
例3.数字の言い当ての賭け役に二箇所分、数字は一点のみ4に持ち点20×2賭ける、とした場合。
→賽目が54と出たなら、指定した数字が入っている為、四倍の配当×2の160点を獲得する。
【五倍】位の数字言い当て
例1.位の言い当ての賭け役に二箇所分、十の位に5に持ち点15、一の位に4に持ち点10賭ける、とした場合。
→賽目が53の場合、指定した位に該当の数字が入っている為、五倍の配当75点を獲得する。
例2.位の言い当ての賭け役に二箇所分、十の位に3に持ち点30、一の位に1に持ち点10賭ける、とした場合。
→賽目が31と出たなら、指定した位と数字に該当の数字が入っている為、それぞれ賭けた数の五倍の配当200点を獲得する。
注意※この場合、位の言い当で十の位、一の位両方の数字を当てても「丁度」に賭けていない為、「丁度」の十倍の配当は貰えないものとする。
例3.位の言い当ての賭け役に二箇所分、位と数字は一点のみ、一の位に2に持ち点10×2を賭ける、とした場合。
→賽目が62と出たなら、指定した位と数字に該当の数字が入っている為、五倍の配当×2の100点を獲得する。
【六倍】前後(五つの数字が対象)
例1.前後2の賭け役に二箇所分、数字は32に持ち点20、51に持ち点10を賭ける、とした場合。
→賽目が35と出たなら、賽目が指定した数の前後2の範囲に入っている為、賭けた数の六倍の配当120点を獲得する。
例2.前後2の賭け役に二箇所分、数字は51に持ち点20、55に持ち点20を賭ける、とした場合。
→賽目が53と出たなら、賽目が指定した数の数前後2の範囲に入っている為、それぞれ賭けた数の六倍の配当240点を獲得する。
例3.前後2の賭け役に二箇所分、数字は一点のみ45に持ち点30×2を賭ける、とした場合。
→賽目が47と出たなら、賽目が指定した数の前後2の範囲に入っている為、賭けた数の六倍の配当×2の360点を獲得する。
【七倍】前後1(三つの数字が対象)
例1.前後1の賭け役に二箇所分、数字は16に持ち点10、25に持ち点10を賭けるとした場合。
→賽目が26と出たなら、賽目が指定した数の前後1の範囲に入っている為、賭けた数の七倍の配当70点を獲得する。
例2.前後1の賭け役に二箇所分、数字は33に持ち点30、31に持ち点10を賭けるとした場合。
→賽目が32と出たなら、賽目が指定した数の前後1の範囲に入っている為、それぞれ賭けた数の七倍の配当280点を獲得する。
例3.前後1の賭け役に二箇所分、数字は一点のみ41に持ち点20×2を賭ける、とした場合。
→賽目が42と出たなら、賽目が指定した数の前後1の範囲に入っている為、賭けた数の七倍の配当×2の280点を獲得する。
注意※【前後2】、【前後1】にて指定した数字が賽目と丁度の場合でも、「丁度」に賭けていなければ「丁度」の十倍の配当は貰えないものとする。
【十倍】丁度
例1.丁度の賭け役に二箇所分、61に持ち点20、55に持ち点10を賭ける、とした場合。
→賽目が61と出たなら、指定した数が賽目と丁度の為、十倍の配当200点を獲得する。
例2.丁度の賭け役に二箇所分、数字は一点のみ31に持ち点30×2を賭ける、とした場合。
→賽目が31と出たなら、指定した数が賽目と丁度の為、十倍の配点×2の600点を獲得する。
▼状況: 予告掲載中
04/01 01:00
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[22]
By 土方十四郎
ルーレットベット配当詳細頁
【二倍】奇数/偶数
→賽を振り、出た賽目の数字が自身が選択した奇数/偶数の場合は賭けた数の二倍の配当を貰える。
例.偶数の賭け役に賭けた場合、賽目が32と出たなら、偶数故に自身が賭けた二倍の配当を貰う事が出来る。
【三倍】前半11〜36/後半41〜66
→賽を振り、出た賽目の数字が自身が選択した前半11〜36/後半41〜66の場合は賭けた数の三倍の配当を貰える。
例.後半の賭け役に賭けた場合、賽目が42と出たなら、後半故に自身が賭けた三倍の配当を貰う事が出来る。
【四倍】数字の言い当て
→一の位、十の位どちらかに指定の数字が入っていた場合は賭けた数の四倍の配当を貰える。
例.数字の言い当ての賭け役に賭け、指定する数字が5の場合、賽目が35のと出たなら該当する数字が入っている為、賭けた数の四倍の配当を貰える。
注意※この場合、賽目に55という数字が出ても「数字の言い当て」に一箇所しか賭けてなければ四倍の配当は一箇所分しか貰えないものとする。
【五倍】位の数字言い当て
→一の位十の位を指定し、指定の数字が入っていた場合は賭けた数の五倍の配当を貰える。
例.位の数字言い当ての賭け役に賭け、指定する位が十の位、数字が3の場合、賽目が34と出たなら十の位に該当する数字が入っている為、賭けた数の五倍の配当を貰える。
注意※指定した位外に該当の数字が入っていても位と数字が一致していない場合は配当は貰えないものとする。
例.位の数字言い当ての賭け役に賭け、指定する位が十の位、数字が3の場合、賽目が13と出たなら該当の数字が一の位に入っている為、指定した位に数字が入っていないので配当を貰えない。
【六倍】前後2(五つの数字が対象)
→指定した数が賽目の前後2であった場合は賭けた数の六倍の配当を貰える。
例.前後2の賭け役に賭け、指定する数字が14とした場合、賽目が16出たなら、指定した数が前後2(この場合12、13、14、15、16が該当)の範囲に入っている為、賭けた数の六倍の配当を貰える。
※この場合賽目に14の数字が出ても、「丁度」の賭け役に賭けていなければ前後2の六倍の配当しか貰えないものとする。
【七倍】前後1(三つの数字が対象)
→指定した数が賽目の前後1であった場合は賭けた数の七倍の配当を貰える。
例.前後1の賭け役に賭け、指定する数字が47の場合、賽目が46と出たなら、指定した数が前後1(この場合46、47、48が該当)の範囲に入っている為、賭けた数の七倍の配当を貰える。
※この場合賽の目に46の数字が出ても、「丁度」にベットしていなければ前後1の七倍の配当しか貰えないものとする。
【十倍】丁度
→指定した数が賽目と同数の場合はベットした数の十倍の配当を貰える。
例.丁度の賭け役に賭け、指定した数が25の場合、賽目が25と出たなら、指定した数と丁度の為、賭けた十倍の配当が貰える。
数字の言い当ての注意※
数字の言い当ての賭け役に賭けた場合、指定する数字は「1、2、3、4、5、6」の範囲内の中から指定をする。
数字の言い当てに賽目二桁を指定した場合、「丁度」の役に賭けてるのか分からなくなる為。
数字の言い当ての賭け役に指定する際の数字は一桁、丁度の賭け役に指定する際の数字は二桁とする。
前後2、前後1の注意※
11、66と言った賽目を指定した場合11より以下の数字はなく、66より以上の数字はない為、この場合範囲を超える数字は切捨てと考える。
前後2に11を指定した場合、該当する賽目の範囲は11、12、13とし、前後1に11を指定した場合、該当する賽目の範囲は11、12とする。
前後2に66を指定した場合、該当する賽目の範囲は64、65、66とし、前後1に66を指定した場合、該当する賽目の範囲は65、66とする。
前後2に12、65を指定した場合も上記と同様で、範囲を超える数字は切り捨てと考える。
前後2に12を指定した場合、該当する賽目の範囲は11、12、13、14とし、前後2に65を指定した場合、該当する賽目の範囲は63、64、65、66とする。
前後2に15、16、21、22、25、26、31、32、35、36、41、42、45、46、51、52、55、56、61、62と言った賽目を指定した場合は、X6の次にX1が来る物、X1の前にX6が来る物と考える。
例.前後2に16を指定した場合、該当する賽目の範囲は14、15、16、21、22とする。
前後1に16、21、26、31、36、41、46、51、56、61と言った賽の目を指定した場合も、X6の次にX1が来る物、X1の前にX6が来る物と考える。
例.前後1に21を指定した場合は該当する賽目の範囲は16、21、22とする。
▼状況: 予告掲載中
04/01 00:58
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[21]
By 土方十四郎
ルーレットゲーム一連の流れ。
進行役が時間を指定し、参加者達はその時間に賭け役と賭ける点数を発言する。
A「奇数に持ち点10、位の数字当て一の位に4持ち点10を賭ける。」
B「前後2に二箇所分、賽目32に持ち点10、賽の目21持ち点10を賭ける。」
C「前後1に二箇所分、数字は一点のみ賽目61に持ち点10×2を賭ける。」
※この場合Cは賭け役の数字は一点のみとしているが、同様の箇所に二回賭けているとする為、賭ける点は合計20とする。
進行役は全員の発言を確認して、全員の賭け役と賭ける点数を纏める。
A.賭け役【奇数に10点、位の数字当て一の位に4に10点】初回50点から賭ける点数20点を回収、今の持ち点合計30点。
B.賭け役【前後2指定する数32に10点、前後2指定する数21に10点】初回50点から賭ける点数20点を回収、今の持ち点合計30点。
C.賭け役【前後1一点のみ、賽の目61に10点×2】初回50点から賭ける点数20点を回収、今の持ち点合計30点。
纏めを確認し、入室順からサイコロを振る。
Bはサイコロを振った!⇒「4」
Aはサイコロを振った!⇒「3」
※この場合先に振ったAが十の位、後に振ったBが一の位になる。
賽目は「34」、参加者の賭け役と照らし合わせて進行役は集計を取る。
A.一の位に4が入っている為、賭け点10の五倍50点が加算され、現時点での持ち点30点と合わせて合計80点。
B.指定した数の前後2に賽の目が入っている為、賭け点10の六倍60点が加算され現時点での持ち点30点と合わせて合計90点。
C.賭け役が賽の目に該当しなかった為、加算点数は無し、現時点での持ち点30点。
この流れで1ターン終了、繰り返し2ターン目、3ターン目と続けて最終的に持ち点が高かった者が勝者とし、一番持ち点が少なかった者を敗者とする。
▼状況: 予告掲載中
04/01 00:57
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[20]
By 土方十四郎
ルーレット
【全員参加型】
最大値66
賽の目一覧
前半【11、12、13、14、15、16、21、22、23、24、25、26、31、32、33、34、35、36】
後半【41、42、43、44、45、46、51、52、53、54、55、56、61、62、63、64、65、66】
茶室の賽目の仕様上、「7、8、9、0」と言った数字は無し。
持ち点初回50点スタート。
1ゲーム3ターン予定。
3ターンが終わった時点で一番点が高い者が勝者とする。
【制限】
全賭けは無し。一人の賭け場は二箇所とする。
※全賭け無しの補足。
三ターン目全員が全賭けしたとし、全員が外れた場合は全員最後の持ち点0点に成り得る事も有り得る。それを防ぐ為にも全賭けルールは無しにしてる。
拠って3ターン目に行くまでに持ち点4以下に成らない様に賭ける。
【制限時間1ターン五分〜十分程度】
注意※賭けた点は正否に関わらず回収する物とする。但し外れても倍の配当分回収される事はない。
サイコロを振るのは入室順。全員の賭け役、点の纏めを上げてから二人ずつ振る。
賭け役、配当一覧
【二倍】奇数/偶数
発言例「奇数に持ち点10。」
【三倍】前半11〜36/後半41〜66
発言例「前半に持ち点10。」
【四倍】数字の言い当て
発言例「数字の言い当て、賽目3に持ち点10。」
【五倍】位の数字言い当て
発言例「位の数字言い当て、十の位の賽目に5持ち点10。」
【六倍】前後2(五つの数字が対象)
発言例「前後2、賽目45に持ち点10。」
【七倍】前後1(三つの数字が対象)
発言例「前後1、賽目36に持ち点10。」
【十倍】丁度
発言例「丁度、賽目51に持ち点10。」
>>21 ルーレットゲーム一連の流れ頁
>>22 ルーレット賭け役配当ルール詳細頁
>>23 二箇所分同賭け役に賭けた場合の詳細頁
この遊戯を作成するに当たり、提案、大まかな構成を考えてくれた奴に礼を。
※試運転をしていない遊戯故、ルール及び記載事項の変動有。
▼状況: 予告掲載中
04/01 00:56
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[19]
By 土方十四郎
陸海空のゲーム一連流れ。
参加人数が複数居る場合、チームに別れゲームを行う。
参加人数が4人の場合。
チームA
土方、沖田
チームB
坂田、桂
全員で賽を振り、一番大きな出目を出した人物が居るチームが先攻。
チーム一人が賽を振る度交互に振る順番を入れ替える。
出た賽を必ず空白の箇所に埋める事が条件、その場合数字を入れる空白の箇所は自身、相手の陣地を問わない事にする。
例1「出た目の3をAの陸に。」
例2「出た目の3をBの空に。」
これを繰り返し12の陣地全てに数字が入るようにする。
数字が全て埋まると、各陣地の数字を掛け数字を作る。その数字が各陣地の戦力となる。
上記の例に倣い数字を作っていくと、
チームA
陸【2】【4】海【1】【6】空【3】【3】
チームB
陸【1】【5】海【6】【4】空【4】【4】
チームA
陸【8】(2×4=8) 海【6】(1×6=6) 空【9】(3×3=9)
チームB
陸【5】(1×5=5) 海【24】(6×4=24) 空【16】(4×4=16)
結果
陸陣地A【8】>【5】陸陣地B Aの勝利。
海陣地A【6】<【24】海陣地B Bの勝利。
空陣地A【9】<【16】空陣地B Bの勝利。
拠って、2勝したチームBの勝利となる。
以下陣地に引き分けがあった場合の例を説明する。
引き分けた陣地が一箇所の場合。
パターンA
1箇所引き分けても片方のチームが2勝している場合は、そのチームの勝利とする。
パターンB
1箇所引き分け、取った陣地もそれぞれ1勝している場合は勝利している数が大きい目のチームを勝利とする。
状況に応じて引き分けも有りの遊戯。
▼状況: 予告掲載中
03/25 21:54
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[18]
By 土方十四郎
陸海空
チームA
陸【 】【 】海【 】【 】空【 】【 】
チームB
陸【 】【 】海【 】【 】空【 】【 】
陸海空
大まかなルール。
陸海空3箇所のうち最低2箇所を相手より大きい数字にする事。
チームに別れ賽を1個振り、出た目を空いてる箇所に置く。自分の陣地でも相手の陣地どちらでも可。
上記の空白12箇所全て埋まったら、陸海空それぞれ2つの数字を掛ける。それが各陣地の戦力となる。
陸海空それぞれ戦力の大きい方が勝ち。掛けた数字が同数の場合その陣地は引き分け。
>>19陸海空詳細頁。
▼状況: 予告掲載中
03/25 21:52
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[17]
By 土方十四郎
狐/源/兵/衛
ルール説明及び手順。
親を一人決め、子は1〜6が書かれたボードの区画に任意の点数(チップ)を賭ける。
親が賽を三回振り、子が賭けた区画と同じ出目が1つだけあった場合は、賭けた点数と同額が、2つあった場合は、賭けた点数の倍額が、3つあった場合は賭けた点数の3倍額が加算され、1つも合わなければ、賭けた点数は全て没収される。
ちょぼ/い/ちからの派生遊戯だが、これは賭けた点数が外れない限り賭け点数は没収されない物とする。
没収されたら1つしか出目が当たらない奴は結局持ち点数が増えないことになるからだ。
区画に賭ける場合の例。
例一
1〜6の区画、三画にチップを張り、全て異なる数字に張る場合。
子が賭けた区画の数字が、1、4、5とするならば
→親の出した賽の出目、1、4、2とする場合。
1と4が当たった為、子が賭けた点数の倍額が加算される事になる。
例二
1〜6の区画、二画にチップを張り、一つの区画に同様の数字を2つ、もう一つの区画に1つの数字を張る場合。
子が賭けた区画の数字が、3、3、1とするならば
→親の出した賽の出目、3、5、3とする場合。
3が2つ、賭けた数字が2つあった場合と同様とする為、子が賭けた点数の倍額が加算される事とする。
例三
1〜6の区画、一画にチップを張り、一つの区画に3つの数字を張る場合。
子が賭けた区画の数字が、6、6、6とするならば
→親の出した賽の出目、3、6、6とする場合。
6が2つ、賭けた数字が2つあった場合と同様とする為、子が賭けた点数の倍額が加算される事とする。
試運転を試みた結果作成したルール。遊戯を進めていく内や部屋によりけり多少の変更はあるが、基本ルールはこれで。
▼状況: 予告掲載中
11/25 15:41
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[16]
By 土方十四郎
ちょぼ/い/ち
最も簡単な賭け事遊戯。
親がダイスを振り、子は1〜6の区画にチップを賭ける。
6分の5、6分の4、6分の3、6分の2、6分の1から好きな配当を決め、いくつ数字を張るか、持ち点数から賭ける点数を決め発言。発言は時間制。遊戯は3回を目安に一区切り。初回配る点数は基本10点とする。
賭け点とその配当、倍率などは下記に記載をする。
賭けるボードが6分の5とし、賭けたボードが当たった場合。
→子が賭けた点数の1.5倍のチップが加算される。
例:2点賭けた場合は3点分加算される。
賭けるボードが6分の4とし、賭けたボードが当たった場合。
→子が賭けた点数の2.5倍のチップが加算される。
例:2点賭けた場合は5点分加算される。
賭けるボードが6分の3とし、賭けたボードが当たった場合。
→子が賭けた点数の3.5倍のチップが加算される。
例:2点賭けた場合は7点分加算される。
賭けるボードが6分の2とし、賭けたボードが当たった場合。
→子が賭けた点数の4.5倍のチップが加算される。
例:2点賭けた場合は9点加算される。
賭けるボードが6分の1とし、賭けたボードが当たった場合。
→子が賭けた点数の5.5倍のチップが加算される。
例:2点賭けた場合は11点分加算される。
賭けた数字は正否に関わらず、賭けた時点で親に没収されるものとする。
例:10点持ち点がある場合、2点を賭け6分の5の確立で賭けた数字が当たった場合。賭けた時点の持ち点は8点となり、加算される数字は例に倣い、3点分。1ゲームが終わった時点でその者の合計は11点。
通常の賭け事配当を起用させて貰う。
賭ける時に注意して貰いたい点が一つ。賭ける点数は必ず偶数にしてくれ。理由は倍額の数字がどれも小数点の付いた数字故、奇数を賭け当たった場合、0.5の小数点分余っちまうからだ。少数点は数えない事にした為、最終ターンを終えるまで、2以下の数字にならないように注意して賭ける点数を決めて欲しい。
遊戯を重ねる内に多少のルール変更はあるかもしれないが、一先ずはこのルールを使用する。
▼状況: 予告掲載中
11/25 14:28
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