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[1] By 坂田銀時+月詠
To predawn...second<閲覧注意>
※本体恋愛、惚気、R18有り。
閲覧注意。
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―ずっと一緒にいたいから
この手を離さないで…―
◆銀時◆ ◆月詠◆
紹介 紹介
質問<表*裏> 質問<表*裏>
2010/06/25 02:05
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[169] By 坂田銀時
はじめは単純に俺(キャラ)としてお前に出会って、掲示板で話したり茶室に通ったりなんざして楽しいナリキリライフっつーのを送らせてもらった。
そっからお前の中身に惹かれはじめるのにゃそう時間はかからなかった。
まァそういう流れから何だかんだで本体共々付き合いはじめたわけだが、初めての電話で舞い上がってた俺はお前からの意外な告白に落胆しまくった。
声には出さねえけど、フリーだと思ってただけにショックはでかかったな。
それでも心底お前に惚れてた俺は後々別れることを想定もしねェまま本体の付き合いを続けて、結局自分が耐えられねーようになって何度もお前に別れを切り出したりしちまった。
それからも復縁してはまた別れ、みてェな不可思議な関係が続いてたけどよ…なんつーか、やっぱ俺には無理だったんだろうな。
先が見えねェ関係だって納得してた癖に、それが不安でよ。
もう恋は盲目とか関係なしにクソ冷静にこれから先を考えちまったわけ。
そしたら、何かもうこれ以上続けてくのが怖くなった。
まァちょうど俺に転機があったのもこの関係を冷静に考えはじめた理由の一つではある。
転機ってのは新しい出会いってとこか。
お前と連絡とらなくなってから、あのサイトは覗きにいってるがそれもそろそろやめねーとな。
どっかで踏ん切りつけねェと、どうにもなんねーんだろうよ。
考えりゃ考えるほどお前にゃ、感謝してもしきれねェわ。
どんな時も文句一つ言わねえで待っててくれてあんがとな。
こう見えてお前の言葉に励まされてたんだぜ?
…おい、笑うなよー?
今はまだ幸せになってくれ、とは軽々しく言えねェけど体には気を付けてな。
本当に愛してた。
元気でな。
坂田銀時
2011/11/24 18:04
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[168] By 月詠
今日をもってこの日記は終いじゃ。
銀時との別れを決心した。
ぬしから言われる事は予想はしていた。わっちから離れる事ができず、いつまでも甘えた事を言いぬしに迷惑をかけたな。
ぬしとの思い出は素晴らしいものばかりで、一生わっちの宝物じゃ。
こんなに愛した奴を忘れようにも忘れられそうにもない。
心にぬしへの想いをそっと閉まっておくとする。
体には気をつけるんじゃぞ?
元気でな。
心から愛してた。
ありがとうな。
愛読してくださった方には本当に感謝する。
皆様の幸せをそっと祈っています。
ありがとうございました。
月詠
2011/11/16 01:33
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[167] By 月詠
※背後話有り。閲覧注意
面倒な話は大体わっちからの発言で始まってしまう事が多いんじゃが…
今回も数日前にわっちから話を出したのが始まりだった。
その所為で忙しいぬしに時間をとらせてしまった事悪いと思っている。
すまなかった。
細かい話はさておき、この日記を閉じようかと言う話しもした。
別れるわけではないが、背後事情というやつか。
話し合った結果、この日記は今まで通りという事になった。
…で、取りあえず今まで通りこうして書いてはみたが上手く言葉が出てこぬ。
わっちらの間柄にも少し変化があったからじゃろうか。
まったく…こんな時に銀時が説明してくれればな、もう少しうまく纏めてくれたかもしれん。
まぁ簡単に言うとだな。
日記を閉じなくてもいい事が素直に嬉しい、と言う訳じゃ。
わっちの更新率が高い事に変わりはないが、改めてこれからもどうぞよしなに。
2011/11/12 23:44
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[166] By 月詠
先日の暖かい陽気から一変して今日は生憎の雨じゃ。
馬鹿からの連絡もないしわっちの機嫌も雨なんですけど何か?いや、そろそろ台風になりそうなんじゃが。
2年も一緒にいるならこんな事慣れていてもいいはずじゃが…やはりわっちにはぬしの存在が必要らしい。
もちろん待っていられる事には変わりはない。
ぬしを想うなら当然の事。
だが、たまには我が儘突き通して
もう待てぬ。
今すぐ逢いに来い!
ぐらい言った方がいいのだろうか…?
まぁ待てぬとはわっちの本心ではないから言わないだけだが、今すぐ逢いたいというのは本心。
寂しさから心が弱くなるとは、まだまだわっちも鍛錬が足りないな。
ただ一つ強く想える事は
ぬしを愛する気持ち。
2011/11/07 01:42
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[165] By 月詠
今日の昼間はとても暖かくて、陽の当たる窓辺に座り少しの間煙管を片手に空を見上げていた。
気持ちよくてうたた寝をしてしまい、銀時の夢をみた。
ほろ酔いのぬしがわっちの部屋に来てたわいない話をしていて、銀時がおいでと言うように両手を広げてくれたから胸に飛び込もうとしたその時…抱きしめてもらう事は叶わず目が覚めてしまった。
目の前には変わらぬ景色で見上げた空も眠る前とは変わりはなかった。
目が覚めたら愛する彼が…なんてロマンチックな展開はさすがにないんじゃろう。
おかげで寂しさが増してしまったわ。
逢った時はたっぷり抱きしめてくれなければ許さぬからな。
2011/11/04 16:40
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