返信する

[1] 10月24日の朝方まで話してた土方さんへ
By 沖田総悟

此処に来てるのかもこの記事を見てくれるのかも分からねェが。癒しを募ってたアンタでさァ。何でか思い出しちまう時があるんでィ…違うな。忘れられやせん。


忙しかった上、屯所に帰ってからもトラブルだった土方さん。
炬燵には蜜柑と鍋と餅
副長権限で縛り付け。
マーキングはマヨと煙草から選ぶ。
俺の匂いはバズーカ持ってるから火薬。




願わくばもう一度話したい。
望み薄だが…気付け。土方さん。

12/08 11:31
[編集] [返信]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


「#オリジナル」のBL小説を読む
BL小説 BLove