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[1] By 土方十四郎
可愛くねェと言わせてみたい。【閲覧(超)注意】



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▽半完混在
▽ぶつぶつ




20121001
交換日記スタート




割と常に編集中。





約束
幸せ









2012/08/24 16:31 [返信][編集]
[61] By 土方十四郎

最後に連絡をとってから五日。
大丈夫だと、いい聞かせて五日。

自分から、極力連絡しないようにと、決めてどれくらい経ったのか…。



もう。
よくわからねぇ。

2013/10/05 23:19 [返信][編集]
[60] By 土方十四郎



淋し…とか口を裂いて言ってみたが、


もう言わねぇ…

もういい…




2013/10/01 00:33 [返信][編集]
[59] By 土方十四郎



もしかして。

なんて、必要のねぇ言葉が頭を過ぎる。
嫌われてんじゃねぇかとか、そんな、意味もなさねぇ「もしかして」

あぁ、でも最近言いそうになるのは我が儘ばっかりだ。
なんでこんなことばっか考えてんだ。
黙って大人しくまってりゃいいのに、頭ン中がぐるぐるする。結局自分の我が儘なだけで、俺は自分勝手でしかない。


…ダメだな。色々。
携帯も忘れたし。




2013/08/07 16:55 [返信][編集]
[58] By 土方十四郎



あー………
あれ。
目が霞んで前回の投稿日が見えねぇ。

とかボケたこと言いたくねぇが、実際目が不調なのは事実だからどうしようもねぇ。
このまま見えなくなったら洒落にならねぇ気もするが、まぁそうなっちまったらそうなっちまっただろ。

まぁ、それは置いておいて。
結構空けちまった事に、無駄に忙しくしてんだな。俺が、とがっかりした。
その分、晋助との交流が減ってんのも事実で、昨日も帰宅後すぐに寝ちまった俺が起きだして連絡取ったのが22時半頃だった気が……
床で寝んのが半分デフォルト化しかけてて、また怒られんだろうな。
つーか、怒られたけど。

怒った後に別件だとしても可愛いっていうのはずりぃと思いました。




2013/07/25 11:37 [返信][編集]
[57] By 土方十四郎



ちょ………
知らねぇ内に恥ずかしい事言われてんだけど。

いや、まぁ…寝る気なかったのに寝ちまったのは俺が悪いと言うか…
……………し、仕方ねぇだろ。
つーか、弄ったんだからお互い様だからな。




書こうとしたこと忘れた。




2013/05/23 16:03 [返信][編集]
[56] By 高杉晋助


初めてアイツと一夜を共にした。だからとて何をしたわけでもない。ただアイツが無防備に眠り、俺はそれを見下ろしていた。
退屈しのぎと軽く頬を撫でたり、弱いと前々から主張していた耳に触れてやると案の定ピクピク震えていた。嘘じゃなかったんだなと思うのと、もっと悪戯してぇと色々欲はかいたがあまりに気持ちよく眠る姿に結局起きるまで待っちまった。
別に事に及んだってよかった。許されるかなんざ考えずに、触れたいように触れたらよかった。
できなかったのは、気分だ。

そのまま帰路について眠気でぼんやりとした思考で心底後悔した。
次の隙には絶対ェ逃がさねぇからな。



2013/05/09 22:54 [返信][編集]
[55] By 土方十四郎



あー…クソ。
三日坊主とか以前に、なかなか書き留める事さえできなくなってきちまった。

単に、忙しいってだけだが。

多少なりと、組織の入れ替えやら何やらでごたついて、その処理やらなんやらと、慣れねぇことをすると時間食うし疲れる。
まぁ、これもその内慣れるんだろうが。
そこから無駄に体に変調きたしたら、意味がねぇ。
分かっていてもどうにもならねぇ気分的なもんとかがあったりして…多分、今ものすごく気分が急降下してんだなと。

別段後ろ向きにはなってねぇけどな。
ただ、なんとなく。



長期連休に入ったら、晋助と逢えりゃいい。




2013/04/26 11:23 [返信][編集]
[54] By 土方十四郎



晋助から離れて一週間程、里帰りをした。

別に全く話さなかったとか、そんなんじゃねぇし、寧ろ毎日話してたし、不自由があったとかでもねぇ。

ただ、晋助と関係のねぇ部分で、毎度の事と知りながら、里を出る時は妙に後ろ髪を引かれる。
やらなきゃならねぇ事とか、晋助がいるから戻るがな。





今すぐ抱き締めて欲しい、なんて言い難い。




2013/03/24 06:57 [返信][編集]
[53] By 高杉晋助


今回は割とまともなデートになった気がする。

急遽入れたデートだったが、つき合ってくれたアイツの優しさに改めて懐深い奴なんだなと実感した。
デート中もアイツの知識で何倍も楽しめた気がする。ふと、アイツがもしいなかったら俺はこの場所に来ることも、楽しむこともなかっただろうなと思った。
日頃感じてきた事だが、いつもアイツに救われてる。いつかはこの恩が返せるだろうか。

帰り道繋いだ手が妙に熱かった。眠気のせいだとアイツは笑った。それだけじゃないだろうがな。そして触れてわかった。

十四郎が好きなんだ、と。

次は何時になるだろうか。
待ち遠しいと思うのは俺らしくねぇが、アイツのせいでモヤモヤするのは悪くないと思う。



2013/03/10 01:02 [返信][編集]
[52] By 土方十四郎



……先を越された。

とは思ってねぇけど。
なんでこのタイミングで…、とは思ったからな。思うだけは思ったんだからなっ。



緊張しちまってもったいねぇ事した気がする。
まぁ、うん。
最初なんてそんなもんだよなと思ったりもするけど、後が怖いなと、少し思ったし…まだ思ってるっつーか……

いや。
すげぇくだらねぇことだ。



晋助にもらった手帳に、何をかこうか悩んでる。
一言目とか、もう少し考えてから書きだそう。




2013/03/01 14:47 [返信][編集]
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