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[1] 茶室が久しぶりだった万事屋
By 土方十四郎

7月11日の朝の五時くらいまで2茶で添い寝してくれた万事屋宛だ。




久し振りだったせいでテンションがおかしかったお前
romとどんぶらこ
エアコンの温度を最低まで下げられた
大部屋で騒ぐ年齢ではない


…自分で言うのもなんだが、チョイスが解りにくいかもしれねェな。
でもこんだけ挙げたんだ、わからなけりゃ縁がなかったっつう事だろ。
先ず何の約束もしてねェのに俺が勝手に呼び掛けてるだけだからな。

最後…やるだけやって落ちやがって。変な気分にさせられたまま寝ちまっただろうが。
…素直に言わせてもらえば、また会いてェ。今はそれだけだ。


もしこれに気付いても、お前的にはそんな感じじゃねェなら見なかったことにしてくれや。

お前がここに戻って来てんなら、またすれ違う事もあるかもしれねェしな。
じゃあ、ちィとだけ待たせてもらうぜ。
一応鳩も残しておく。

07/12 08:09
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