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[1] 握り飯
By 神楽

此処に気付くかは分らないし、気づかなくても良いネ。鍵もタイトルのみ。これは私の勝手な謝罪アル。

何かに怯えてお前に会うどころか、返事すら出来なかったアル。そうしたら総て消えてしまってたネ。やっと今こうして言葉を残す事が出来ているアル。
どうしてだろう、またお前と偶然再会出来た事はすごくすごく嬉しかったのにな。

ごめんなさい。またいつか…偶然逢える時があるならその時は―――。

04/11 14:06
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