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[1] By 高杉晋助
何時も心に紫苑の花。(閲注)



紫苑




花言葉
あなたを忘れない

彼奴へ伝えたい言葉を彷徨わせぬとして

俺が生きる軌跡を綴る





日記
更新ムラあり
綴り手固定
吐溜
私信有








閲覧注意

暗、背後、露骨、半完入り混じり、閲覧自己責任、若干のネタバレ有、R18


2013/10/11 03:51 [返信][編集]
[30] By 高杉晋助


書き置きとやら、結局探せなかった。否、3つのうちで、俺が見つけたそれらじゃなかったかもしれねェし、見つけたとしても、その意味がわからずにいたのかもしれねェ。きっと、俺もテメェも阿保で、自分が傷付きたくはないのかもしれねェな。

2016/07/11 18:16 [返信][編集]
[29] By 高杉晋助

忘れていた。ここにあったか。

2016/05/04 02:27 [返信][編集]
[28] By 高杉晋助


足腰が痛ェ。
今日家に着くのは23時30分か…早く落ち着きてェ。

家に帰れば癒しが待ってる。

2013/10/27 22:24 [返信][編集]
[27] By 高杉晋助


Tu me manques.

あいつまで、あとどのくらいの距離があるんだろうな。
また逢えるのを待つとすらァ。

2013/10/27 00:17 [返信][編集]
[26] By 高杉晋助

そして、
生きるか死ぬかどちらでもいいかを選ばせる。

全く、浮世だねェ。

2013/10/25 09:49 [返信][編集]
[25] By 高杉晋助

自動ドアを開けると中は協会みたいな、ホテルのようなつくりで天井は高くたくさんの照明がある。

カウンターがあり、始めついていた電灯は俺が入ると全て電気が切り替わる。LEDじゃなく、薄暗い奴だ。

カウンターに近づくといつの間にかホテルマンが居る。そして


2013/10/25 09:45 [返信][編集]
[24] By 高杉晋助

変な夢を見た。

…自分が死ぬ夢。

周りは暗く、進めど進めど何処歩いてんのか分からねェけども暫くすると自動ドアがある。必ず、自動ドアがある。


2013/10/25 09:35 [返信][編集]
[23] By 高杉晋助

とうとう、正常な眼も変なもんが見えるようになった。

点眼剤両目に使っていいのか?
と軽はずみにやったら目が逆に充血しちまった。目の奥が痛い…くそっ、やっぱり使っちゃァならねェんだな。
さて、残りは皮膚科にも行かねェと。

2013/10/25 09:35 [返信][編集]
[22] By 高杉晋助

人間てのは何でかねェ、やるなといわれればそれに反発したくなっちまう。
所謂、抵抗ってのが生まれる訳だ。

目を掻くな。

そう言われれば、痒みが伴わなくとも自ずと指が瞼を確かめ気づかぬ間に掻いちまう。

あァ、会いたいと願ってても実際会いに行く事はしねェのは何故だろうな。

唯、面倒なだけか。

2013/10/23 20:53 [返信][編集]
[21] By 高杉晋助


知らぬ間に、彼奴を傷付けるだけ傷つけた事を知った。


好きだった

一緒に居たかった

どんなに待っててもいい

辛い時、辛ェって言って欲しかった

だから気を遣うな、って…お前に言ったじゃねェか。

もう、あの街には
あの吉原には

俺の姿は少しずつ、消えていく。



2013/10/23 17:13 [返信][編集]
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