[返信][最初][最新][検索]
[1] By 坂田金時
こんなにもささやかな俺の世界すべて、
************
┌─────┐
|こんなにも│
│ささやかな│
│ 俺の世界│
│すべて、 │
└─────┘
************
∩∩
(゚*゚)
必読>>2
2010/06/24 03:45
[返信][編集]
[9] By 坂田金時
愛されて、いたかった。
愛されて、愛されて、
アイを、謳って、
欲しかった。
それだけ。
ねえ、お前は猫になれたの?
ちゃんと愛されてる?
ねえ、ねえ、……。
寂しい。
そう言ったら、お前は、顔を見せてくれるの?また、逢えるの。
2010/08/01 14:19
[返信][編集]
[8] By 伊東鴨太郎
便宜上、僕の姿で筆を取ろう。
最近、色々な人に逢いすぎて頭の中で整理が付かなくなって居る。脳味噌が蒸発したのかな。
僕が良い人だと思ってた人が、端では悪人だったり…見掛けによらないらしい。僕の目から見る限りは、好い人なんだけどな。
そして、今日は彼を傷付けてしまった。
これは明らかに僕に非が有るし、彼には全くもって非がない。気を悪くさせてしまったことを後悔してる。どうにも軽率な己に嫌気がさす。彼は許してくれたけど、本音はどうなんだろう。彼の姿は一番彼らしくてすきだから、失いたくはない。それは我が儘だろうか?
けれど、彼は何処まで僕を見抜けるのだろう。此処も既に気付かれてるのかな、そしたら少し残念だ。でも、僕を見抜けるられるのは君くらいだからね。
僕が僕で有ることは、知られたくないな。
兄上は好き。
けど篠原くんが嘘をつくとも思えない。
果たしてどちらを信じれば良いのだろうか
2010/07/30 02:10
[返信][編集]
[7] By 伊東鴨太郎
週に一度くらいは此処に来なければ。
思っては居てもなかなか行動には移せないものだね。まァ、僕のせいでも有るけれど…。
先日、玉砕報告をしに行った。
彼方も低迷しているみたいだから、少し心配だな。お互い上手くはいかないらしい。仕方ないとは分かっていても足掻いて仕舞うものなんだろう。
此処数日、以前僕がこの世界に嵌まった時の様に入り浸っている。勿論、知り合いに逢えるのは嬉しい、けれどやっぱり何処かで探して居るんだろうね。自然と涙が出てくる。無意味なんて重々承知だ。
追伸:
僕はきっとこのタイトルを変えないだろう。君に気付いてもらいたい訳じゃない、でも万が一の為に、僕が居た証は欲しいんだ。ごめんね。
*
知らず 知らず ___ と 投げた
2010/07/28 00:28
[返信][編集]
[6] By 土方十四郎
やっぱり、しない方が良かったのか。
今更だって分かってるが、俺から連絡取れないのはキツイな。今まで散々鳩飛ばしてただけに堪える。場合によっては、今まで通り、なんて無いわけだしな。
んで、昨日は山崎の相談を聞いた訳だが、相談を受けれるほど身辺整理出来てねェンだな、と思った。端々で自分と重ねちまったり、もやついてたり、正直役には立ってなかっただろうな。それで良いつってたけど、本心では、どう思ってるなんざ分からねェしよ。
少し此処から離れた方が、良いのかね。
なんて、出来る訳ねェのになァ…。出来たらとっくに、此処には居ないだろうに。
結構堪えてるンだな。自覚ねェとかタチ悪ィ
*
無彩色。無彩色。無彩色。
代わり映えしない。
2010/07/21 08:27
[返信][編集]
[5] By 坂田金時
儚く、散った俺の青春。
玉砕、かなァ。
分かってただけに、辛いって言うか。まァ結局は何時か言わなきゃいけないことだから、後悔はしてない。今を壊すためにしたから、ね。打破出来たけど、勢い余って粉々になりました、俺が。玉砕報告、に、行かなきゃな。
ふわっふわしてるから、飛ばされちったのかな。俺の大事なくま型風船。飛んでくんなら、もっともっと空高く、誰の手にも届かないところへ。木の枝になんか引っ掛からないで、高く、高く。
なんだか、な。
ぽっかり穴が空いちまって、寂しい。
*
待ってるって言ったのに、
俺は今にも此処を駆け出しそうだ。
逝きかけてる、逝きたい。
2010/07/19 16:54
[返信][編集]
[*前][次#]
返信する
[戻る]