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[1] 日曜深夜のアンタ。
By 土方十四郎
深夜3時まで付き合ってくれたアンタを捜索。
声を掛けていいモンかどうか迷ってる間に声を掛けそびれて、結果、アンタが帰ってから悔やんでる俺が消えなくてよ。
ダラダラとした関係をアンタに押し付けるつもりは全く無ェんだ。ただ、出来るならもう一度──って思ってる。
俺にくれた甘い言葉の中にほんの少しでも本心が混ざっていたのなら、どうにか慈悲を掛けちゃくれねーか?
《鍵》
・二茶でアンタが俺限定の募集を掛けた
・俺推しのアンタとアンタ推しの俺
・悪いのは媒体と茶室の相性
・撫でんのはいいけど撫でられんのもいい
アンタの名前は敢えて明記しないでおく。気が向かなきゃこのまま捨て置いてくれ。
濃密で幸せな夜を有難うな。
02/09 15:59
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