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[1] By 阿伏兎
四月馬鹿[閲覧注意]
此処は一つ、オジサンの得意なクイズじゃなく、愚かで浅ましい奴の話をしようじゃないか。
なァに、所詮は只の戯れ言さ。
*気紛れ更新
*私信有り
*色々注意
2011/04/01 00:02
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[273] By 阿伏兎
『四月馬鹿』
そんな題名を付けた事の理由はもうはっきり覚えちゃいないが。
何故だか此の日にはアンタの顔がちらついて。
昔、アンタに四月馬鹿と言って何か嘘をかました事があった様な、ない様な。
そんな朧気な記憶すら、アンタの事に関わる記憶を思い起こすのがどうやら相変わらず好きな様だ。
地球じゃ、四月から新年度というらしい。
アンタの此れからの新年度は、遣り甲斐と有意義に満ちたモノである事を此処で密かに願っておこうかね。
……良き理解者か。
そうなら良いと。
どれだけ願っている事か。
2025/04/01 02:32
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[272] By 阿伏兎
"感情"は、確かに「其処に」。
未だ変わらず"在る"という事実に、お前さんは気付いているか。
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「むさい」とかやめろオジサンまだ32だからァァ!!
2025/02/07 05:05
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[271] By 阿伏兎
明けまして、っつー挨拶にゃ大分過ぎたらしい。
今日も今日とて地球は青い。
白い本棚と黒い本棚が本館から切り離され、電子の世界に取り残されてから一体どれ程の時間が流れたんだかな。
此の帳面を甲斐甲斐しく開いて今も尚意味を成さない文字を綴ってんなァ俺だけだろうと、誰にともなく此処に認める。
この動作にも今更何の意味も与えてやれねェとは。
物悲しいと誰が囁くか。
どんなに埃を被ろうが。
どんなに文字が褪せて掠れようが。
愛着無くしては続くモンじゃねェか。
酔狂も此処まで来ちまった。
狂ってもいねェと無理な話だ。
彼の日から始まり。
何時だか途切れ、また浮上。
息をしているか。眠っているか分からず。
また、新たな命を。
何時か、
此処の存在も、塵さえも残らず消える其の時まで。
2025/01/24 00:39
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[270] By 阿伏兎
記憶の片隅に今も遺してある、あの頃のやり取り。
ふと思い立って積み重なった書類の山を掻き分けてみりゃあ、確かに其処に残していた古びた記録。
宝物。
その全てとは言い難いが、特別大事にしていた記録を掘り起こして読み返していた。
全部引っ括めて、
すげェな、
という感想。
アンタも、
俺も。
本当に、強烈で鮮烈で。
狂気の沙汰が、愛おしい。
久しく声掛けた俺に、アンタは感謝の言葉をくれたな。
其れは俺の方からも伝えさせてくださいよ。
今は名の無い此の関係を、
心から有難く思う。
2024/12/28 00:25
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[269] By 阿伏兎
未だ聲の届く存在で居てくれるアンタに感謝を。
2024/12/27 03:32
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[268] By 阿伏兎
未だ色濃く刻まれている記憶。
やれやれ、俺位ェなもんだろうな。
こうして埃の積もった日記帳なんぞを掘り出して綴る奴なんて。
嘗ての己の醜態に恥ずか死に出来そうだぜ、すっとこどっこい。
アンタは息災か。
久方振りに話がしてェな。
2023/06/26 22:47
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[267] By 阿伏兎
記憶ってのは随分と深い所迄刻まれるモンだな。
完全なる忘却等無理で、周期的に思い出してはアンタは息災かと呟き漏らす。
アンタはもう忘れちまったか?
俺は未だ、生き延びている。
相も変わらず醜いまま。
2016/04/27 11:47
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[266] By 阿伏兎
あの頃の記憶が、俺を生かす。
アンタもそうなのか。
猟奇的な激情と噎せ返る様な熱さと突き動かされた、欲。
未だに燻ってやがる。
伝わらなくていい。
そういう風に出来てんのさ。
2015/05/22 03:26
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[265] By 阿伏兎
地球のお廻りさんの頭は、相変わらず息災ですかね。
連絡を取る事が無くなってどれ程か、もう分かりゃしない。
別所で生存は確認取れるが、こっちの世界じゃどうなんですか、ねェ。
相変わらず楽しくやれてりゃァ、いいんですが。
2015/05/08 19:42
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[264] By 阿伏兎
懐かしいお声に口端が上がったのが解る。
アンタってお人はタイミングが絶妙だぜ。
2015/02/19 01:24
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