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[1] By 高杉晋助
底無し沼【閲覧注意】
知らぬ間に足を取られた。
もがけばもがく程、絡みついた。
底へ、其処へと。
そして此処は振り切った先か。
2014/09/07 00:03
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[18] By 高杉晋助
絶対に頓挫する。俺ァ知ってる。
2020/06/10 20:59
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[17] By 高杉晋助
物を食うのかと、お前がその目ん玉を丸めた時のことを未だに思い出す。何年越しだ。テメェまだ俺の中に居座んのか。
図太い野郎だなァ。
2019/04/22 00:49
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[16] By 高杉晋助
とうとうテメェはこれを見る事も叶わねェ。
それでも不可思議な縁は、どうにも切れねえもんだな。
2017/12/05 23:14
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[15] By 高杉晋助
てんで別々の方向向いて、時々振り向いては感傷に浸るのがお似合いってか。いつの間に生き返ったんだ、死んだものとばかり。
2016/12/24 21:32
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[14] By 坂田銀時
まるで俺が死んで二度と会えもしねえような口振りじゃねーの。
お前の零した独り言を嗅ぎ付けるのは相変わらずらしい。笑ったよ。
別に。良いんでねーの。背中くらいならいつでも貸してやらァ、生きてるんでね。
2016/12/05 00:20
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