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[1] By 坂田金時
白旗【閲覧注意?】






言葉が好き勝手に踊る。
>>2


2012/09/25 10:26 [返信][編集]
[64] By 坂田

詰まんねェ分かってるきっと俺ァ頭が可笑しくなっちまったんだろう。

2015/05/18 23:07 [返信][編集]
[63] By 坂田

呪詛唱えれば沈み行く身体鮮血に塗れて如何か仕合わせに。

2015/05/18 23:01 [返信][編集]
[62] By 神威


透明な天象儀越しの殺意を見たよ。


どの星よりも美しく、儚かった。

2014/08/05 02:28 [返信][編集]
[61] By 今井信女


私たちにとって愛する者とは、内的な所有物であり、自らの自我の一部である。しかし同時に、ある意味では見知らぬ者であり、時には敵でもある。
最も細やかで親密な愛情関係の内にも、ごく稀な状況を例外として、僅かな敵意がこびり付いていて、無意識の内に相手の死を望む動きを掻き立てるのである。


2014/06/25 10:43 [返信][編集]
[59] By 高杉晋助

届かない想いなら一層の事消してしまおうか。深く暗く澱み、限り無く無に近付く己の内側にびっしりと蔓延る暗澹たる思考の其の先をほんの少し、ほんの少しだけ尖らせたなら。後は喉元へ突き付けて薄い皮膚を切り裂く迄の数秒間で最期の言の葉を紡ぎ出そう。絆されたのは何時からだ。俺ァ何度同じ事を繰り返す。決定的な刹那を繰り返す度踏んだ場数のみを数えては何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も閃光の如く弾ける記憶に打ち拉がれる。こうして居る間にも足音を立てて忍び寄り背後に佇む其の気配に神経を擦り減らす、眼は見えず耳は聞こえず呼吸の仕方も何時しか忘れてしまった。御休み、続きは、もう見ないで済んだ。

2014/05/21 00:37 [返信][編集]
[58] By 坂田金時


あの丘で君と夢を語り合う夢を見たい。

2014/03/15 00:58 [返信][編集]
[57] By 今井信女






忘れかけていた事実。
自分は消耗品だということ。

脳髄の奥深くに焼き付けて。




2014/01/20 21:09 [返信][編集]
[56] By 坂田金時


地球という惑星を踏み台にしてとうに遥か彼方へ行ってしまったと思っていた宇宙船は未だエンジンすら掛かっていなかったようだ。姿が見えず音も匂いも温もりさえも無い空間はただ俺だけの思い込みだったのだと気付く。突き放して決め付けて仕舞い込んでいたのは俺だけだ。目を瞑っていたのは俺だけだ。
耳を傾け言葉を紡ぐだけの動作はいつから難しくなった?長過ぎる眠りと過度の運動不足が祟って身体は思うように動きやしねェ。あー、霧も出て来た。彼処に浮かぶ宇宙船は蜃気楼だろうか。


2014/01/09 13:50 [返信][編集]
[55] By 坂田金時



閲覧注意かも。








先月は俺らのお付き合い史上最大にアレな月だった、なんつーか暗黒面に堕ちてた。ダークサイドに染め上げられし血塗られた堕天使だった。
んでも、今は元通り仲良くやってる。多分。ビンタを始めとする暴力9.4割の優しさ0.6割くらいでお送りされてっけど。師走に入った瞬間も相変わらず某空のアレでぐっだぐだ話してて、一回繋げば6、7時間なんてザラっつーね。お喋りな女子高生か。それでも切る瞬間は何か寂しく思えちまうから何気に毎回アイツから切らせてるオトメン金さんの情報要る?あ、要らない?


こんなに好きっていう気持ちを全面に押し出した恋愛とかしたことないから加減の仕方も鬱陶しいと思われる基準もあんまり分かんねーけど、兎に角まあ好きだから仕方ねえってことでおやすみなさい。

2013/12/02 02:39 [返信][編集]
[54] By 坂田金時

可愛げも何もあったモンじゃねェ。与えられてばかりの環境に甘んじて、此処から一歩でも足を踏み出したことなんてあっただろうか。
どうしていつも最後はこんなに。


寒い。全部全部寒過ぎる、下らねェな、俺。


2013/11/11 04:29 [返信][編集]
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