[返信][最初][最新][検索]

/31
[1] By 高杉晋助
Hello,Lonely Days.(下注意)




▽ やいの っきが あられた!


▽ よますか








2014/03/10 21:01 [返信][編集]
[154] By 吉田松陽

命あるものには必ず死という運命が訪れる。懸命にもがき、地面を這うことさえ出来ずにじたばたと動かした脚は何処へ向かおうとしたのだろうか。無様に開いた口から覗いた赤い舌や洩れ出す絶え絶えとした呼吸、焦点の定まらない翡翠が最期に捉えたのは代わり映えのしない景色だったのでしょう。親兄弟と別れ虚空に鳴く姿は鮮明な程くっきりと脳裏に焼き付いています。以前の姿からは想像もつかぬ程痩せこけた頬に山脈を連ねるかの如く浮きだった背骨、撫ぜる度喉元から押し出すように響く鳴き声ですら今はもう聞くことが出来ないのですね。



田舎に据えたこの場所は貴方の声がよく響く。今までありがとう。私の掌がその最期を看取ったこと、誇りに思いますよ。


2015/03/19 11:57 [返信][編集]
[153] By 武市変平太

とある御仁に散々ウイルスマスターウイルスにおいて玄人だ何だと言っていたんですが、まさかインフルエンザとの診断を受けるとは。この時期にですか。下火になっているというこの時期にわざわざB型を患いますか。「インフルエンザですね^^」って。何なんですかその「^^」が語尾に控えていそうなテンションは。もうワントーン落としていただければ私も事実を受け止めることが出来たというもの。腹立たしい程歯の白い医者に穏やかな私も些か殺意が湧きました。






ところでまた子スァン、卵粥のゆるふわ幼女添えはまだですか。


2015/03/18 12:37 [返信][編集]
[152] By 高杉晋助


凶暴で、獰猛。身を震わす程の、





尿意


に苛まれている。



2015/03/10 23:30 [返信][編集]
[151] By 高杉晋助

変わりてェ、と思った先には何があるんだろうなァ。今更勧められていた映画を見た。胸の奥に沁みるような、声を上げて泣きたくなるような。何なんだ。分からねェ。ただそこにどうしようもなくその存在を感じた。


大股開きでズンズン歩いて迫ってきやがる春に恐怖すら覚える。花粉症で困ったことはねェが、それまでに至る所に爆弾が散ったこの歯が治りきるのかね。キュィィンって音が鳴るアレよりも心ごと抉られてるようなゴリゴリするやつの方が不快で仕様がねェ。口内に響く重低音の怖さ。


2015/03/01 10:48 [返信][編集]
[150] By 高杉晋助

看板用確保。

2015/02/28 23:07 [返信][編集]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


「#オリジナル」のBL小説を読む
BL小説 BLove