返信する

[1] 鳥頭へ。
By 陸奥

ここ数年はもう今は無いあの場所で年に数回、生存確認程度に言葉ば交わしちょったお前へ。

正直、あれが知らん間に消えるとは想像しよらんかった。言葉ば掛けるんも年に数回、今更何じゃち話かもしれん。もしかするとこれすら迷惑になるかも、とは思うたんじゃが…やっぱり礼だけはと思うての。


確か五年位か、長い間ほんに世話になった。年に数回程度ち言うても確かにおまんの存在には助けられちょった。五年の間にえい事も悪い事も色々有ったが、これからのおまんにこじゃんと幸ば降り注ぐ事を祈っちょるぜよ。どうか元気で。

10/02 00:38
[編集] [返信]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


「#オリジナル」のBL小説を読む
BL小説 BLove