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[1] By 伊東鴨太郎
獏/閲覧注意(おやすみなさい)
゜
〇
゜。
〇
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夢ならば食べてしまおうか。
半完混合、私信は未定。
気持ちの整理と整頓を行う為に拝借。
2013/11/25 19:46
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[45] By 伊東鴨太郎
まぁ、どう足掻いても僕はte/dだろう。メルヘンが爆発しすぎて確かにあったセンチメンタルも吹っ飛んでしまった。
空白の数ヵ月の間にポエムスキルだけは無駄に上がったんじゃなかろうか。僕の未来がただただ心配だ。まだ禿げたくない。
2014/09/24 05:06
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[44] By 伊東鴨太郎
委ねられた関係に目を伏せて、さも楽しげに空席へと話し掛ける。例え話題が尽きたとしても決して動かす口は休めない。
閉じてしまえばそこで終わる。なにもかもが一瞬で消えてなくなってしまう。まるで初めからそこにはなにも存在しなかったように。
これが僕の望んだものだったんだろうか。これが君の望んだ関係だったんだろうか。
傍にいるだけでいいと望まれることが、こんなにも苦しい事だとは思いもしなかった。
時に優しく撫でられたとして、見返りを求められることはない。思い出が詰まっているから捨てられない。ただそれだけの色褪せたぬいぐるみなんだろう。
2014/09/24 04:56
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[43] By 伊東鴨太郎
鍋にしようと思いながら、お好み焼きをひたすらお好みに焼いていた。よし、明日は鍋にしよう。
日記を開けば見慣れた君の字が控えめに並ぶ。…相変わらず心配ばかりしているね。君こそ寒さに負けては駄目だよ。
2014/01/16 21:07
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[42] By 伊東鴨太郎
気付けば寝てしまい夜に囲まれていた。
夢の中での僕はスーパーヒーローだったんだよ。そんな馬鹿げた事を鼻歌混じりに君に言えたらな。
よし、今日は鍋にしよう。
2014/01/16 19:15
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[41] By 伊東鴨太郎
空っぽの入れ物の話をしながら君を思う。今ならまだ間に合うのだろうか。
僕の悪い癖で、まるで許しを乞うように悩んでいる人を見付けてはぴたりと符合する言葉を探り当てようと躍起になっている。
まさか罪滅ぼしのつもりじゃないだろうね。その姿はさぞ滑稽だろうと内心では呆れ果てている。それでも、なかなかどうして止められない。本当に救う事など出来やしないと分かっているのに。
全てを一瞬で変えてしまうような、そんな魔法がもし本当にあるとすれば僕は真っ先に君に使っているよ。
ああ、そうか。僕に足りないものはきっと君への優しさだ。そんな事を思いながら昼間から酒を呑んでいる。
2014/01/16 12:39
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[40] By 伊東鴨太郎
どうやら知らず眠っていたらしい。
今となっては何がそもそもの誤りだったのか分からなくなってしまった。
2014/01/05 21:29
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[39] By 伊東鴨太郎
人智を尽くして天命を待つ。
やはり善人にはなれそうもない。恋とは水物か、否か。君が試すと言うならば僕も僕自身を試してみよう。
もしなにかが変わるとすればきっとそれは一瞬で決まる。瞬き一つで見落としてしまうような、そんな短い空白に全てを賭けてしまおうか。
しかしどうしてだろう。気持ちは穏やかで、不思議と晴れやかなんだ。
所で君はこうなった今も、昔も、意地を張るところがまるで変わっていないという事に気付いているのだろうか。
2014/01/05 04:46
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[38] By 伊東鴨太郎
拉げるものの正体を知りながら僕は見知らぬ振りをする。月が、綺麗ですね。
2014/01/04 23:25
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[37] By 伊東鴨太郎
もがく程に絡まり、焦る程に掛け違える。
どこからやり直せば正しい道へと繋がるのだろう。僕にはあとどれぐらいの選択が残されているのだろう。
やがて思い出までもが磨り減ってゆくのだとしたら、それはとてもやるせない。
2014/01/01 22:17
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[36] By 伊東鴨太郎
君の冷えた手を握る。ただそれだけで僕は幸せだと思う。
「嬉しい」と君に言われる事が何より嬉しいんだ。ありがとう。
口付けただけで泣きそうになってしまったのはここだけの話にしておくよ。
2013/12/28 21:54
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