[返信][最初][最新][検索]

/9
[1] By 坂田銀時
イシュー【閲覧注意】



異臭じゃありません。

Issueです。


※R18含む(かもしれない)
※半だったり完だったり
※惚気弱音惚気弱音恋文、くらいの割合
※愛読日記はコチラ>>12




2011/04/22 19:12 [返信][編集]
[82] By 坂田銀時



おい、嘘だろ。


気付けば2月ってどういう事。まだ11月じゃねーの。皆2月2月って2年後的なアレにのっかり過ぎだろコノヤロー。と思いながら暦を見たら確かに2月で今日は何、豆を撒く日ですか?明日だっけ?明後日?いやもうわかんねーからいいわ。
そういや年明けてましたね。やべーよ新年の挨拶とか来てたのに誰にも返してねーよ。違うからね社交性0とかそんなんじゃねェから。面倒くせェだけだから。いや待って違う、年明けに気付いてなかっただけだから。


あけましておめでとうございます。


ま、一月くらい遅れても誰も文句言やァしねーだろ。どんだけルーズだよってツッコミ入れられるだけだろぱっつぁんに。

アイツには怖くて言えねェんだけどどうしよう。アイツからも挨拶来てなかったし。送っていいのこれ。判んねーんだけど。




来月…3年とか…祝えんの?




怖ェェェ!!

いやいや信じてますけどねアイツは帰って来てくれるってさ。



2013/02/03 09:21 [返信][編集]
[81] By 坂田銀時


寒くなりましたね。


もう、待ってますー以外に綴るネタも特にねェんだけど、時々こうして日記を引っ張り出さなきゃ俺の何か大切なものを忘れちまいそうで怖ェ。
俺の事でも書いてみるか。




必殺技を考えてます。





何のためか?
何か目立てばアイツに元気ですーって伝えられんだろって短絡的な考え。
それにインパクトがあれば俺の事忘れねェだろ。


なんちって。




2012/11/18 22:34 [返信][編集]
[80] By 坂田銀時


誕生日過ぎて。


祝ってくれる奴ァいたけども、虚しさが残ったよ。
5ヶ月か。長ェな。
また忙しくなって、目まぐるしく過ぎてく日々の中で、でもやっぱ心ん中にはアイツがいる。
ちょっと俺一途すぎじゃねとか自分で言っちまうよマジで。

なァおい、元気でやってんのか。




2012/10/11 13:53 [返信][編集]
[79] By 坂田銀時

放置しすぎじゃね。


一ヶ月以上放置しちまったよ。もはや日記じゃなくね。

アイツから連絡がなくなって、三月半になる。
あー寂し。

お前そんな健気キャラだっけとかダチ公に笑われっけど、俺もそう思うけども待ちてェんだよ。


そろそろお前と旅行した季節だぜ。また一緒にあちこち巡りてェ。


2012/08/30 23:44 [返信][編集]
[78] By 坂田銀時


少し宗旨変え。

たまにはジャンプ以外の本も捲ってみようと思い立って小説を手にとってみた。
そういえばアイツに出会ってからというもの、本よりアイツと話してる方が楽しくて、ジャンプさえ時々しか読まなくなっていた気がする。
イチャついたり喧嘩したり出掛けたり何か色々して変わらない変化の毎日だった。

変わらないってのに変化ってのは言葉としておかしいが、そういう表現しかできねェ。ニュアンスで察してくれ。
そういう日々で良かったんだけどなァ。

紙面に並ぶ文章を目で追って、時々挟む休憩に浮かぶのはやっぱアイツで。
俺ァまだアイツの心の片隅にいるんだろうかと。

正直に言うと俺、ずっと遠恋は無理な方だと思ってたんだよ。
でもアイツが滅多に江戸に来なくなった今でも、好きでいられる事が不思議でしょうがねェ。

元気にしてるか。


ってオイ、書きたかったのはそういう事じゃねェから。
何でそういう方向持ってってんの俺。
珍しく本読んだら、久々にアイツ以外で心を酷く揺さぶられましたって話を書きたかったんだっての。



2012/07/23 17:01 [返信][編集]
[77] By 坂田銀時


埃を被った日記帳。


アイツと俺の。
こっそり書き込んでたりしねーかと1%くれェ期待してぱらぱら捲ってみたワケだ。



そりゃ書いてあるわきゃねーよなァ。日記書いてる暇ありゃ文を寄越すよなァ。んな事よりよく見たら、否、よく見なくても後半ほぼ俺日記だよ。どんだけアイツを好きなんだよ。

2ヶ月超。
ダチに言ったら、もう忘れられてんじゃねーのとか言われた。
そりゃ怖ェな。
笑い飛ばした。


疑心は敵だ。



2012/07/11 22:37 [返信][編集]
[76] By 坂田銀時


織姫と彦星の見せる夢か。


アイツに会った夢を見た。
たぶん、きっと、おそらく、…もしかしたら、アイツ。
どんな言葉を交わしたかは覚えてねェけど、やっと会えたって喜んだ事だけ覚えてんだ。

正夢になってほしいもんだ。
だって今夜は織姫と彦星も逢瀬だろ。便乗くらい許してくれよ。

つーか去年願った事は叶ったのかねェ。


2012/07/07 16:01 [返信][編集]
[75] By 坂田銀時


少し弱音。


今日だけはかっこつけらんねーわ。

逢いてェ。
って言ったら駄目か。
アイツに触れてェ。

でも結局言わねーんだろうが。
忙しいアイツに迷惑はかけらんねェし。
ああクソ、どうすりゃいい。


2012/06/28 00:45 [返信][編集]
[74] By 坂田銀時

梅雨ですか。


そうですか。
じめっじめ湿った空気で俺にもカビが生えそうですよ。
昨日、仕事帰りの雨ん中、水を張った田んぼを覗いたらちょろっとした奴がいっぱいいた。あのアレ、アレだ。蛙のガキ共。オタマな奴ら。アレが蛙になるって不思議だよなァ。何でアレがげろげろぐわぐわ鳴くようになるわけ。


三度目のこの季節。
一度目、二度目と思い返すと愛しくなる。
オタマな奴らが大人になる頃には少しは言葉交わせるのかね。

疲れてダウンしてねェか。
一人で泣いてねェか。
それだけが心配だ。


2012/06/13 22:37 [返信][編集]
[73] By 坂田銀時


二度ある事は三度ある。

風呂を追い焚きしすぎて浸かれねェ事件二度目。
っつー事はだ。
もう一回は覚悟しといた方がいいよな、ウン。
足先を少し浸けただけで「あっづあ゛ッ」って文字で表現し難い声あげちまった。


そんな俺の日常の一コマは隅に置いて。
ずっと会えねェと溜まるモンは溜まる。それが男の生理現象。風俗は行く気にならねーし、かと言って自分で抜くとか……何だって恋人いんのに一人で抜いてんだコノヤローって悲しくなりますよね。
あァでも恋人をオカズにしてりゃ多少マシか?
否、それこそ悲しくなる気がする。

困った。

あー…二輪挿ししてやりてェ。


2012/06/02 20:26 [返信][編集]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


「#幼馴染」のBL小説を読む
BL小説 BLove