[返信][最初][最新][検索]

/11
[1] By 高杉晋助
吟 詠【閲覧注意】〆


子供が一人、祭囃子に誘われ
(戯言/譫言)



2013/07/14 11:30 [返信][編集]
[108] By 来島また子


唐突なんスけどお引っ越ししようかなと思考中。
愛読者さんの手間とか考えるとほんとすっげ申し訳ないんスけど、そろそろ明朝体から抜け出そうかなって。また子はポップになります。

――って訳でこれにて吟詠は幕引きっス。愛読表記して下さってる心の寛大だった方々はどうぞ抜いてやって下さい。ご愛読、有り難うございましたァァァ!


2015/01/05 21:50 [返信][編集]
[107] By 来島また子


今日は万斉先輩と何故か競馬を観たっス。突っ込み所満載過ぎて取り敢えず分かり易く記録しとく。因みに私は終始爆笑っス。なんか様子が可笑しいんスもん、腹が捩れたつらい。

「ちょっと万斉先輩、日曜の昼に起きて来て競馬観るっておっさんじゃないっスか。」
「ジャ/スタ/ウ/ェイの有志を観なくてはならぬのでござるよ。」
「なんかふく。真剣過ぎてふく。」
「ジェ/ンテ/ィル/ドン/ナも引退でござる。」
「へーそうなんスか。」
「一番人気はやはりゴー/ルド/シ/ップでござろうか。」
「知らないっスよ。」
「拙者はフェ/ノーメ/ノ推しでござる。」
「ふむ…六番人気か。」

「つか。あの。競馬知らん人間にL/I/N/Eでツイートすんなっス。」
「おっエピ/ファ/ネ/イア。」
「やめろ。」
「二番人気でござるか〜」
「やめ…」
「あっ。また子、やはりゴー/ル/ドシ/ップ一番人気でござるよ。」
「ござるよじゃねーよ。」
「ジャ/スタ/ウェ/イ世界取ってるのでござる。」
「強いかんな。」

「誰。そしてどやァ。何故か万斉先輩がどやァ。」
「馬と云うのはロマンがあり、」
「やめろ語るな」
「例えば。ジャ/スタ/ウェ/イの子が強くなれば其の馬が出て来る度にジャ/ス/タウ/ェ/イの名前が出るのでござる。」
「へ…へー!!」

( 感化されてテレビを付けるまた子 )

「し、しゃーないから観てやるっスよもう!」
「始まるぞまた子!!!!」
「い…イエエエエエイ!!」


次回「スタート直前にまた子尿意を催す」後編、お楽しみに。(※まさかの執筆意欲低下の為、次回未定。)



2014/12/28 15:38 [返信][編集]
[106] By 志村新八


遂に焼きが回ったのかあの人。大丈夫なのかあの人。今朝、銀さんが新しく購入したらしいあいぽんと見詰め合って音声ガイダンス機能のS/i/r/iに話し掛けてる現場を目撃しちゃったんです。

「…愛してる。」
『ワタシノコト、ナニモシラナイジャナイデスカ』
「 」
『――“ピロロン”』

――僕には、そっと襖を閉める事しか出来なかった。


2014/12/23 08:01 [返信][編集]
[105] By 山崎退


眠い筈なのに上手く眠れんので眠らず何処まで行けるか一人耐久をする事にしました。我ながら何一人SMしちゃってんだコレ。無駄な事してる感しか無いんですけど、そんな事はいつもの事なので今更気にしない事にする。気にしたら負けな気がする。
そう云えば昔は良く耐久なんつう事を自ら勧んでしとりましたね。もう一年以上前の事です。アレ?俺やってる事一年前と何も変わって無くね?と今思ったけどやっぱり気にしたら負けな気がする。そして脈絡無く終わる。


2014/12/20 11:27 [返信][編集]
[104] By 陸奥


「おはよう神楽」
「おはようムッチー」
「わし未だねむたんぜよ」
「私もねむたんねむたん」
「二度寝するか」
「そうだな」

「「ふふ」」

二度寝の打ち合わせすんな笑える。いつぞやの一コマ。平和じゃの。


2014/12/18 17:20 [返信][編集]
[103] By 来島また子


久々に宴会騒ぎしたっスひゃっふー!慣れない彼奴を引き連れて赴いたんスけど子鹿のように脚を震わせる彼奴がクソかわ過ぎてどうしようかと。まァ初めてはこの来島また子が確りと目に焼き付けたっスけどね!あんたのバージン誰にもあげないんだからね!この二日で久し振りに外の空気吸って色んな奴の顔を見て、懐かしい面も拝んで。何か楽しいなって思ったんスよね。そう云えば私ってバカだったなってコラ。普段あんたと居るとあんたの雰囲気に飲まれて辛うじてバカ封印出来てるんスけど実はまた子はバカだったっス。忘れてた。楽しかったのは今も昔も何も変わらない愛すべきアホ達が昔と同じく接してくれて、尚かつ私のあんたが一緒に話して楽しそうにしてたから。

だけど本当、負けず嫌いってどうやって直るんスか?高が遊びだろって自分でも思うんスけど私は全部本気なんスよ、熱血漢なんだってば。二つ名は伊達じゃないっス、そろそろ私をあの二つ名の呪縛から解き放って。ゲームに負けると彼奴に当たり散らして実は見えない所で彼奴ボコボコになってるんスよ、表で笑って影で泣いてるんスよあの男、凄い健気ごめんね。初めて「タヒね!知らんわボケ!」ってあんたを罵倒した気がするっスかわいそうごめんね。土下座の勢いで詫びたから次は気を付けるっス。取り敢えずあの濃厚な時間を綴るには消化不良なんで後編集って事にしておこう。編集出来るか分からないけど。

ギャアアアアア上がってるァアアアア!

追記、
そう言えば友人に…し、晋助様の写真貰ったっス!だからあんたにも見せてあげる。鼻血出る。


2014/10/27 19:38 [返信][編集]
[102] By 土方十四郎

ちょっと最近割と本気で泣きそうになった事。

土方十四郎さんが入室しました。
今井信女:↓
志村妙:↓
沖田ミツバ:↓

土方十四郎:…え?

この内の約一名は確信犯、二名は偶然。一名は誰だろうと思ったら。ミツバだった。お前等どんだけ俺を虐め弄りてェんだ其処に直れ。


2014/07/11 20:43 [返信][編集]
[101] By 坂田銀時


コレでめでたく百頁目だ。別に特別めでたか無ェけども、節目って奴か。
過去の記事読み返せば色々変化してんなァと沁々しちまうわなァ。つー訳で暫くはゆらゆらたゆたって来ます。上げる事ァもう早々無ェだろうが優柔不断拗らせまくりだから此処も気紛れ更新って事にしておこう。彼奴に寂しいとか言われると簡単に揺らぐわ、どんだけ優柔不断だオイ。

嘗ては過去の恋情に燻るだけ燻って無駄に頁を消費しまくって、新しく芽吹いた恋情にも又懲りずに女々しいアレやソレやに葛藤繰り返すんだろうな。数年前と比べりゃァ色んな部分が変わった。進歩どころか後退してんじゃねーかって位の変化も有ったりして。毎度取り留めも無ェ初心な感情に振り回されてるが、直してェ部分とも大事にしてェ部分とも向き合って行きてェと思いました。そんな感じで一旦の区切り。


2014/07/04 01:23 [返信][編集]
[100] By 陸奥


ファッ!?

びびびびびっ…ばびぶべびびび吃驚したぜよ。わしのタグ打ち間違いの所為で過去記事が全て消えてしまって一瞬口から内臓ば飛び出るち思うた。対処法ば教えて貰ったきに何とか表示されたけんど。ありがとう神楽。ありがとう神様。(と書いてかぐさまと読む)

追記、
某兄に「100頁目がファッなのか」と言われたぜよぐやじい。表から見たら未だ99頁目じゃきザマァ。


2014/06/30 23:02 [返信][編集]
[99] By 陸奥


「神楽」
「かぐりん」
「かぐかぐ」

「神威」
「神威」
「神威」

何って徐々に馴れ馴れしく変化しゆうおともだちの呼び名。アレ二人目。全く変わらんち。


2014/06/30 23:02 [返信][編集]
[*前][次#]
返信する

[戻る]


「#ファンタジー」のBL小説を読む
BL小説 BLove