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[1] By 篠原進之進
サロメの掟【閲覧注意】
一方的な行き場のない戯言をここに
※地雷のない方向け
主に独白。
r18、暴力、流血、悲壮、暗、片想いに似て非なるもの、惚気ととれる表現有り
※閲覧注意
2014/01/04 03:29
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[65] By 河上万斉
確保につき後ほど記入
2018/11/15 00:00
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[64] By 河上万斉
喧騒の中であれど、明瞭に拾う声音よ。
主の音を違えることがあろうか。
こうして鼓膜を震わすそれに心もまた震えを帯びる。
溢れる溜息は熱を持ち、触れたいと思う。
文に触れ、そのカサつく様と仄かに水分を奪う感覚に熱はない。されど腹底から広がる感覚に体温は否応なく上昇して。
…直接お会いしたい。ただ傍にあれるだけでいい。
などと…望んだ欲は浮かんでは消え、再び浮かぶ。
尽きることのない感覚に違う意の溜息が溢れる。
次こそ…その御手を
2017/11/19 23:29
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[63] By 河上万斉
寒風吹けど陽は暖かく、木枯らしが砂を舞わせる。
陽に愛された御仁へ。
貴方の行く先々が幸福に満ち満ちているよう。
降りかかる厄災は拙者が祓おう。
宙へ浮かぶ星々の煌めきのように、確かにそこにある輝きと温かさを纏った貴方に。
今年もまた良き歩みであるように。
主が主らしくあれるよう。その陽に翳りが見えるなれば、心、傍に。
また来年も共に。
2017/11/15 00:00
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[62] By 河上万斉
ゆらり、ゆらりと陽炎が空間を歪める。
火鉢から音を立て火の粉が躍り出た。
筆舌に尽くせぬ白昼夢は、陽、翳れど変わらず、確かな熱を以って拙者の身を焦がす。
幾度幾度と重ねていけば拙者は紡ぐ事ができるのでござろうか。
2017/11/08 22:10
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[61] By 河上万斉
これほど幸福なことがあるでござろうか。
あぁ、されど…駄目でござるな。欲は尽きぬ。
お会いしたい。
少し落ち着かねば。
2017/07/19 21:46
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[60] By 河上万斉
幾ら離れようともお会いする度に沸き起こるこれに変わりはない。
緩くされど確かに打つ鼓動は出会ったあの頃と同じもの。
気持ちは大きくなっていくばかり。
こうして短い期間で幾度も時を共有致すは出会うた頃以来ではなかろうか。
ちと浮かれてしまう。
2017/06/01 23:10
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[59] By 河上万斉
降り積もる想いを昇華する術を未だ知らなんだ
お会いしたい
お会いしたらば触れたくなりもうす
次は何時かなどと拙者に聞く資格はござらぬのは承知の上でその時を夢見るのをやめることかなわぬ
2017/05/14 22:30
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[58] By 河上万斉
ふと想えば広がる葉に、抑えようもなく高揚する。
紡ごうと浮かぶものは多々あれど、それを音にするのは難儀だ。
仰げば映るその蒼が主と同じものであるなればそれだけでみちみちる。
されどまたと、次を望んでしまう。欲は尽きぬ。
2016/12/20 23:54
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[57] By 河上万斉
お会いしたいなどと、主に言う資格など拙者にはござらん
主が息災なればそれで
夢だと知ろうとも起きぬままでいることは叶わぬ
2016/12/01 00:35
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[56] By 河上万斉
並べ立てた葉が風に舞い、秋空にあがった。
寒暖差激しく、時が急いている。
瞼を落とせばその裏が、赤く紅く染まる。
息災にあられるか。なれば十全。
2016/11/20 20:56
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